【検討終了】平成28年度以降の私立高校の新入生にかかる授業料無償化制度について


概要

【議題】
授業料無償化制度の方向性について

【時間】
9時32分から10時20分まで

【場所】
部長室

【出席者】
府民文化部長、同部次長、府民文化総務課課長補佐、同課総括主査、
私学・大学課長、同課参事、同課課長補佐、同課総括主査

【主な意見】
自由な私学教育の実施という面で、58万円キャップ制を含め、授業料無償化制度の課題を整理すること。

【結論】
方向性を了承。

府民チェックボードの用語説明

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教育庁 私学課 小中高振興グループ

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