平成31年度 環境教育の教材・支援プログラム

更新日:平成31年4月19日

「関西生産性本部」・「関西経済連合会」・「大阪府環境農林水産部」の協力の下、

 民間企業や団体、行政機関が開発した教材や指導プログラムを紹介しています。

 

平成31年度のプログラムを順次、掲載しています。

企業名

メニュー・活動内容等

 校   種  学   年

申込先

申込方法

申込時期

参考
HP

(株)朝日新聞


印刷工場や大阪本社の施設見学
・印刷工場において、環境配慮型インクや新聞梱包材のリサイクルなどを紹介。
・大阪本社では、中之島フェスティバルタワーでの環境配慮への取組みを紹介。

小学校
3から6年
中学校
全学年

朝日新聞大阪本社
電話:06-6201-8033

大阪工場
電話:06-6454-3636

左記申込先へ電話にて本社は5か月前の1日から2日前まで。
工場はそれぞれ申込み期間が異なる。

yotsuba

大阪ガス(株)

「地球にやさしく!くらし見直し隊」
・身近なくらしの中で、地球温暖化を防止するために「毎日続けられること」をボードゲーム形式で学習。

小学校
5・6年

泉北地区、泉南地区、
南河内地区
 ⇒南部導管部
地域共創グループ
電話:072-238-2312
FAX:072-238-2534

豊能地区(豊中市、池田市、
箕面市、豊能町、能勢町)、三島地区⇒北東部導管部
地域共創グループ(北部)
電話:072-671-4227
FAX:072-672-2151

北河内地区、中河内地区
 ⇒北東部導管部
地域共創グループ(東部)
電話:072-966-5380
FAX:072-966-5355

専用用紙にてFAX、または電話、ホームページ
※実施回数には限りがございます。ご希望に添えない場合もございますのでご了承ください。
随時

yotsuba

「エコ・クッキング」
・地球環境を考えながら、「買い物・調理・食事・片づけ」など、食に関連する一連の行動について学習。

小学校
5・6年

関西電力(株)

エネルギーや環境をテーマとした
「出前教室」

身近な電気の基礎知識、発電・送電の仕組み、電気の使われ方や省エネの大切さ、地球環境問題について楽しい体験を通して、エネルギーや環境について考えるきっかけづくりを提供。

小学校
5・6年

中学校 全学年

関西電力株式会社
大阪支社 総括グループ
電話:06-6676-2202

左記申込先に連絡する。随時。
日程等により対応できない場合もあり。
要相談。

ケニス(株)


実験・見学等の体験学習

・放射線を見る、測る、調べる実験
・省エネを科学する実験紹介
・エネルギーってどんなもの?
・手回し発電機で発電と蓄電を調べてみよう
※主たる対象は教員

小学校
5・6年
中学校
全学年

ケニス株式会社
企画部
電話:06-4800-0724
左記申込先へ電話にて実施予定の1か月前までに申込み。
申込み希望日に重なりのあるときは相談。

yotsuba

(株)神戸製鋼所

「灘浜サイエンススクエア」の見学
・「製鉄」「発電」「環境」「エネルギー」を  テーマとした約30点の展示物で遊びながら学習。

小学校
全学年
中学校
全学年

灘浜サイエンススクエア
電話:078-882-8136

7日前までに左記に申込む。

見学日時調整後、所定見学申込書を提出する。

1学期の予約は1年前の同日より受付

2019年度2・3学期の予約は、2019年4月9日より受付

yotsuba

製鉄所の工場見学
・神戸製鉄所と「灘浜サイエンススクエア」の見学を通して、生活に身近な存在である鉄と環境に配慮した製造工程を学習。

小学校
4から6年
中学校
全学年

発電所の工場見学
・神戸発電所と「灘浜サイエンススクエア」の見学を通して、生活に欠かせない電気と発電工程、環境対策、エネルギーの大切さを学習。

小学校
全学年
中学校
全学年

サントリー
ホールディングス(株)


サントリー水育「出張授業」
「未来に水を引き継ぐために」

映像や実験を通して、自然のしくみや大切さを学び、未来に水を引き継ぐために何ができるのかを考えます。
1.先生方による授業
・地球上で使える水は少ないことに気付き、水は生活や産業にとってかかせないものであることを知る。
・身近な製品を例に、工場で行われている水を大切にするための工夫や努力について知り、自分たちの生活の中でもできる工夫を考える。
2.水育講師による出張授業
・水を育む森のはたらきについて知る
・水を育む森を守るために長い時間と多くの人々の工夫や努力があることを知る
・未来に水を引き継ぐために、自分たちにできる工夫を考える

