【検討終了】平成28年度以降の私立高校の新入生にかかる授業料無償化制度について


概要

【議題】
多子世帯における生徒・学生の範囲について

【時間】
10時55分から11時55分まで

【場所】
部長室

【出席者】
府民文化部長、同部次長、府民文化総務課長、同課課長補佐、同課総括主査、
私学・大学課長、同課参事、同課課長補佐、同課総括主査

【論点】
多子世帯における生徒・学生の範囲

【主な意見】
多子世帯に配慮した支援制度創設の考え方は、世帯の教育費負担に着眼し、その軽減を図ることであり、学生の範囲は、23歳未満の大学浪人等の子まで含めるべきではないか。

【結論】
原案を了承。上記意見を踏まえ資料を修正し、副知事との打合せを行う。

府民チェックボードの用語説明

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教育庁 私学課 小中高振興グループ

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