戸籍謄本・抄本

更新日:平成30年10月19日

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戸籍謄(抄)本は、本籍地の市区町村の役所(役場)で取得したものを、そのままお持ちください。(コピーは不可)

必要なとき

  • 各種申請時に戸籍謄(抄)本が必要な方は、記載内容が最新で、6か月以内に発行されたものをお持ちください。
     (コピーは不可)
  • 戸籍法施行規則に基づき発行される「戸籍の全部事項証明書」、「戸籍の個人事項証明書」は、いずれも従来の「戸籍謄本」、「戸籍抄本」と同様の取り扱いとなります。
  • 戸籍謄(抄)本は、本籍地の市区町村の役所(役場)で取得できます。本籍地が遠く離れている場合は郵送で請求することもできますので、本籍地の市区町村の役所(役場)にお問い合わせください。
  • 戸籍の記載事項に変更があった場合は、変更後の戸籍謄(抄)本が必要です。

注意事項

  • 戸籍謄(抄)本は、謄本でも抄本でもどちらでも結構です。
  • 「戸籍謄本」、「戸籍の全部事項証明書」等が2枚以上になっている場合は、切り離さずそのままお持ちください。
    申請者ご本人分だけ切り離したものは無効となり、受け付けできませんのでご注意願います。
  • 成年後見人を定めている方で、戸籍の記載事項に記載がない方につきましては、法務局発行の登記事項証明書等を提示していただく必要があります。

こんなときは

婚姻届、転籍届等を出したばかりで新戸籍ができていない
  • 届出日から2週間以内に記載事項変更申請又は訂正新規申請をする場合に限り、市・区役所、町村役場発行の「婚姻届受理証明書」等をお持ちいただき、その証明書で申請することができます。
  • ただし、この場合は、パスポートを受領される際に必ず、新しい戸籍謄本(全部事項証明書)又は戸籍抄本(個人事項証明書)を提出していただくことになります。
    ※パスポートを初めて取得する場合や前回取得したパスポートの有効期間満了後に申請する場合は、受理証明書等では申請できません。申請時に必ず新しい戸籍謄本(全部事項証明書)又は戸籍抄本(個人事項証明書)の提出が必要です。

同一戸籍内の家族の方が同時に申請する

  • 申請者全員が記載されている戸籍謄本1通で兼用できます。
  • ただし、どなたか1名でも必要書類等に不備がある場合は、その方は受け付けできず、別に戸籍謄(抄)本の提出が必要となりますのでご注意願います。

今持っているパスポートを有効なうちに切り替える
(1)本籍地(都道府県)も氏名も性別も変わっていない場合

  • この場合、戸籍謄(抄)本は必要ありません。(持ってきていただかなくて結構です。省略できます。)
    ※ただし、申請書の漢字氏名は、戸籍通りの字体で記入し、本籍も番地まで記入する必要があります。本籍が分からない方は、あらかじめ調べておいてください。
    なお、ICカード化された運転免許証は本籍欄が空欄になっています。
今持っているパスポートを有効なうちに切り替える
(2)結婚等で苗字(姓)が変わった。あるいは、本籍地が他の都道府県に変わった、性別が変わった場合
  • 戸籍謄(抄)本は必要です。記載内容が最新で、6か月以内に発行されたものをお持ちください。(コピーは不可)


お問い合わせの前に
 みなさまからよくいただくご質問を掲載しています。お問い合わせの前にぜひご覧ください。
 ⇒よくあるご質問ページ

電話によるお問い合わせは、こちらへおかけください。

 電話番号は、06-6944-6626です

窓口受付時間
 【大阪府パスポートセンター】
  〔申請受付〕 平日(月曜日から金曜日) 9時15分から16時30分
  〔旅券受取〕 平日(月曜日から金曜日) 9時15分から19時00分
            日曜日             9時15分から17時00分
           (日曜日が祝日と重なる場合には、旅券のお渡し業務のみ行います。)
  ※土曜日・祝日・休日・年末年始(12月29日から1月3日まで)は休みです。
  ※日曜日は旅券受取のみです。申請受付業務は行っておりません。

 【市町村の窓口】
  ⇒ 
市町村の窓口のご案内ページをご覧ください。

このページの作成所属
府民文化部 パスポートセンター 調整課

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