小学校
4・5年

●Web申込み
サントリー「水育」
ホームページ
http://suntory.jp/MIZU-IKU/
●電話申込み
サントリー水育事務局
「出張授業」係
電話:0570−032−190
受付時間
9時30分から18時00分
月曜日から金曜日(祝日を除く)
サントリー「水育」ホームページまたは電話にて事務局まで申込み。

2019年5月から2020年3月
※必要事項を確認の上、先着順。
※応募締切:実施希望日の40日前。
 ただし予定数に達し次第、締切。

yotsuba

(株)島津製作所


「水のお話」

・身の回りの水環境を観察し、水質分析 などを通して水の大切さを理解し、自分達に出来ることを探る。

小学校
5・6年

島津製作所 
環境経営統括室
電話:075-823-1113
左記申込先に電話随時

yotsuba


「生物の多様性」

・「生物の進化の歴史」と「多様性」「絶滅危惧種」の講義の後、絶滅危惧種を
題材にした生物多様性カードゲーム[bidi]で遊びながら、世界では今どんな生きものが絶滅しそうなのか?どうして絶滅しそうなのか?を学習する。

小学校
3から6年

積水ハウス(株)


身近な自然をテーマにした体験思考型”環境プログラム「Dr.フォレストと校庭にでよう」”
・校庭などの身近な自然をテーマに、緑の専門家(Dr.フォレスト)から出されたミッションをクリアする中で、生態系や日本の在来種、生きものとの共生を考え、そこで得た新しい知識や視点・考え方をこれからの行動につなげることを目的としたプログラム。   
・緑の専門家(Dr.フォレスト)が学校にやってくる出張授業(講師派遣)を用意。

小学校
3から6年

中学校 全学年

積水ハウス「環境教育
プログラム」運営事務局
(株式会社キャリアリンク内)
電話:06-6226-8288
FAX:06-6251-7474
申込方法はプログラム事務局に問い合わせ

要相談  

yotsuba

積水化学工業(株)


体験的な学びを通じて「生きる力」を培う「住宅」と「環境」をテーマにした教育支援プログラム「“住まいと環境”学習プログラム」
・中学生を主な対象として、住宅の役割や暮らしにともなう環境負荷について学び、快適で環境に配慮した家づくりを体感できる学習プログラム。

中学校
2・3年

“住まいと環境”学習
プログラム事務局
(株式会社キャリアリンク内)
電話:06-6226-8288
FAX:06-6251-7474
申込先、申込方法は、プログラム事務局に問い合わせ 日程等により対応できない場合もあり。要相談。
予定数に達し次第終了。

yotsuba

ダイキン工業(株)


森林問題をテーマに子どもたちの「気づき」を引き出す環境教育プログラム「サークル・オブ・ライフ」
・インドネシアの森林問題を通じ、世界で起きている環境問題と、日本に住む自分たちの生活とのかかわりについて、気づき、考える環境教育プログラムを提供。  
・オプションとして、企業の環境への取組みを伝える出前講座も実施。

小学校
4から6年

ダイキン工業「環境教育
プログラム」運営事務局
(株式会社キャリアリンク内)
電話:06-6226-8288
FAX:06-6251-7474
Webから申込用紙をダウンロードの上、FAXにて申込み。随時

yotsuba

(公財)竹中大工道具館

「竹中大工道具館」による出前授業
・再生可能資源である木材や伝統的な大工道具に触れ、自然素材の大切さ、つくることの楽しさを体感。

小学校
4から6年
中学校
全学年

(公財)竹中大工道具館
電話:078-242-0216
・要事前相談(出張授業は学校側での準備物が必要)

電話により事前相談

【出前授業】
2019年4月2日火曜日から   5月17日金曜日

【館内見学】          随時受付

※ただし日程などにより対応できない場合もあり

   ―
「竹中大工道具館」の館内見学
・日本で唯一の大工道具専門の博物館の見学を通して、「道具」を使いこなす「人」の技と知恵や心、そこから生まれる「建築」とそれを取り巻く木の文化について学習。

(株)竹中工務店


竹中工務店大阪本店社員有志による「なにわ出前塾」

・「地震につよい建物」の工夫について、屋内での簡単な実験やゲーム形式等の授業を通しての体験型学習。
・環境(省エネ・3R・生活騒音)に関する、屋内でのゲーム形式の簡易な設備設計体験や騒音の実測体験を通して、建築設備と省エネとの関係の深さや生活騒音問題への興味を引き出す。

