オープン府庁ポータルサイト(平成23年度本格実施)

仕事の見える化を進めます

府民チェックボードの検索結果

おさがしの府民チェックボードをご覧いただけます。

22件中  1〜22 件目
  • 市町村への権限移譲(チェックボード)  (市町村課)

  •  大阪府では、『大阪発“地方分権改革”ビジョン』に基づき、平成22年度からの3か年を集中取組期間として「特例市並みの権限移譲」を推進してきました。平成26年度からは「特例市並みの権限移譲」の定着・充実を図りながら、他府県における移譲実績を踏まえ、現時点で移譲可能な事務の移譲を進めます。
  • 【検討終了】江之子島まちづくり事業  (財産活用課)

  •  江之子島地区は、大阪府庁ゆかりの地であり、府庁舎、工業奨励館、産業技術研究所の敷地として、近代大阪の発展を支えてきた場所です。 
     「江之子島まちづくり事業」は、産業技術研究所が和泉市へ移転したことに伴い、江之子島地区の持つ歴史性、文化性を受け継ぎつつ、アートと都心居住スタイルが融合する、新しい都市空間の創造への試みを民間事業者とともに進めています。

  • 【検討終了】大阪府立大学の次期中期目標の策定  (府民文化総務課)

  • 大阪府立大学のあり方検討を踏まえ、公立大学法人大阪府立大学に対する新たな中期目標を策定及び提示し、大阪府立大学の改革を推進します。

    ↓大阪府立大学のあり方検討の経緯は関連リンク参照
  • 【検討終了】大阪府LINE公式アカウントの開設  (府政情報室広報広聴課)

  • 府民に対して、府政情報、府民生活に関わる情報、イベント情報などをお知らせするため、大阪府LINE公式アカウントを構築し、令和2年3月に開設しました。

  • 【検討終了】戦略的広報活動について  (府政情報室広報広聴課)

  • 今後の戦略的広報活動の方向性および具体的な方策について検討し、府民目線に立った、効果的な広報活動の推進をめざします。
  • 【検討終了】施策プロセスの見える化  (府政情報室広報広聴課)

  •  大阪府では、それぞれの職場で各種課題や懸案に取り組んでいます。府の施策・業務がさまざまな意思形成プロセスを経て決まっていき、また、府がどのような課題に取り組んでいるかなど、こうした府の動きを府民からわかりやすく見える仕組みをつくり、平成23年度から本庁全部局で取り組んでいます。
  • 【検討終了】ホームページのリニューアル(CMSの導入)  (府政情報室広報広聴課)

  •  府民への広報媒体としての機能に加え、申請等の窓口機能も果たしている府ホームページを、府民が安心して利用できるやさしいサイトにするとともに、セキュリティ面を強化するため、新しいホームページシステム(CMS)を導入し、全面的にリニューアルします。
  • 【検討終了】「大阪府メールマガジン」登録者拡大の検討  (府政情報室広報広聴課)

  • 橋下知事の考えや大阪府の取組みを紹介し、府政に対する理解者、協力者を増やすため配信している大阪府メールマガジン。登録者拡大に向けての検討を行いました。
  • 【検討終了】大阪府職員ブログページの開設  (府政情報室広報広聴課)

  •  脱お役所の戦略広報の取組みの一環として、職員によるブログの開設を検討しました。
     職員ブログは、府民のみなさんと府庁との距離を縮め、府民のみなさんに府政への興味を持っていただくことを目的とするものであり、これまで、「府政だより」やホームページでは取り扱うことのなかった担当業務やイベントの進捗状況、開催実績、詳細な情報、舞台裏の苦労話、職員の感想などを、職員の言葉で直接府民のみなさんに発信するPRの場とします。
  • 【検討終了】公金支出情報の公表  (府政情報室広報広聴課)

  •  「情報公開日本一」の実現をめざす「究極の情報公開」の取組みの一環として、府民の関心が高い「税金の使われ方」を見える化するため、予算編成過程と議会の議論を経て確定した予算がどのように執行されたのか、府民にわかりやすく公表する「公金支出情報の公表」について検討し、平成23年9月15日から公表しています。
  • 【検討終了】知事メールの公開  (府政情報室情報公開課)

  •  電子メールは元々個人的な通信手段であり「私信」の側面が強く、全てを公開対象とすれば自由なコミュニケーションに支障が出るケースもあります。一方、業務上の重要な指示・報告の記録という側面もあり、府民の公開要請度が高いのも事実であることから、公開請求の対象とするメールの範囲を明確にしました。
     また、知事と副知事、部局長で組織共有しているメール(いわゆる「知事メール」)については、特に府民の関心が高いことから、保管のルールを明確にしました。
  • 【検討終了】御堂筋イルミネーション  (都市魅力創造局魅力づくり推進課)

  •   大阪のシンボルである御堂筋のイチョウをイルミネーションで装飾することにより、美しい「光のまち」として人々をひきつける賑わいをつくり、大阪全体の活性化を図るため、御堂筋イルミネーションを実施しています。
     平成24年度は、中之島のOSAKA光のルネサンスと一体的に実施しましたが、平成25年度からは、大阪市中心部における各エリアの光プログラムを一体化した「大阪・光の饗宴」として発信しています。平成27年度からは、エリアを大阪府域に拡大し、大阪府内における各エリアの光プログラムと一体化して「大阪・光の饗宴」を発信します。

