リニア中央新幹線によるスーパー・メガリージョンがもたらす企業行動への影響と効果に関する調査結果について

更新日:平成28年4月25日

 

リニア中央新幹線によるスーパー・メガリージョンがもたらす企業行動への影響と効果に関する調査結果について

 

 平成27年8月14日に閣議決定された新たな国土形成計画(全国計画)では、「リニア中央新幹線開業により三大都市圏が一体化し、世界を先導するスーパー・メガリージョンが形成されることへの期待」「リニア中央新幹線の早期整備・活用」が明記されました。

 そこで、リニア中央新幹線全線同時開業推進協議会では、関西経済連合会と大阪商工会議所の会員企業を対象に、リニア中央新幹線の全線同時開業によるスーパー・メガリージョンの形成によって新たに生み出される価値、及びそれがわが国の社会や経済に与える影響について、アンケート調査を実施し、このたび、結果をとりまとめましたので、下記のとおりお知らせします。

 

 

 

1.調査主体

  リニア中央新幹線全線同時開業推進協議会(事務局:大阪府)

 

2.調査概要

 ・調査時期:2015年11月2日から12月4日

 ・調査対象:関西経済連合会会員企業1,026社、大阪商工会議所会員企業1,079社

 ・回答企業数:125社

 

3.調査結果

  概要版 [PDFファイル/1.19MB]

   調査結果及び集計データ・調査票 [PDFファイル/4.3MB]

このページの作成所属
政策企画部 戦略事業室空港・広域インフラ課 広域インフラグループ

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