知事の動き

サブメニューを飛ばして本文へ

メニュー


ここから本文です。

更新日:平成30年2月6日

 1月17日(水曜日) 平成29年度 大阪府地震・津波災害対策訓練

指揮を執る知事府内市町村、防災関係機関と連携した地震・津波災害対策訓練を実施しました。休日に南海トラフ巨大地震が発生したという想定で、知事は災害対策本部会議を開催し、本部長として指揮を執りました。会議の冒頭では、府民への緊急メッセージとして、津波に対する避難を呼びかけました。その後、大阪市長、阪南市長、岬町長とのテレビ会議や警察、消防、自衛隊など防災関係機関から情報を収集するとともに、オール大阪で迅速な災害対応にあたるため各機関と連携し、万全の体制で全力を尽くすよう、本部員に指示しました。
(担当:危機管理室災害対策課)

 1月16日(火曜日) 「大阪割烹体験2018」先行試食会

料理を試食する知事と大阪市長2月8日から2月25日まで開催される「大阪割烹(かっぽう)体験2018」の先行試食会に知事と大阪市長、大阪産(もん)PR大使のハイヒール・モモコさんが出席しました。その中で知事は「割烹が大阪の観光の魅力のひとつになるよう取り組みを進めてほしい。」また、モモコさんは「割烹体験を通じて、大阪産(もん)を知ってもらいたい」と大阪割烹に対する期待を述べました。
(担当:環境農林水産部流通対策室)

 1月15日(月曜日) 御堂筋イルミネーション基金への寄付に対する感謝状贈呈式

出席者と記念撮影する知事御堂筋イルミネーション基金へ1,000万円のご寄付をいただいたリバー産業株式会社に対して、知事から感謝状を贈呈しました。
知事は感謝の意を表するとともに、「ご支援のおかげで、大阪は少しずつよくなっている。御堂筋イルミネーションも、海外からの観光客を呼び込むため、さらに成長させたい」と述べました。
(担当:都市魅力創造局魅力づくり推進課)

 1月12日(金曜日) 花きの輸出対応型集出荷貯蔵施設「Hana Ko(はなこ)」初荷式

祝辞を述べる知事

大阪鶴見花き地方卸売市場の卸業者である株式会社なにわ花いちばが整備した、府内卸売市場初の花き輸出拠点施設の初荷式に知事が出席しました。祝辞の中で知事は、「新たな輸出施設『Hana Ko』を通じて、日本の高品質な花を大阪から世界に広めていただき、世界中の人々の暮らしを笑顔で満たしていただきたい」と述べました。
(担当:環境農林水産部流通対策室)

 1月10日(水曜日) 「近畿大学と大阪府との包括連携協定」締結式

塩崎学長と知事

大阪府と近畿大学は、包括連携協定を締結し、締結式に知事と近畿大学の塩崎学長が出席しました。この協定により、地域活性化、教育・研究、文化振興、人材育成など9分野にわたる連携・協働を今後一層深化させるとともに、府民生活の向上を図ってまいります。知事は「学生への府政PRや子どもの貧困対策、大阪産(もん)のブランド化など、近畿大学さんの持つ知的財産とネットワークをお借りしながら、数多くの取り組みを進めていきたい」と述べました。
(塩崎学長の「崎」は、「山」偏に「立」と「可」を組み合わせた文字を書きます)
(担当:財務部行政経営課)

 1月10日(水曜日) 「関西大学と大阪府との包括連携協定」締結式

芝井学長と知事大阪府と関西大学は、包括連携協定を締結し、締結式に知事と関西大学の芝井学長が出席しました。この協定により、地域活性化、教育・研究、文化振興、人材育成など9分野にわたる連携・協働を今後一層深化させるとともに、府民生活の向上を図ってまいります。知事は「学生への府政のPRや子どもの貧困対策、ベンチャー人材の育成にご協力いただくなど、関西大学さんの持つ知的財産とネットワークをお借りしながら、数多くの取り組みを進めていきたい」と述べました。
(担当:財務部行政経営課)

