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質問と回答 [ Q&A番号:1162 ]


質問

障害者総合支援法の施行で何が変わったのですか。

回答

平成25年4月から「障害者自立支援法」は「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(障害者総合支援法)」と改称され、法律の基本理念を刷新するとともに制度の谷間を埋めるべく障がい者の範囲に難病が加わり、地域生活支援事業の追加やサービス基盤の計画的整備について法に規定されました。その後、平成26年4月には、重度訪問介護の対象拡大や共同生活介護(ケアホーム)の共同生活援助(グループホーム)への一元化、地域移行支援の対象拡大が実施されました。さらに、平成30年4月には、「自立支援援助」「就労定着支援」「居宅訪問型児童発達支援」の創設や、既存のサービスの拡充のほか、一定の高齢障がい者に対する介護保険サービスの利用者負担を軽減する制度も始まりました。

参考リンク

お問合せ窓口

福祉部 障がい福祉室障がい福祉企画課 制度推進グループ
電話番号 06-6944-9175
540-0008 大阪府大阪市 中央区大手前3丁目2−12別館1階

このページの作成所属
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