小学校
4から6年
中学校
全学年

(株)竹中工務店大阪本店
設計部
電話:06-6252-1201
電話により事前相談随時

東京海上日動火災保険(株)


地球環境プログラム「みどりの授業」
・グローバルな地球環境保護である「マングローブ植林」と、身近な活動である「再利用」をテーマに、映像や体験活動、また植林体験者の体験談などをとおして、楽しみながら学ぶプログラム

小学校
4から6年

東京海上日動火災保険株式会社
関西公務金融部・大阪公務課
担当:松本卓也
電話:06-6203-0518
 FAX:06-6203-0598

電話により事前相談

要相談yotsuba

 (株)堀場製作所

【いきものの「すごい」と「ふしぎ」センサーの力】           いきものには独自に発達させた優れた感覚機能があり、また人間にも「感じる」センサーがあることを楽しみながら学んでもらいます。生きものの特殊な力を機械や道具を使って児童にも疑似体験してもらい、いきものの神秘や不思議を知ってもらうとともに、素晴らしい発明や発見のタネが身の回りにたくさんあるということを知ってもらいます。

小学校
3から4年

(株)堀場製作所
コーポレートコミュニケーション室 
出前授業係
電話:075-325-5073
 左記宛に電話連絡

・実施時期の3か月前までに申込み
・日程等により対応できない場合もあり。要相談。

yotsuba

レンゴー(株)


「段ボールおもしろ教室」出前授業

・「段ボールおもしろ教室」とは、主に小学生を対象に、「段ボールはリサイクル、段ボールはゴミじゃない」をメインテーマに行う環境教育プログラム。
・段ボールはリサイクル率も高く環境配慮型の包装材であること、いろいろなところで活躍していること、その強さの秘密などを、体験的な活動を通して学習する。

小学校
全学年

レンゴー(株)
環境・安全衛生部
eco@rengo.co.jp

左記mailにて連絡 実施希望日の3か月前に申込み。
日程等により対応できない場合もありますので、その場合は要相談となります。
yotsuba

(一財)大阪科学技術
センター


エネルギー教室

理科や社会科、総合的な学習の時間などにご活用ください。


・日本のエネルギー事情
・仕事とエネルギー
・放射線の基礎知識
・静電気と電流                        ・化学変化と電池                         ・地球環境とわたしたち                   ・光と音                            ・空気と水の性質                       ・科学技術史とエネルギー

中学校
全学年

(一財)大阪科学技術
 センター 普及事業部
「エネルギー教室」担当
 電話:06−6443−5318
 FAX:06−6443−5310
専用用紙にてFAX、または電話にて問い合わせ

随時               先着順にて受付
定数になり次第締切

yotsuba

(一財)関西環境管理
技術センター

水生生物モニタリング及び水質パックテスト など
・体験学習を主体とした『楽しみながら環境問題を考える』講座。次世代を担う子どもたちと共に、河川等での『現場体験学習』を実施。

小学校
全学年

一般財団法人
関西環境管理技術
センター 企画管理部管理課
 電話:06-6583-7124
(直通)
 E-mail: kansai_kanri@ematec.or.jp
電話またはメールによる随時
yotsuba

全国牛乳容器
環境協議会


牛乳パックリサイクル出前授業
・紙パック容器の原料である森林資源の管理状況、紙パックや給食牛乳パックのリサイクル資源としての価値、リサイクルすることの重要性について理解を深める。
・牛乳パックから作った紙パルプを使った、手すきはがき作りの実演を行い、自らリサイクルを実体験してもらうことで、全員に「ものを大切にする心」、「身近なことから環境貢献することの素晴らしさ」などを感じてもらう。

小学校
4から6年

全国牛乳パックの再利用
を考える連絡会
FAX:0554-56-9216
・左記申込先へ連絡する。
・申込は下記から申込み用紙を印刷・FAX。
http://www.yokankyo.jp/demae.html
実施時期の最低3か月前に連絡の上、要相談。

yotsuba

特定非営利活動法人
素材探検隊


ミツバチプロジェクト
古来からミツバチは人類にとって、切っても切れない程、縁のある生き物です。
私達がいただく野菜や果物の多くは、ミツバチの受粉に頼っています。そんなミツバチが、世界中で激減しています。
原因は、色々あるのですが、人間のしわざであることは、間違いありません。
かのアインシュタイン曰く、「ミツバチがこの世からいなくなれば、人類は4年ともたないだろう」と警告しています。
「ハチは刺す」というイメージもあり、敬遠されがちです。
私達は、もっと、ミツバチのことを知ってもらい、身近に感じてもらい、ミツバチを助ける方法を一緒に考えてもらおうと、紙芝居や、ハチミツを持参して、ミツバチのお話をしに参ります。

