大阪府ESCO事業のページ

更新日:平成28年9月26日

●これまでのESCO導入効果 (20事業42施設で実施 ※契約満了分を含む)●

              ・ 光熱水費削減額  累計 約65億円(約7億8千万円/年)
              ・ CO削減量    累計 約15万7千トン(約1万6千トン/年)
              ・
平均省エネ率   26%

新着情報

(2016年9月7日更新)
大阪府ESCO事業の実績を更新しました(平成27年度実績)。詳細は次をご覧ください。
 ESCO事業の導入事例及び実績
 
(2016年8月23日更新)
大阪府立天王寺高等学校外7件ESCO事業」及び「大阪府立狭山池博物館ESCO事業」の選定結果の通知を行いました。
 
(2016年7月22日更新) 
大阪府都島警察署外4件ESCO事業」及び「大阪府泉南府民センタービル外1件ESCO事業」の提案書提出要請書の交付を行いました。 
 
(2016年6月24日更新)
大阪府は、新たに下記ESCO事業の提案公募を行います。募集概要、募集要項などの詳細は次をご覧ください。
 大阪府都島警察署外4件ESCO事業
 大阪府泉南府民センタービル外1件ESCO事業
 
(2015年11月20日更新)
 大阪府ESCO事業導入マニュアル(改訂3版)を掲載しました。

  
過去のお知らせ情報については、こちらをご覧ください。

大阪府のESCO事業について

大阪府のESCO推進計画 (新・大阪府ESCOアクションプラン)

 大阪府では、建築物の省エネルギー化、地球温暖化防止対策、光熱水費の削減を効果的に進めることができるESCO(エスコと読む。Energy Service Company の略)事業を、広汎な府有施設へ効果的に展開し、さらに大阪府内の市町村や民間ビルへも普及啓発・促進していくため、その具体的な推進方法を定める「大阪府ESCOアクションプラン」を平成16年に策定し、全国に先駆けて取組んできました。
 その結果、ESCO事業を導入した府有施設における光熱水費削減額は、平成25年度末までの累計で約51億円、二酸化炭素排出量削減量は累計で約13万トンに達しています。
 同プランの計画期間満了に伴い、これまでの取組みを継承しつつ、近年の省エネ技術革新等も踏まえた新たな推進計画である「新・大阪府ESCOアクションプラン」を策定しました(下記ファイル参照)。

新・大阪府ESCOアクションプラン [PDFファイル/753KB] [Wordファイル/1.14MB]

新・大阪府ESCOアクションプランの概要 [PDFファイル/504KB] [PowerPointファイル/262KB]

ESCO事業の概要・マニュアル

ESCO事業の概要

大阪府ESCO事業導入マニュアル(改訂3版) ←ESCO事業導入をご検討の方へ

大阪府ESCO事業管理マニュアル  [PDFファイル/221KB] ←ESCO事業推進・管理上の留意事項

大阪府のESCO事業への取組み

ESCO事業の大阪府における施策上の位置づけ

ESCO事業の導入事例及び実績

大阪府ESCO提案審査会について ← ESCO提案を審査する附属機関です

過去の推進計画及び各種委託等

ESCO普及促進に関する取組み

大阪府ビル省エネ度判定制度 ←簡易に建物の省エネ性能を判定できます

関連リンク

ESCO事業簡易診断システム(外部サイト)

国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(外部サイト)

一般財団法人 省エネルギーセンター(外部サイト) 

一般社団法人 関西ESCO協会(外部サイト)


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ESCO事業担当: 大阪府住宅まちづくり部公共建築室設備課設備計画グループ
 Tel 06-6941-0351(内線4639)
 FAX 06-6210-9784

このページの作成所属
住宅まちづくり部 公共建築室設備課 設備計画グループ

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