大阪府版ゲートキーパー養成研修

更新日:平成28年7月4日

大阪府版ゲートキーパー養成研修

 

ゲートキーパー(命の門番)とは、悩んでいる人に気づき、声をかけ、話を聞いて、必要な資源につなげ、見守る人のことです。

自殺対策の一つとして、大阪府では、大阪府版ゲートキーパー養成研修のテキストを作成し、ゲートキーパーの養成に取り組んでいます。

地域で人材養成を行うために、大阪府版ゲートキーパー養成研修のテキストを用いて、研修を開催される方は、

テキスト使用の手順、テキストの内容、組合わせ例を参考にしてください。

テキスト使用の手順 [PDFファイル/271KB]

テキストの内容、組合わせ例 [PDFファイル/125KB]

研修開催の企画が決まったら、様式1(申請書)に必要事項を記載の上、メールか郵送でお申し込みください。

 ※ただし、申請は、大阪府・中核市保健所及び大阪府内市町村(大阪市・堺市を除く)の、自殺対策業務または精神保健福祉業務担当者に限らせてもらいます。

様式1 「大阪府版ゲートキーパー養成研修」 テキスト使用申請書 [Wordファイル/29KB]

研修を実施された方は、開催後1週間以内に、様式2(実施報告書)の提出をお願いいたします。

様式2 「大阪府版ゲートキーパー養成研修」 実施報告書 [Wordファイル/22KB]

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< お申込み・お問い合わせ先 >

大阪府こころの健康総合センター 事業推進課 TEL06-6691-2810

〒558-0056 大阪市住吉区万代東3丁目1−46

メールアドレス j-kensyu@kokoro-osaka.jp

 

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健康医療部 こころの健康総合センター 事業推進課

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