教育総務企画課(府民チェックボード)

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府民チェックボード

府民チェックボードとは


 大阪府では、それぞれの職場でさまざまな課題や懸案に日頃から取り組んでいます。府民のみなさんにとって、府のこうした取組についてこれまでなかなか知る機会がなかったのではないでしょうか。
 府が課題や懸案にどのように取り組んでいるか、そのプロセスを府民のみなさんにご覧いただけるページをつくりました。

府民チェックボード


  • 職員団体等との交渉・予備交渉(教育総務企画課対応分)

  •  職員団体等(職員団体、労働組合またはこれらの連合体)との間で行われた交渉(本交渉または事務折衝)及び予備交渉のうち、教育総務企画課が対応したものについて、その内容を公表します。

  • 平成30年度 大阪府教育庁の運営方針

  •  大阪府では、組織目標の達成に向け、各部門が果たす使命・役割を改めて確認し、当該年度になすべきことを、全庁方針である「府政運営の基本方針」を踏まえ、「部局運営方針」として整理・公表しています。
       
    ≪平成30年度の部局運営にあたって≫
     大阪の教育力の向上に向けては、平成25年3月に策定した「大阪府教育振興基本計画」(基本計画)に基づき、「すべての子どもの学びの支援」等を目標として、様々な取組みを進めてきました。
     10か年計画の折り返しとなる平成30年度からは、基本計画に掲げる目標の実現に向け、新たな教育課題にも対応できるよう、昨年度末に策定した「後期事業計画」に基づき、取組みを進めてまいります。
     とりわけ「確かな学力の定着」「貧困をはじめ様々な課題を抱える子どもたちへの支援」「家庭の経済的事情に関わらず自由な学校選択機会の保障」「障がいのある子どもたちへの学びの保障」に重点的に取り組み、「いのち輝く未来社会」をめざすビジョンやSDGs(持続可能な開発目標)の理念も踏まえつつ、市町村教育委員会、公立・私立の学校現場、地域など関係者と一丸となって、さらなる飛躍をめざします。
       
    詳しくはこちら
    ※「平成30年度 部局運営方針」の中ほど、「【参考】行政委員会(事務局)」をご覧ください。

  • 【検討終了】平成29年度 大阪府教育庁の運営方針

  •  大阪府では、組織目標の達成に向け、各部門が果たす使命・役割を改めて確認し、当該年度になすべきことを、全庁方針である「府政運営の基本方針」を踏まえ、「部局運営方針」として整理・公表しています。
       
    ≪平成29年度の部局運営にあたって≫
        大阪府においては、平成28年度から教育行政を一元化して「教育庁」とし、公立私立間の交流や情報共有等を進め、大阪の教育力のさらなる向上に努めております。
     また、平成25年3月に策定した「大阪府教育振興基本計画」の「10の基本方針」のもと、基本計画の計画期間(平成25年度から34年度)のうち、前半5年間(平成25年度から平成29年度)で実施すべき具体的な取組みについて「事業計画」を取りまとめており、引き続き、基本計画及び事業計画に基づき大阪の教育の充実に取り組みます。
     なお、平成29年度が前半の「事業計画」の最終年度となることから、今年度は後半5年間(平成30年度から平成34年度)の「事業計画」の取りまとめを行ってまいります。

  • 【検討終了】平成28年度 大阪府教育庁の運営方針

  • ≪平成28年度の方針策定にあたって≫
       大阪府では、平成25年3月に、大阪の教育の今後10年の羅針盤となる「大阪府教育振興基本計画」を策定いたしました。
       また、あわせて、基本計画で位置づけた「10の基本方針」の下、基本計画の計画期間(平成25年度から34年度)のうち、前半5年間(平成25年度から平成29年度)で実施すべき具体的な取組みについて整理した「事業計画」を取りまとめました。
     平成28年度より、公立・私立間の交流や情報提供等を更に進め、大阪の教育力の更なる向上につなげるため、私学行政に関する事務を、知事から「教育長」という職に委任し、組織としては、教育委員会事務局に新たに「私学課」を設置して、組織名称を「教育庁」としました。それにより「私立学校の振興を図ります」を含めた以下の10点を重点的に取り組む課題として、引き続き、大阪の教育の充実に取り組みます。

    ≪重点的に取り組む課題≫ 
       1 市町村とともに小・中学校の教育力を充実します
           【中学生の学力向上、英語教育の推進】
     2 府立高校の教育力を向上させます
           【英語教育の推進、エンパワメントスクールの設置、併設型中高一貫校の設置】
     3 障がいのある子ども一人ひとりの自立を支援します
           【大阪府の支援教育の今後の方向性についての具体化】
     4 子どもたちの豊かでたくましい人間性をはぐくみます
           【キャリア教育の推進、小・中学校の生徒指導体制の強化】
     5 子どもたちの健やかな体をはぐくみます
           【小学生の体力向上】
     6 教員の力とやる気を高めます
           【優秀な教員の確保、評価・育成システムの運用】
     7 学校の組織力向上と開かれた学校づくりをすすめます
           【校長マネジメントの強化】
     8 安全で安心な学びの場をつくります
           【府立学校の老朽化対策、学校の防災力の向上】
     9 地域の教育コミュニティづくりと家庭教育を支援します
           【おおさか元気広場の促進、親学習の促進】
    10 私立学校の振興を図ります
       【高校授業料無償化制度の実施】

    【 】は今年度の重点事業

  • 【検討終了】平成27年度 大阪府教育委員会の運営方針

  • ≪平成27年度の方針策定にあたって≫
       大阪府では、平成25年3月に、大阪の教育の今後10年の羅針盤となる「大阪府教育振興基本計画」を策定いたしました。
       また、あわせて、基本計画で位置づけた「10の基本方針」の下、基本計画の計画期間(平成25年度から34年度)のうち、前半5年間(平成25年度から平成29年度)で実施すべき具体的な取組みについて整理した「事業計画」を取りまとめました。
     今年度も、以下の9点を重点的に取り組む課題として、引き続き、大阪の教育の充実に取り組みます。


    ≪重点的に取り組む課題≫ 
       1 市町村とともに小・中学校の教育力を充実します。
           【中学生の学力向上、英語教育の推進】
     2 府立高校の教育力を向上させます。
           【英語教育の推進、エンパワメントスクールの設置】
     3 障がいのある子ども一人ひとりの自立を支援します。
           【大阪市立特別支援学校の府への移管】
     4 子どもたちの豊かでたくましい人間性をはぐくみます。
           【キャリア教育の推進、中学校の生徒指導体制の強化】
     5 子どもたちの健やかな体をはぐくみます。
           【中学校給食の導入促進】
     6 教員の力とやる気を高めます。
           【優秀な教員の確保、評価・育成システムの運用】
     7 学校の組織力向上と開かれた学校づくりをすすめます。
           【校長マネジメントの強化】
     8 安全で安心な学びの場をつくります。
           【府立学校の耐震化、学校の防災力の向上】
     9 地域の教育コミュニティづくりと家庭教育を支援します。
           【おおさか元気広場の促進、親学習の促進】

    【 】は今年度の重点事業

      ⇒平成27年度大阪府教育委員会の運営方針はこちら

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