牛伝染性海綿状脳症(BSE)情報

更新日:平成29年6月14日

  牛海綿状脳症対策特別措置法により、48ヶ月齢以上の牛が死亡した場合は、都道府県に届けることが義務づけされています。家畜保健衛生所は、その死亡牛届の受理と、当該牛のBSE検査を行っています。

    国内におけるBSEの発生状

  平成 21年1月以後、日本国内での発生はありません。  

このページの作成所属
環境農林水産部 家畜保健衛生所 感染症対策課

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