漁業センサス

更新日:平成30年3月28日

調査の概要漁業に係る産業統計として、漁業の生産構造、就業構造及び漁業生産の実態と変化を総合的に把握し、漁業構造の改善などの水産行政諸施策の策定に必要な基礎資料を提供することを目的に実施します。

調査時期
(調査周期)

平成30年11月1日
(調査周期:5年)

調査の対象・海面漁業調査…漁業経営体 (国(農林水産省)、大阪府又は市町による調査)
調査事項海面漁業調査の内の漁業経営体調査
(1)漁業種類、使用漁船、養殖施設その他漁業経営体の経営の状況
(2)個人漁業経営体の世帯の状態及び世帯員の漁業就業日数その他の就業状況
調査方法調査系統は農林水産大臣 ─ 大阪府知事 ─ 市町長 ─ 調査員 ─ 調査客体
 調査員が調査票を配布し回収します。
結果の公表調査結果は、国(農林水産省)及び大阪府において公表します。
結果は下記リンクからご覧ください。 
結果の利用全国各地域における水産行政諸施策を推進するための基礎資料等

関係リンク
(調査結果等)

農林水産省
2013年漁業センサス(外部サイトを別ウインドウで開きます)
大阪府
2013年漁業センサス結果概要(確報)(別ウインドウで開きます)

担当
(問い合わせ先)

大阪府総務部統計課 産業構造グループ
電話:06-6210-9204

このページの作成所属
総務部 統計課 産業構造グループ

ここまで本文です。