10月18日は「統計の日」

更新日:平成30年8月27日

 この「統計の日」は、統計の重要性に対する国民の関心と理解を深め、統計調査に対する国民のより一層の協力を得るため、昭和48年7月3日の閣議了解によって定められたものです。なお、10月18日となった理由は、我が国最初の近代的生産統計である「府県物産表」に関する太政官布告が公布された明治3年9月24日(太陰暦)を現在の太陽暦に換算した日、10月18日となりました。この日を中心として、統計知識の普及のため、さまざまな行事が全国的に実施されています。


10月18日は「統計の日」

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2018年統計の日ポスター

 

 


総務省統計局ホームページ:平成30年度「統計の日」ポスター標語決定(外部サイト)

総務省統計局ホームページ:平成30年度「統計の日」(10月18日)関連行事紹介(外部サイト)
 


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総務部 統計課 情報企画グループ

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