  • 【検討終了】中之島にぎわいの森づくりについて  (都市魅力創造局魅力づくり推進課)

  • みどりを活かした都市づくりとして、中之島の堂島川の川辺をみどりと遊歩道でつなぎ、水辺の親水性を活かしつつ河川沿いの回遊性を高めるとともに、みどり豊かな空間の中ににぎわいを創出する「中之島にぎわいの森づくり」の実現に取り組みます。
  • 【検討終了】府立上方演芸資料館(ワッハ上方)  (文化・スポーツ室文化課)

  •  上方演芸の保存及び振興を図るとともに府民に上方演芸に親しむ場を提供し、もって大阪文化の発展に資するため、平成8年に開館した府立上方演芸資料館(ワッハ上方)の今後のあり方について検討します。
  • 【検討終了】第1回 大阪マラソン  (文化・スポーツ室スポーツ振興課)

  • 大阪マラソンは、3万人のランナーが大阪を代表する名所旧跡を駆け抜ける都市型市民マラソンです。(平成23年10月30日(日曜日)第1回を開催)
    また、様々な趣向を凝らした関連イベントを同時に実施し、ランナーの方々だけでなく、大会にかかわる多くの方々が共に楽しんでいただける「お祭り」のようなイベントをめざしています。

    「関連リンク」の「大阪マラソン公式ホームページをご覧ください。」
  • 【検討終了】カジノを含めた統合型リゾート(IR)の立地準備  (企画課)

  •  アジアにおける都市間競争に打ち勝つための新たなエンターテイメント機能(非日常空間)を創出し、観光客からビジネス客まで、誰もが楽しめる国際的なエンターテイメント都市・大阪の実現を目指すため、国における「カジノを含めた統合型リゾート(Integrated Resort)」(以下「IR」という。)の法制化に向けた動向等を踏まえ、有識者等によって大阪府内にIRを立地する場合の課題や対応策等について幅広く検討することを目的として「大阪エンターテイメント都市構想推進検討会」を設置しました。
  • 大阪へのIR誘致  (推進課)

  •  夢洲のポテンシャルを最大限活かし、統合型リゾート(IR)を核とした国際観光拠点の形成により、国内外から人・モノ・投資を呼び込み、大阪・関西の持続的な成長に繋げるため、大阪・夢洲へのIRの立地実現に向けて取り組んでいきます。

  • 大阪児童虐待防止推進会議  (子ども室家庭支援課)

  • 児童虐待相談対応件数の急増や後を絶たない重大な児童虐待事案等を踏まえ、児童虐待の未然防止・早期発見・早期対応にオール大阪で取り組むため設置しています。
  • 【検討終了】槇尾川における“真に水害につよいまち”の実現に向けて  (河川室河川整備課)

  •  槇尾川の治水対策については、川の危険個所にひとつひとつ丁寧に対応していくとともに、いざというときの避難ルートや避難体制の確立などソフト面も含めた総合的な治水対策を速やかに講じていきます。そのために、地元市や地元住民の皆さんと連携して、“真に水害に強いまち”をめざします。
  • 【検討終了】住宅まちづくりマスタープランの策定(住宅セーフティネット含む)  (住宅まちづくり総務課)

  • 住宅まちづくり政策の枠組み等を提示する「住宅まちづくりマスタープラン」 の策定に取り組んでいます。

    住宅バウチャー制度の検討についてはこちら

  • 【検討終了】大阪市への府営住宅の移管  (住宅経営室経営管理課)

  • 大阪市内の府営住宅を大阪市に移管する方向で、大阪市との協議等を進めました。
  • 【検討終了】使える英語プロジェクト事業(高等学校課)  (教育振興室高等学校課)

  • 国際社会や今後の時代を見据えた上で、確かな学力を育むことに加え、将来、社会の中で自立できる力や態度を身につけさせるため、府立高校生の英語コミュニケーション能力のさらなる向上を図ります。

    (事業概要)
    ○「授業を変える」取組
    24校をEnglish Frontier High Schools(イングリッシュ・フロンティア・ハイ・スクールズ)研究校として指定。指導法の研究、学習機器の活用、英語ルームの整備、英語特設レッスンの開設、外国人英語講師派遣、話せる英語が使える教材作り、成果を府全体に発信し共有するOsaka English Forum(大阪イングリッシュ・フォーラム)の開催。

    ○「機会を与える」取組
    ・生徒の海外研修支援(教員旅費補助)。
    ・国内活動支援(国際会議、English Camp(イングリッシュ・キャンプ)、英語コンテスト、国際交流受入等を実施する場合に支援)。

    ○「さらに伸ばす」取組
    ・留学や海外の大学入学をめざすなど、英語力の向上を図りたい府立高校生を募集し、特訓クラスを開設(府内4カ所、各20名程度)。
    ・生徒の英語学習の目標設定、動機付けのためTOEFL(トーフル)、TOEIC(トーイック)の受験機会を提供(受験料は自己負担)。
       
    ○「教員を鍛える」取組
    ・国内研修(府教育センター研修、短期集中研修)。
    ・海外研修(豪州クィーンズランド大学研修、独立行政法人教員研修センター海外研修)。   

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