[水辺の紹介] 川の駅 はちけんや

更新日:平成23年4月18日

 川の駅 はちけんや


  
 大阪が「天下の台所」と呼ばれていた江戸時代、淀川舟運の港であり、熊野街道の起点でもあった「八軒家浜」。
 平成21年8月1日に水の都大阪再生の拠点として、賑わい施設『「川の駅」はちけんや』がオープンしました。
  

 ◇「川の駅 はちけんや」外観

川の駅 はちけんや 正面川の駅 はちけんや 全景

 ◇「川の駅 はちけんや」内部

地下1階

  • 観光船案内所
  • 情報発信施設

地上1階

  • 飲食店(レストラン)

 ◇「川の駅 はちけんや」へのアクセス

京阪天満橋駅11番出口または17番出口から徒歩すぐ

11番出口を出て左(西)に曲がり、約100m進むと1階出入り口があります。
17番出口を出て左(西)に曲がり、大川沿いに約100m進むと地下1階出入り口があります。

地下鉄谷町線天満橋駅2番出口から徒歩5分

2番出口を出て階段を上がり、京阪天満橋駅構内をまっすぐ進み、つきあたりの通路を左に曲がります。
京阪天満橋駅17番出口を出て左(西)に曲がり、大川沿いに約100m進むと地下1階出入り口があります。
 

このページの作成所属
都市整備部 西大阪治水事務所 水都再生課

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