 1月10日(水曜日) 「2018年平昌オリンピック ショートトラック」日本代表選手知事表敬訪問

渡邊啓太選手と記念撮影する知事知事は、2018年平昌オリンピック ショートトラック日本代表の渡邊啓太(わたなべ けいた)選手の表敬訪問を受けました。
その中で「オリンピックが迫るなか、訪ねてきてくれてありがとう。日本国民がメダルを期待しているが、けがに気を付けながら大活躍してほしい」と激励の言葉を述べました。
(担当:文化・スポーツ室スポーツ振興課)

 1月5日(金曜日) 今宮戎神社福娘の来訪

今宮戎神社福娘の皆さんと知事今宮戎神社福娘の皆さんが、「十日戎」のごあいさつと、大阪府民の皆さんに福を授けるために来庁されました。
福娘の皆さんからは、縁起物の「干支の額」を授与された後、大阪の発展を祈念して「上方締め(手打ち)」が行われました。
知事は「毎年福を届けていただきありがとう。福娘のみなさんには、お参りに来られる方、また外国から来られる方にも福を授けていただきたい。3日間風邪をひかないように頑張ってほしい」と述べました。
(担当:政策企画部秘書課)

 1月5日(金曜日) 堀川戎神社福娘の来訪

堀川戎神社福娘の皆さんと知事堀川戎神社福娘の皆さんが、「十日戎」のごあいさつと、大阪府民の皆さんに福を授けるために来庁されました。
福娘の皆さんからは、商売繁盛と家内安全を祈念し、縁起物の「福笹」を授与されました。
知事は「毎年福を届けていただきありがとう。福娘の皆さんには、参拝に来られた方お一人お一人にぜひ多くの福を授けていただけるよう頑張ってほしい」と述べました。
(担当:政策企画部秘書課)

 12月26日(火曜日) 大阪観光局(DMO)の推進に関するトップ会議および第9回水と光のまちづくり推進会議

会議で発言する知事大阪の都市魅力創造に関する、大阪府・大阪市・経済3団体首脳等による2つの会議に知事が出席しました。
知事は、大阪観光局(DMO)の推進に関するトップ会議において、「大阪観光局を官民一体でスタートしたのが5年前。2017年のインバウンドは1,000万人を超える勢いとのこと。さらなる高い目標へ向かって、大阪観光局と官民一体で努力を続けていきたい」と述べました。
また、第9回水と光のまちづくり推進会議では、「大阪・光の饗宴をはじめとする光のまちづくりについては、メディアに取り上げられることも増えてきた。大阪の冬の風物詩が世界に広がるよう、飽きられないように工夫することがポイントになってくる」と述べました。
(担当:都市魅力創造局企画・観光課、魅力づくり推進課)

 12月26日(火曜日) 「第9回WBTF インターナショナルカップ」優勝者表敬訪問

選手と記念撮影する知事知事は、平成29年8月8日から13日にかけてクロアチアで行われた「第9回 WBTF(世界バトントワーリング連合)インターナショナルカップ」において優勝した選手の表敬訪問を受けました。
その中で「世界大会、優勝おめでとう。これを機に多くの人にバトンを知ってもらいたい。連覇をめざしてこれからも頑張ってほしい」と激励の言葉を述べました。
(担当:文化・スポーツ室スポーツ振興課)

 12月6日(水曜日) 「大阪大学と大阪府との包括連携協定」締結式

西尾総長と知事大阪府と大阪大学は、包括連携協定を締結し、締結式に知事と大阪大学の西尾総長が出席しました。この協定により、人材育成・教育、調査・研究及び事業の実施、産学共創・産業振興、ダイバーシティの推進の4分野にわたる連携・協働を今後一層深化させるとともに、府民生活の向上を図ってまいります。知事は「大阪発の新産業創出に向けた取り組みや、学生に向けた府内企業の魅力発信など、大阪大学さんの持つ知的財産とネットワークをお借りしながら、数多くの取り組みを進めていきたい。」と述べました。
(担当:財務部行政経営課)

 12月6日(水曜日) ユアサM&B株式会社への感謝状贈呈式

出席者と記念撮影を行う知事ユアサM&B株式会社から、「大阪府育英会夢みらい奨学金」に1,000万円のご寄付をいただいたことに対して、感謝状を贈呈しました。
知事は、「多額のご寄付をいただき、感謝している。経済的な理由から学習環境に恵まれない高校生の夢の実現に向けて、引き続きご支援をお願いしたい」と感謝の言葉を述べました。
(担当:教育庁私学課)

