食中毒予防に関する情報

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更新日:平成27年12月21日

メニューの説明

カンピロバクター食中毒の防止について

カンピロバクターによる食中毒事例が多発しています。カンピロバクター食中毒の予防、防止策について掲載しています。

生食用生鮮食品による病因物質不明有症事例への対応について

ヒラメ中の寄生虫Kudoa septempunctata(クドア属)及び馬肉中の寄生虫Sarcocystis fayeri(ザルコシスティス属)が原因と考えられる有症事例について、食中毒事例として取り扱うこととなりました。(食品関係団体へ通知した内容を掲載)

ノロウイルス食中毒防止の徹底について 

ノロウイルス食中毒の防止対策について、食品関係団体へ通知した内容を掲載しています。

腸管出血性大腸菌O157食中毒を防ごう!

飲食店で提供された角切りステーキを原因とするO157食中毒が広域に発生しました。飲食店でのO157食中毒を予防するためのポイントを掲載しています。

腸管出血性大腸菌感染症の予防対策について

腸管出血性大腸菌感染症及び食中毒の予防対策について、食品関係団体へ通知した内容を掲載しています。

スッポン料理によるサルモネラ食中毒

スッポンの腸管にはサルモネラが常在している可能性があります。スッポンによるサルモネラ食中毒を予防するための注意点を掲載しています。

E型肝炎に関するQ&A

E型肝炎は野生動物の肉の生食による感染が疑われています。こちらでは、食肉を介するE型肝炎に関するQ&Aなどがご覧いただけます。

このページの作成所属
健康医療部 食の安全推進課 監視指導グループ

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