市町村課(府民チェックボード)

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府民チェックボード

府民チェックボードとは


 大阪府では、それぞれの職場でさまざまな課題や懸案に日頃から取り組んでいます。府民のみなさんにとって、府のこうした取組についてこれまでなかなか知る機会がなかったのではないでしょうか。
 府が課題や懸案にどのように取り組んでいるか、そのプロセスを府民のみなさんにご覧いただけるページをつくりました。

府民チェックボード


  • 市町村への権限移譲(チェックボード)

  •  大阪府では、『大阪発“地方分権改革”ビジョン』に基づき、平成22年度からの3か年を集中取組期間として「特例市並みの権限移譲」を推進してきました。平成26年度からは「特例市並みの権限移譲」の定着・充実を図りながら、他府県における移譲実績を踏まえ、現時点で移譲可能な事務の移譲を進めます。
  • 【検討終了】中核市への移行(豊中市・枚方市・(岸和田市))

  •  中核市要件を満たす市が中核市への移行を希望する場合、その移行を支援します。
     平成27年4月の地方自治法改正により、これまでの特例市制度が廃止され、中核市要件が人口20万人以上に変更となりました。
     現在、府内では、5市(岸和田市、吹田市、茨木市、八尾市、寝屋川市)が改正法施行時点の特例市(施行時特例市)となります。

     施行時特例市は、法施行後5年を経過する日までの間は、人口20万人未満であっても中核市の指定を受けることができます。

  • 【検討終了】広域行政・広域連携の推進(豊能地域・南河内地域・泉北地域・泉南地域・泉州南地域)

  • 大阪府では、市町村の広域連携体制の推進に取り組んでいます。
  • 中核市への移行(八尾市・寝屋川市・吹田市)

  •  中核市要件を満たす市が中核市への移行を希望する場合、その移行を支援します。
     平成27年4月の地方自治法改正により、これまでの特例市制度が廃止され、中核市要件が人口20万人以上に変更となりました。
     現在、府内では、5市(岸和田市、吹田市、茨木市、八尾市、寝屋川市)が改正法施行時点の特例市(施行時特例市)となります。

     施行時特例市は、法施行後5年を経過する日までの間は、人口20万人未満であっても中核市の指定を受けることができます。

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