令和元年度 第2回依存症相談対応・実践研修(A-2)

更新日:令和2年1月22日

 

令和元年度 第2回依存症相談対応・実践研修(A-2) 「依存症の理解とこれからの依存症予防教育」   ※終了しました。

受講対象

 ・保健所、こころの健康総合センター職員

 ・精神科医療機関職員

 ・市町村職員(障がい福祉・保健・児童福祉の担当課)

 ・薬剤師

  ※政令市(大阪市・堺市)で勤務している方は除く

 ・小・中・高等学校教職員等

  ※大阪市立、堺市立を除く

アルコールや薬物、ギャンブル等に加え、ゲームやインターネットに関する依存症が社会問題となっています。

専門医による講義と当事者による体験談から、依存症に関する知識と理解を深め、依存症の背景にある問題への対応という視点から、これからの依存症予防教育について、考える研修会です。

 

案内ちらしはこちらをクリック [PDFファイル/411KB]
  →案内ちらしの講師が変更になりました。下記を参照。

  

○日   時:令和2年1月15日(水曜日) 午後1時30分から午後4時30分まで
                         
(受付:午後1時10分から)

○場   所:大阪府立男女共同参画・青少年センター(ドーンセンター) 5階 特別会議室
       (大阪市中央区大手前1丁目3-49)

内   容講義 「依存症の理解とこれからの依存症予防教育」

             講師:地方独立行政法人 神奈川県立病院機構
                  神奈川県立精神医療センター    医療局長    小林
 桜児 氏

        薬物依存症の本人の体験談とメッセージ ※講師が変更になりました。

           大阪ダルク  阪本 高司 氏

        グループワーク

 

◆定   員:70名(申込先着順)

◆参加費:無料

◆申込方法

   ※終了しました。

   ●受講された方には、受講者名簿を配布します。
   ●特別な配慮(点字資料、拡大文字資料、手話通訳、車いす使用等)が必要な方は、問合せ先までご連絡ください。

   ●申込後、キャンセル、欠席される場合は、必ず下記の担当者まで、ご連絡ください。

 

◆問合せ先

大阪府こころの健康総合センター 事業推進課 担当:川添・平川

電話:06−6691−2810  FAX:06−6691−2814

E-mail: kenkosogo-g22@sbox.pref.osaka.lg.jp

このページの作成所属
健康医療部 こころの健康総合センター 事業推進課

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