【検討終了】平成28年度以降の私立高校の新入生にかかる授業料無償化制度について


概要

【議題】
授業料無償化制度見直しの方向性について

【時間】
10時35分から11時04分まで

【場所】
部長室

【出席者】
府民文化部長、同部次長、府民文化総務課長、同課課長補佐、同課総括主査、
私学・大学課長、同課参事、同課課長補佐、同課総括主査

【論点】
58万円キャップ制の弾力化

【主な意見】
弾力化への対応に関し、府は、学識経験者の参加を得て、学校に対し、新たな取組みの内容の説明を求め、了解を行うこととすべき。

【結論】
原案を了承。

府民チェックボードの用語説明

このページの作成所属
教育庁 私学課 小中高振興グループ

ここまで本文です。