【検討終了】平成28年度以降の私立高校の新入生にかかる授業料無償化制度について


概要

【議題】
授業料無償化制度の方向性について

【時間】
11時21分から11時35分

【場所】
部長室

【出席者】
府民文化部長、私学・大学課長、同課参事、
同課課長補佐、同課総括主査、府民文化総務課総括主査

【論点】
・58万円キャップ制の弾力化
・所得区分と助成額の見直し
・多子家庭への配慮

【主な意見】
授業料値上げは、学校の説明責任を前提に、その内容を府が確認できた場合に認めるよう緩和すべき。

【結論】
方向性を了承。副知事との打合せを行う。

府民チェックボードの用語説明

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教育庁 私学課 小中高振興グループ

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