小学校
全学年

(特活)素材探検隊
電話:0120-490-570
左記の電話にて相談随時
平日9時から17時

yotsuba

大阪府環境農林水産部
農政室 整備課



農空間でなっとく!環境学習のすすめ
・農地、里山、農業用水路、ため池等について学習することによって、それらをより身近に感じると共に、農空間の大切さを知る。

小学校
全学年
中学校
全学年

各農と緑の総合事務所 耕地課
 北部農と緑の総合事務所
  電話:072-627-1121
 中部農と緑の総合事務所
  電話:072-994-1515
 南河内農と緑の総合事務所
  電話:0721-25-1131
 泉州農と緑の総合事務所
  電話:072-439-3601
電話にて相談随時

yotsuba

大阪府都市整備部
交通道路室
都市交通課

交通・環境学習プログラム
・クルマが環境に与える影響と、公共交通が環境にやさしいことを知ることによって、クルマに過度に依存しない日常生活を考えてもらう。
・環境への影響を体験・実験・教材の貸し出し。講師派遣ではありません。

小学校
4から6年

各土木事務所
 池田土木事務所
  電話:072-752-4111
 茨木土木事務所
  電話:072-627-1121
 枚方土木事務所
  電話:072-844-1331
 八尾土木事務所
  電話:072-994-1515
 富田林土木事務所
  電話:0721-25-1131
 鳳土木事務所
  電話:072-273-0123
 岸和田土木事務所
  電話:072-439-3601
電話等随時

yotsuba

大阪府都市整備部
土木事務所等
【取りまとめ】
河川出前講座:
河川室 河川整備課
砂防出前講座:
河川室 河川環境課

河川出前講座(河川整備課)
砂防出前講座(河川環境課)
・身近な川などの環境や水害・土砂災害について考えることで、自然と人・生活・地域の関わりを見直す。

小学校
4年
(3から6年
対応可能)

各土木事務所
 池田土木事務所
  電話:072-752-4111
 茨木土木事務所
  電話:072-627-1121
 枚方土木事務所
  電話:072-844-1331
 八尾土木事務所
  電話:072-994-1515
 富田林土木事務所
  電話:0721-25-1131
 鳳土木事務所
  電話:072-273-0123
 岸和田土木事務所
  電話:072-439-3601
 西大阪治水事務所
  電話・06-6541-7771
 寝屋川水系改修工営所
  電話:06-6962-7661
 安威川ダム建設事務所
  電話:072-626-6083
電話随時

yotsuba

大阪府都市整備部
下水道室
事業課
計画グループ

「下水道出前講座」
●下水道ばなし

水の循環や下水道の役割等についての説明、クイズ等

●水質実験

身近な水(飲み物や川の水など)の汚れ具合を測定する簡単な水質実験

小学校
4から6年

下水道室
 電話:06-6941-0351(府庁代表)
北部流域下水道事務所
 電話:072-620-6671
東部流域下水道事務所
 電話:06-6784-3721
南部流域下水道事務所
 電話:072-438-7406

下記URLより申込書をダウンロードし、必要事項を記載の上、メールもしくはFAXにて送付

URL: http://www.pref.osaka.lg.jp/gesui_jigyo/demae3/index.html

随時

yotsuba

メイプルハーツ箕面公園管理事務所(箕面公園昆虫館)


「移動昆虫教室」
・昆虫を間近に知り、触れ、面白いと感じてもらうことを第一に、昆虫を通して科学の入口に案内することで自然に目を向けるきっかけをつくる

小学校
全学年
中学校
全学年

箕面公園昆虫館
電話:072-721-7967
電話にて事前相談。決定後申込書送付

原則、木曜日に対応(実施予定の最低2か月前までに申し込み)

※日程などにより対応できない場合もあります。

yotsuba

紀泉わいわい村
(府民の森ほりご園地)
【所管課】
みどり推進室


里山のくらし体験、自然体験、農作業体験

・里山の暮らしと遊びをとおして、楽しみながら自然と親しむ環境学習の場を提供。

小学校
全学年
中学校
全学年

里山の自然学校
紀泉わいわい村
電話:072-485-0661
電話で打合せの後、申込書を送付随時

yotsuba

大阪府立環境農林水産
総合研究所
生物多様性センター


大阪府の生物多様性についての学習
・大阪府の森林や水辺にすむ生物(淡水魚類、哺乳類、樹木など)の生態や、自然環境と人間との関わりなどの講習をとおして、大阪の生物多様性について理解を深める。

