(募集を終了しました)「『第5回ええはがきコンテスト 阪急京都線part3&千里線』入賞作品絵はがきセットと入選作品集」をホームページ読者にプレゼント!!

更新日:平成27年1月23日

当選者発表

多数のご応募ありがとうございました。

当選者へのご連絡は、プレゼントの発送をもって代えさせていただきます。

当選者(※順不同)

大阪府堺市 I

大阪府泉大津市 K様

大阪府枚方市 冨澤様

大阪府池田市 N様

大阪府大阪市 前川様

 「『第5回ええはがきコンテスト 阪急京都線part3&千里線』入賞作品絵はがきセットと入選作品集」をセットでホームページ読者5名様にプレゼント!

作品作品集 

第5回ええはがきコンテスト 阪急京都線part3&千里線 入賞作品絵はがきセットと入選作品集

プレゼント内容

第5回ええはがきコンテスト阪急京都線part3&千里線 入賞作品絵はがきセットと入選作品集を抽選で5名さまにプレゼント


作品     作品集

第5回ええはがきコンテスト 阪急京都線part3&千里線 入賞作品絵はがきセットと入選作品集を5名様にプレゼント!! 

 
【締切:平成27年1月22日(木曜日) 必着】

<ご提供:阪急電鉄株式会社様>

「ええはがき」は、「大阪ええはがき研究会」が提唱する、写真やスケッチと作者のコメント、地図をセットにした、まちの魅力を発信する絵はがきのこと。

阪急電鉄では2010年から「ええはがきコンテスト」を実施し、沿線地域の魅力を発見、発信しています。今回は、京都線(大阪府域)と千里線が対象エリアです。ええはがきコンテストのホームページでは、入選された55作品をご紹介しています。




最優秀賞写真部門

最優秀賞 写真部門 「見守る太陽の塔」  常藤 光一さん

万博公園正門にある太陽の塔が、すぐ前を通る着飾ったモノレールをいつも見守っている様子をキャッチしました。



最優秀賞絵画部門

最優秀賞 絵画部門 「懐古風景」  居村 倫也さん

懐かしい風景に出会った気がして、その場で描いて来ました。どこにでも存在する景色ですが、嬉しかったですね。デジャビュ(既視感)を感じました。


歴史思い出賞

歴史・思い出賞 「大阪市電全廃の日」  山下 勝久さん

この日で阪急東口−守口間の路線が消滅した。阪急電鉄は天神橋駅、大阪市電は天神橋筋六丁目であった。




学生優秀賞

学生優秀賞 「猫も夢中」  吉田 朱里さん

3年前から飼っている猫が、家に来た時からずっと小さい子どものように阪急電車を見ていて、人間だけじゃなく動物も夢中になる阪急電車さんのすごさ。


※ その他の入選作品については、ホームページをご覧ください。

応募方法


次の2つの方法のいずれかでお申し込みください。
(1) パソコンによるお申し込み

⇒ 応募申込画面

※ パソコンで申し込まれる場合、システムのメンテナンス作業等のため、火曜日及び金曜日の18時から24時までの間で、応募できない場合があります。ご了承ください。

 (2) ハガキによるお申し込み

【1】氏名(ふりがな) 【2】郵便番号 【3】住所 【4】電話番号 【5】当選した場合大阪ミュージアム構想ホームページに住所(都道府県及び市町村名のみ)、氏名(名字のみ)を掲載することを了承する旨ご記入いただき、下記までご応募ください。 なお、名字の掲載を希望しない方は、イニシャル(ローマ字の最初の文字)を掲載させていただきますので、その旨を記入してください。          

⇒ 応募先 〒559−8555(住所不要)大阪府企画・観光課「大阪ミュージアム構想 ええはがき」係り

※ 注意事項をご覧いただき、ご同意の上、ご応募ください。

【締切:平成27年1月22日(木曜日)必着】 


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注意事項

・ 応募者多数の場合は抽選となります。

・ 応募は1人1回に限ります。

・ 当選者には、応募内容に記載いただいた宛先に、プレゼントを郵送します。

・ 当選者の発表は賞品の発送をもって代えさせていただきますとともに、当サイトで都道府県市町村名、名字(又はイニシャル)を掲載させていただきます。

・ 応募に伴い収集した個人情報は、前項のほかプレゼント送付の目的に用い、他の目的には利用しません。 ・ 利用者と大阪府の間のインターネットを利用して通信する部分はSsl(Secure Socket Layer)により、データを暗号化しています。

・ 収集した応募者の個人を特定しない情報(都道府県名、年代、性別、ホームページに対するご意見)は、統計上の集計を行い、大阪ミュージアム構想の推進のため活用させていただきます。

このページの作成所属
府民文化部 都市魅力創造局魅力づくり推進課 魅力推進・ミュージアムグループ

ここまで本文です。