ジェネリック医薬品のススメ ハンドブックについて

更新日:平成30年6月22日

 大阪府では、府民及び府内の医療関係者が後発医薬品を安心して使用するための取組みを行っています。

 平成29年6月、大阪府はジェネリック医薬品の使用割合が高い薬局に対し、その理由を探るべく、アンケートを行いました。
 このハンドブックは、その結果から患者へのジェネリック医薬品の勧め方好事例についてまとめたものです。
 薬局薬剤師のみなさまにジェネリック医薬品を勧める際の参考としてください。

 ジェネリック医薬品のススメ ハンドブック [PDFファイル/913KB]

【ハンドブック分割版】

 1 患者の移行を把握する方法は? [PDFファイル/154KB]

 2 どんなタイミングでジェネリック医薬品を勧めてる? [PDFファイル/140KB]

 3 オーソライズドジェネリックとアドバンストジェネリック [PDFファイル/286KB]

 4 ジェネリック医薬品の勧め方!【推奨事例】 [PDFファイル/238KB]

 5 お薬手帳と薬剤情報提供書を活用しましょう [PDFファイル/123KB]

このページの作成所属
健康医療部 薬務課 医薬品流通グループ

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