【検討終了】平成28年度以降の私立高校の新入生にかかる授業料無償化制度について


概要

【議題】
授業料無償化制度の方向性について

【時間】
13時50分から14時20分まで

【場所】
知事室

【出席者】
知事、小西副知事、植田副知事、秘書長、企画室長、政策課長、財務部次長、財政課長、
府民文化部長、同部次長、私学・大学課長

【主な意見】
・公立高校が910万円まで無償化の中、私立高校の無償化も継続するべき。基本は、米百俵の精神。
・兄弟が多いと負担が大きくなるので、私学に行かせられない。
・58万円キャップ制をやめると、保護者負担が10数万円では済まなくなる。
・58万円キャップ制は、階段状にできないのか。

【結論】
新制度は平成28年4月までに確定することを確認。

府民チェックボードの用語説明

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教育庁 私学課 小中高振興グループ

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