 12月4日(月曜日) 第96回全国高校サッカー大阪代表校 大阪桐蔭高校サッカー部の表敬訪問

出席者と記念撮影する知事知事は、第96回全国高校サッカー選手権大阪大会で優勝し、全国大会に出場する大阪桐蔭高等学校サッカー部の表敬訪問を受けました。その中で「全国大会への出場おめでとう。頂点をめざして頑張ってほしい。皆さんの活躍で大阪を盛り上げてほしい」と激励の言葉を述べました。
(担当:教育庁私学課)

 12月4日(月曜日) 大阪府障がい者週間の関連行事(知事表彰等の実施)

あいさつする知事12月3日から9日の障がい者週間にあたり、障がい者福祉の推進に貢献された方および自立して他の障がい者の模範となる方を表彰し、障がい者に対する理解の促進を図るため募集した「心の輪を広げる体験作文」と「障がい者週間のポスター」の入賞者をそれぞれ表彰しました。また、「現代アートの世界に輝く新星発掘プロジェクト(第7回公募展)」大阪府知事賞受賞作品および大阪府障がい者芸術・文化大使「たいぞう」さんと障がいのある方々によるライブペインティング作品の披露を行いました。表彰式において知事は、お祝いの言葉とともに、「作品を通じて、相手を思いやる「心の輪」が広がっていくことを確信している。」と述べました。
(担当:障がい福祉室障がい福祉企画課)

 11月29日(水曜日) 全国大会で優勝した私立学校の生徒の表敬訪問

出席者と記念撮影する知事えひめ国体で優勝した金蘭会高等学校バレーボール部・四天王寺高等学校バレーボール部(合同チーム)、インターハイで優勝した金蘭会高等学校新体操部および全日本中学校バレーボール選手権大会で優勝した金蘭会中学校バレーボール部の皆さんが知事を表敬に来られました。知事は「大阪に勇気と元気をありがとう。日本一の経験を宝物に、これからの人生の糧にしてほしい」とお祝いを述べました。
(担当:教育庁私学課)

 11月29日(水曜日) 「大同生命保険株式会社と大阪府との包括連携協定」締結式

工藤代表取締役社長と知事大阪府と大同生命保険株式会社は、包括連携協定を締結し、締結式に知事と大同生命保険株式会社の工藤代表取締役社長が出席しました。この協定により、健康、中小企業振興、雇用促進、地域活性化、福祉、防災・防犯、府政のPRの7分野にわたる連携・協働を今後一層深化させるとともに、府民サービスの向上を図ってまいります。知事は「2025年国際博覧会誘致への協力に加え、健康経営の普及促進や、子どもの貧困対策など、府内4万社の取引先企業のネットワークをお借りしながら、数多くの取り組みを進めていきたい。」と述べました。
(担当:財務部行政経営課)

 11月28日(火曜日) 第72回国民体育大会陸上競技天皇杯(男女総合)・皇后杯(女子総合)優勝祝賀会

祝辞を述べる知事

愛媛県で開催された第72回国民体育大会陸上競技で、20年ぶりに天皇杯(男女総合)と皇后杯(女子総合)ともに、優勝を果たした大阪選手団の祝賀会に知事が出席しました。祝辞の中で知事は、「大阪府にこのような栄冠をもたらされたことは、知事としてまた府民の1人として大変喜ばしく思う。2020年のオリンピックでの活躍を大いに期待している」と述べました。
(担当:教育庁保健体育課)

 11月28日(火曜日) オールブラックスによる小学生タグラグビースクール

参加者と記念撮影する知事

大阪府と包括連携協定を結んでいる、AIGジャパン・ホールディングス株式会社が、世界有数のラグビーチーム、オールブラックスの選手を招き、吹田市立千里新田小学校でタグラグビースクールを開催し、知事が出席しました。あいさつにおいて知事は「ラグビーはチームワークが重要なスポーツだ。今日のタグラグビースクールで、チームワークについて学んでほしい」と述べました。
(担当:戦略事業室空港・広域インフラ課)

