2020年度内閣府青年国際交流事業 大阪府参加青年募集

更新日:令和2年3月27日

※今年度の募集は終了しました。

※令和2年4月8日に予定していた面接を中止します。(書類選考へ変更)

 ※応募締切日を延長します。
令和2年3月19日(木曜日)[必着]⇒令和2年3月26日(木曜日)[必着](持参の場合は17時30分まで受付)

内閣府青年国際交流事業に参加しませんか

◇国際社会青年育成事業 ◇日本・中国青年親善交流事業
◇日本・韓国青年親善交流事業 ◇「東南アジア青年の船」事業
◇「世界青年の船」事業 ◇地域課題対応人材育成事業

 この事業は、日本と世界各国の青年の交流を通して、相互理解と友好を深め、広い国際的視野と国際協調の
精神を身に付けた次代を担うにふさわしい青年を育成するため、内閣府が実施するものです。
 青年の皆さんが、この事業に積極的に参加し、その経験をいかして地域、職域、学校又は青少年団体等において
国際交流活動、青少年活動などを活発に行い、社会に貢献されることを期待しています。
 大阪府に住民票のある方の応募方法は、下記のとおりです。
(現在大阪府にお住まいの方で、住民票のある都道府県での受験が困難な方については、下記申込書等提出先までお問い合わせください。)

2020年度の内閣府青年国際交流事業の概要

 各事業の詳細はこちらをご覧ください。(外部サイト)

応募方法

1 提出書類(下記(1)から(3)は必須) 
(1)・令和2年度内閣府青年国際交流事業参加申込書(様式1)又は
    令和2年度地域課題対応人材育成事業「地域コアリーダープログラム」参加申込書(様式I)
    ※いずれの申込書にも写真を必ず貼付すること
   ・令和2年度地域課題対応人材育成事業「地域コアリーダープログラム」推薦書(様式III)
   (ただし、「地域課題対応人材育成事業」応募者のみ。)

(2)健康診断書
   平成31(2019)年4月1日以降に受診した健康診断結果を提出してください。
   (これより前に受診していた場合、診断書の再提出を求めることとなるため、注意してください。)

(3)作文(様式指定)
    「国際社会青年育成」、「日本・中国青年親善交流」、「日本・韓国青年親善交流」、「東南アジア青年の船」、「世界青年の船」事業応募者
   ・令和2年度内閣府青年国際交流事業 応募書類(作文)【様式2
    a.テーマ 次の点を中心に具体的に記述してください。(題名は自由に設定してください。)
    1)志望動機
    2)当該事業の参加青年として参加することになった場合
   ・事業の活動の中で何をしたいか
   ・帰国後その経験をどのようにいかすか
    b.字数等  1200字以内(題名、事業名及び氏名は字数に含みません。)※1ページ内に収めること
    縦A4判横書きとし、必ず題名、氏名及び字数を明記してください。

  地域課題対応人材育成」事業応募者 
   ・令和2年度内閣府青年国際交流事業 応募書類(作文)【様式II
    a.テーマ 次の点を中心に具体的に記述してください。(題名は自由に設定してください。)
    1)志望動機
    2)応募者自身が、
  ・組織や団体で活動している際に、その組織・団体の運営面及び活動面について問題や課題と考えていること
  ・それらに対する解決・対応手法として考えられること
    b.字数等  1200字以内(題名、事業名及び氏名は字数に含みません。)※1ページ内に収めること
    縦A4判横書きとし、必ず題名、氏名及び字数を明記してください。

 ※提出書類の様式は、内閣府ホームページの2020年度日本参加青年募集(外部サイト)からダウンロードできます。
 (参加申込書と作文はパソコンのワープロソフトによる作成を推奨します。)

2 申込方法
 ・郵送又は持参による申込み ※書類はすべて片面印刷で提出してください。
  上記の「参加申込書」等に必要事項を記入の上、「健康診断書」、「作文」を添え必ず応募締切までに下記申込先あて郵送または持参してください。
  応募者には、後日受験票を送付しますので、第1次選考時に持参してください。 

応募締切

令和2年3月19日(木曜日)[必着]令和2年3月26日(木曜日)[必着](持参の場合は17時30分まで受付)に延長
   ※大阪府内からの郵送でも到着まで2,3日かかる場合がございます。お早めにご提出ください。

[注意事項:
提出書類に不備がある場合は、第1次選考を受験していただけないことがあります!]

≪提出書類はよくご確認の上、早めにご提出ください≫
 提出書類に不備(健康診断書や作文の添付漏れや必要事項の記載漏れ、写真の貼付漏れ等)がある場合、
申込者に連絡し修正や再提出を促す等、出来る限り修正がなされるよう取扱いますが、
試験準備の都合上、令和2年3月30日(月曜日)までに不備事項の修正が完了しない場合は申込書を受理できず、第1次選考を受験していただけません。
申込書等は提出される前に書類に不備がないかよくご確認いただくとともに、万一の修正に備えて、早めにご提出ください。
なお、訂正等の連絡は、原則として申込書に記載されたメールアドレスに電子メールで行いますので、メールアドレスの記載誤りが無いよう、ご注意ください。
また、提出書類を審査した結果、
不備事項の修正がなされず、最終的に書類不備により申込を不受理とした場合は、申込者に文書で通知します。

欠格事由

次の条件のいずれかに該当する方は応募することができません。
・当該事業を含め、過去に内閣府の行う同種の事業に参加したことのある者。
ただし、「地域課題対応人材育成事業」は、該当する場合でも申込み可。
・国会又は地方公共団体の議会の議員の職にある者

選考の流れ 

1 第1次選考 ※第1次選考を面接から書類選考に変更します。
 大阪府では、書類により第1次選考を行い、合格者を内閣府へ推薦します。
 第1次選考の合否判定結果は、4月中旬に試験参加者に郵送で通知します。

2 第2次選考
 第1次選考を経て大阪府から推薦された候補者は、内閣府が書類選考の上、第2次選考を行い合格者を決定します。
          
3 最終決定
 内閣府の第2次選考合格者は事前研修に参加し、その結果を踏まえ最終的に参加者が決定されます。

併願について

・「国際社会青年育成事業」「日本・中国青年親善交流事業」「日本・韓国青年親善交流事業」の3事業は相互に併願が可能です。
・「「世界青年の船」事業」「「東南アジア青年の船」事業」の2事業は併願が可能です。

よくある質問

 よくある質問 [Excelファイル/12KB]

提出先・お問い合わせ先

大阪府 青少年・地域安全室青少年課 健全育成グループ 内閣府青年国際交流担当
郵便番号540-8570
大阪市中央区大手前3丁目1−43

電話06-6941-7681(直通)、ファックス06−6944−6649

※直接申込書等を持参される場合は、書類審査の都合上、できるだけ事前に電話連絡をいただきますようお願いします。


* 事業の概要等、詳しくは内閣府のホームページ(外部サイト)をご覧ください。


このページの作成所属
政策企画部 青少年・地域安全室青少年課 健全育成グループ

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