小学校
全学年
中学校
全学年

大阪府立
環境農林水産総合研究所
生物多様性センター
電話:072-833-2770
電話で打合せの後、申込書を送付随時
(なるべく実施希望日から余裕をみて申込み)

yotsuba


ビオトープでの体験学習
・施設敷地内のビオトープを活用した生物の観察などの体験学習の場を提供

大阪府地球温暖化防止
活動推進センター


環境学習出前講座

・防災(温暖化への適応)

・持続可能な社会づくり(SDGs)

・生物多様性

※ご希望に応じて実施いたします。詳しくはお問い合わせください。

主なテーマ                              ・省エネ(温暖化の緩和)

小学校 全学年

中学校
全学年

(テーマによる)

大阪府地球温暖化防止
活動推進センター
((一財)大阪府みどり公社)
電話:06-6266-1271
FAX:06-6266-8665
E-mail:
center@osaka-midori.jp
申込書に必要事項を記入のうえ、電子メールもしくはFAXにより送付。随時

yotsuba 

関西リサイクルシステムズ株式会社


【環境出前授業】
3Rの学習を通して、プラスチックや鉄・銅・アルミなど、素材の選別方法として風力や磁力を使った実験やクイズを交えて体験しながら学習

【家電リサイクル工場見学】 
3Rの学習を通して、プラスチックや鉄・銅・アルミなど、素材の選別方法として風力や磁力を使った実験やクイズを交えて体験しながら学習
・実際の工場内を見学できる

小学校  4から6年

中学校 全学年

関西リサイクルシステムズ(株)               経営管理部 安全推進チーム
電話:072-808-9888         FAX:072-808-9889

左記窓口へ電話にて申込実施予定の1か月前までに申込み              申込み希望日に重なりがある時は相談

yotsuba 

林野庁近畿中国森林管理局
箕面森林ふれあい推進センター
                 


森林での環境体験プログラム「森の探検隊」

箕面国有林(箕面市)内の「エキスポ'90みのお記念の森」の森林を使った体験プログラム。森林内にあらかじめ設置した探検ポイントを回り、五感を使った体験を通して環境について学習。  
                                                     

小学校   3年生  以上    

箕面森林ふれあい推進センター

電話:050-3160-6745

FAX:06-6881-2055

左記申込先に連絡。実施の2か月前までに連絡。日程等により対応できない場合もあり。                              yotsuba

近畿製紙原料
直納商工組合


楽しく学ぼう 紙のリサイクル
環境学習の導入として最適な身近にある紙を題材として、紙のリサイクルの考え方や、紙のリサイクルにおいて重要な「分別」の意義を、児童が興味を持って学習できるよう、楽しく体験しながら紙のリサイクルについて学習。                                紙のリサイクルへの理解を深め、資源循環型社会の実現に向けて再資源化のための分別の必要性と重要性を学習。

小学校  4から6年

近畿製紙原料直納商工組合
大阪市中央区瓦屋町1−4−2
電話:06-6768-1559
電話にて随時                   日程等により対応できない場合もあり。要相談。yotsuba

 

環境教育についてのリンク集

サイト名

サイトの概要

Webサイトの管理・所属

環境省ESD環境教育プログラム(外部サイト)(外部サイト)

学校での環境教育に役立つ「環境教育プログラム」を紹介するサイト

環境省
総合環境政策局環境教育推進室
Eco学習ライブラリー(外部サイト)環境教育・環境学習のデータベースとして、対象や分野別に環境に関する情報を検索できるサイト環境省
文部科学省
エコあらかると大阪府の環境資源に関する情報が満載。エコイベント、エコツアー、エコサポートなど6つのカテゴリーから、環境活動に役立つ情報を検索できるサイト大阪府環境農林水産部
エネルギー政策課 環境活動推進グループ
大阪府こどもエコクラブ幼児から高校生までなら誰でも参加できる環境活動クラブのサイト大阪府こどもエコクラブ事務局
(大阪府環境農林水産部 エネルギー政策課 環境活動推進グループ)
環境教育・環境学習大阪府「エコ・ギャラリー」内の環境教育・学習のサイト大阪府環境農林水産総合研究所
環境情報部 情報管理課
環境学習ハンドブック子どもたちが自分と環境とのかかわりに気づき、環境問題を自分のこととして考え、行動を起こしていけるような体験型のプログラムをまとめた教材大阪府環境農林水産部
エネルギー政策課 環境活動推進グループ

 

このページの作成所属
教育庁 市町村教育室小中学校課 学力向上グループ

ここまで本文です。