【検討終了】平成28年度以降の私立高校の新入生にかかる授業料無償化制度について


概要

【議題】
私学の経営状況等について

【時間】
13時20分から14時00分まで

【場所】
部長室

【出席者】
府民文化部長、同部次長、府民文化総務課長、同課総括主査、
私学・大学課長、同課参事、同課課長補佐、同課総括主査

【論点】
・私立高校の財務分析
・授業料助成の水準
・58万円キャップ制の継続

【主な意見】
・私立高校の財務状況は、全体としては悪い状況にはない。
・建学の精神に基づく特色ある教育の実施に向けて、学校の説明責任の下、保護者負担額の加算ができる制度を検討すべき。

【結論】
継続協議を確認。

府民チェックボードの用語説明

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教育庁 私学課 小中高振興グループ

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