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目的 「その他の手続きをする」の検索結果

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回答:
・公務員については、NPO法(特定非営利活動促進法)上の制限はありませんが、地方公務員法などに関連する規定がありますので、勤務先の担当者にご確認ください。 ・外国人や未成年でも役員や社員になることは可能ですが、住所や居住を証する書面等、必要な書類を提出する必要があります。 ・特に、未成年者など法律行 …
回答:
NPO法人(特定非営利活動法人)の私物化を避ける為に、親族が役員に就任することに関する制限規定があります。具体的には、次のとおりです。 ・役員総数が6人以上の場合は、役員1人について、その親族(配偶者及び三親等以内の親族)の1人までは役員になることができます。 ・役員総数が5人以下の場合は、1人も親 …
回答:
報酬とは、役員としての活動に対して支払われるお金のことです。 もっぱらその人の地位に着目して支払われるものといえるでしょう。 例えば、月に1度の理事会に出席し、その対価として報酬を受ける場合などです。 給料とは、事務局職員としての労働の対価のことです。 役員であっても、職員として給与を得ている場合は …
回答:
会員に対する入会金や会費は、必ず徴収しなければならないというものではありませんが、徴収する場合には、NPO法人(特定非営利活動法人)の運営という観点から、重要な収入源のひとつとしてその金額を決定することとなります。 なお、徴収する会費が高額な場合(所轄庁が社会通念にしたがって個別に判断)は、会員の種 …
回答:
いずれも問題はありません。 なお、理事は社員のほか、職員を兼ねることができます。 ただし、監事は社員を兼ねられますが、職員を兼ねることはできません。
回答:
自宅(個人の住宅)であっても、そのNPO法人(特定非営利活動法人)の事業活動の中心となる場所で、一般的に、NPO法人の代表者(責任者)が所在して、その場所で継続的に業務が行われるのであれば、事務所とすることは可能です。 個人の住宅を主たる事務所にする場合は、そこに事業報告書等を備え置き、社員(NPO …
回答:
手数料(収入印紙等)は必要ありません。
回答:
他の法律で使用が禁止されている名称(社会福祉法人○○、学校法人○○等)や公序良俗に反する名称は使用できません。 なお、既存のNPO法人と同じ名称をもつことに法令上の制限はありませんが、市民の誤解を招きやすいことからできるだけ避けるべきでしょう。 また、NPO法人の名称として登記できない符号があります …
回答:
「特定非営利活動に係る事業」とは、NPO法人の目的を達成するために行う活動です。 「その他の事業」とは、それ以外の本来の目的と直接の関係がない事業、例えば、運営財源の確保を目的とした事業や会員の相互扶助事業などのことをいいます。 利益を得る事業であっても、法人の目的を達成するために行うものであれば、 …
回答:
NPO法人(特定非営利活動法人)から株式会社や一般社団法人・一般財団法人などに組織変更することはできません。 また、株式会社、一般社団法人・一般財団法人、社会福祉法人などとの合併も認められていません。 合併ができるのは、NPO法人同士に限られています。 …
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