【検討終了】平成28年度以降の私立高校の新入生にかかる授業料無償化制度について


概要

【議題】
平成28年度以降の授業料無償化制度について

【時間】
13時30分から14時00分まで

【場所】
知事室

【出席者】
知事、秘書長、府民文化部長、同部次長、私学・大学課長、
同課参事、同課課長補佐、同課総括主査

【論点】
・私立高校の財務分析
・授業料助成の水準
・58万円キャップ制の継続

【主な意見】
保護者負担額について、12万円を10万円に、24万円を20万円に修正する。

【結論】
上記意見を踏まえ資料を修正すること。

府民チェックボードの用語説明

このページの作成所属
教育庁 私学課 小中高振興グループ

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