申請書の記入方法

更新日:平成30年3月28日

トップページ

申請

受取

窓口

お問い合わせ

渡航情報

サイトマップ

申請書の記入にあたって

  • 申請書は、かい書体(所持人自署を除く)で、指定の枠内に丁寧黒インク又は黒ボールペンで、すべてもれなく記入してください。
  • 消しゴムなどで消せるインクを使用して記入すると、申請書を機械で読み取る時に消えることがありますので、消せるインクは使用しないでください。
  • 記入ミスをした場合は、二本線で消してそこに署名または押印のうえ訂正してください。ただし、「所持人自署」の訂正はできません。
  • 申請書は機械で読み取りますので、折ったり、汚したりしないでください。
  • 申請書に事実と異なる記載をした場合には、旅券法違反として処罰されることとなる場合がありますので、ご留意ください。

申請書の記入方法(5年用の場合)

申請書表面の記入方法

申請書表面の記入方法

項目

記入方法

(1) 写真
  • 写真は貼らずにお持ちください。
(2) 氏名
(3) 本籍
  • 戸籍に記載のとおり、番地まで記入する必要がありますので、事前に確認しておいてください。
(4) 所持人自署
(5) 今までの旅券発給の有無
  • 今までに一度でも旅券の発給を受けたことがある方は、「ある」にレ印を記入し、最後に発給を受けた旅券について、旅券番号、発行日、旅券に記載の姓等を記入してください。
(6) 申請する旅券の有効期間
  • 20歳以上の方は「5」と記入してください。
(7) 紛失届出の有無
  • 有効な旅券を紛失(焼失)した方で、3日以内にその届出を行っている場合は、□にレ印を記入してください。
(8) 現住所
  • 住民登録をしている住所(住民票に記載のとおりの住所)、昼間の連絡先を記入してください。
(9) 日本国内の緊急連絡先
  • 海外渡航中に日本国内にいる家族等の連絡先を記入してください。
(10) 刑罰等関係
  • 旅券法第13条の「一般旅券の発給等の制限」に関係する重要な事項ですので、各項目をよく読んで、必ず申請者ご本人が記入してください。
  • 「はい」の項目が一つ以上ある場合は、別途の手続きが必要ですので、こちらのページを確認のうえ、必ず事前にパスポートセンターにお問い合わせください。
    ⇒ 「刑罰等関係に該当する方」ページはこちら
  • 乳幼児や身体に障がいがある等で申請者ご本人が記入できない場合は、法定代理人(親権者、後見人等)の方等が代筆することができます。
(11) 外国籍の有無
  • 外国籍を有する方は、「はい」にレ印を記入し、以下の項目にも記入してください。

 申請書裏面の記入方法

申請書裏面の記入方法

項目

記入方法

(12) 旅券面の氏名併記
(13) 申請者署名、法定代理人署名
(14) 申請書類等提出委任申出書
  • 代理の方が申請書類等を提出する場合は必ず記入してください。
  • 「申請者記入」欄(点線より上の欄)は申請者ご本人が記入し、「引受人記入」欄(点線より下の欄)は代理提出をする方が記入してください。


お問い合わせの前に
 みなさまからよくいただくご質問を掲載しています。お問い合わせの前にぜひご覧ください。
 ⇒よくあるご質問ページ

電話によるお問い合わせは、こちらへおかけください。

 電話番号は、06-6944-6626です

電話受付時間
 
平日(月曜日から金曜日) 午前9時00分から午後7時00分
 日曜日 午前9時00分から午後5時00分
 ※土曜日、祝日、休日、年末年始(12月29日から1月3日)は休みです。

このページの作成所属
府民文化部 パスポートセンター 調整課

ここまで本文です。