食の安全安心に関する情報(口蹄疫に関する情報)

更新日:平成29年6月23日

口蹄疫は動物の病気です(人体には影響はありません!!)

4月20日、宮崎県で口蹄疫に感染した疑いのある牛が確認されたことを受け、農林水産省は動物への感染を防止する措置を行いました。                                      口蹄疫は、牛や豚等の動物(偶蹄類:ぐうているい)の病気で、人に感染することはありません。また、口蹄疫に汚染された食肉等が市場に出回ることはありませんが、仮に人が食べても人体には影響ありません。※偶蹄類(牛、めん羊、山羊、豚、しか、いのしし等の動物)

関連するホームページへのリンク

農林水産省ホームページ〔口蹄疫に関する情報〕(外部サイトを別ウインドウで開きます)

宮崎県ホームページ〔口蹄疫に関する情報提供〕(外部サイトを別ウインドウで開きます)

食品安全委員会〔宮崎県における口蹄疫にの発生について〕(外部サイト)

消費者庁〔口蹄疫に関する不適切な表示につて〕(外部サイト)

大阪府動物愛護畜産課ホームページ〔口蹄疫に関する情報〕(別ウインドウで開きます)

大阪府食の安全推進課ホームページ〔食の安全安心に関する新着情報〕(別ウインドウで開きます)

大阪府食の安全推進課ホームページ〔口蹄疫に関する不適切な表示に関する通知〕(別ウインドウで開きます)

このページの作成所属
環境農林水産部 流通対策室

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