 11月26日(日曜日) 「民生委員・児童委員活動の見える化」プロジェクト活動報告会

開会あいさつをする知事

 大阪府では、「民生委員・児童委員活動の見える化」プロジェクトとして、大学生を対象としたインターンシップを行い、その活動報告会で、知事がの開会のあいさつをしました。知事は「大阪は、来年100周年を迎える民生委員制度発祥の地であり、この制度を次世代にしっかりと引き継いでいかなければならない。そのため、活動を広く周知し、人材確保につなげたいと考え、本プログラムを知事重点事業として実施している。若い世代の皆さんの理解と発信力に大いに期待している」と述べました。
(担当:地域福祉推進室地域福祉課)

 11月25日(土曜日)・26日(日曜日) 「第7回大阪マラソン」ウェルカムパーティー・表彰式

男子マラソン入賞者と知事

「第7回大阪マラソン」ウェルカムパーティーに、大阪マラソン組織委員会顧問として知事が出席しました。
知事は、乾杯のあいさつで「明日、第7回大会を迎えることは、皆さまのお力添えのおかげであり、深く感謝している。」と述べました。
また、翌日の「第7回大阪マラソン」では、ゴール地点のインテックス大阪で行われた表彰式で賞状とメダルの授与を行うとともに、一人一人と握手を交わし、入賞者をねぎらいました。
(担当:文化・スポーツ室スポーツ振興課)

 11月23日(木曜日) inochi学生・未来フォーラム2017

記念撮影する知事

梅田スカイビルで開催された「inochi学生・未来フォーラム2017」に知事が出席し、若者が主体的に2025万博誘致に取り組んでいる「WAKAZOプロジェクト」から「若者版事業計画書(WAKAZOドシエ)」を受け取りました。その後知事は万博誘致についてのプレゼンテーションを行い「日本が一丸となって、万博誘致を実現したい。そのためには、若い方たちの力が必要。共に頑張っていきましょう」と若者への期待を述べました。
(担当:政策企画部万博誘致推進室)

 11月22日(水曜日) 第23回夏季デフリンピック競技大会サムスン2017 メダリストおよび入賞選手への感動大阪大賞等贈呈式

両選手と記念撮影する知事

7月18日から30日までトルコ・サムスンで開催された「第23回夏季デフリンピック競技大会」のバレーボール(女子)において、金メダルを獲得された、宇賀耶早紀(うがやさき)選手、畠奈々子(はたななこ)選手に対し、知事から「感動大阪大賞」、教育長から「大阪スポーツ大賞」を贈呈しました。
知事は、「世界ナンバーワンおめでとう。皆さんの活躍は大阪府民の誇りであり、大きな功績。これからもチーム一丸となって、さらなる高みをめざしていただきたい」と激励しました。
(担当:障がい福祉室自立支援課)

 11月15日(水曜日) 海外出張(フランス) 博覧会国際事務局(BIE)総会

加盟国に対しアピールする知事

2025年に開催される国際博覧会の大阪・関西への誘致実現に向けて、フランスで行われた博覧会国際事務局(BIE)総会に、知事が2025日本万国博覧会誘致委員会の会長代行として出席しました。
総会では、BIE加盟各国の代表者等に対するプレゼンテーションを行い、日本が諸外国とともに、国連が設定する「持続可能な開発目標(SDGs)」の解決に取り組む姿勢や、開催地「夢洲」の紹介および具体的な会場イメージについてアピールしました。
知事は日本のプレゼンテーションの最後に登壇し、2025年の国際博覧会誘致に向けて大阪・関西の存在感を発信しました。
(担当:政策企画部万博誘致推進室)

 11月12日(日曜日) 大阪・光の饗宴2017開宴式

イルミネーションをバックに記念撮影する知事「大阪・光の饗宴2017」の開宴式を開催し、知事が出席しました。式では、御堂筋イルミネーションの点灯を行い、知事はあいさつにおいて、「協力をいただいている皆さんのおかげで、世界から大勢の方が来てくれるようになった。もっともっと大勢の方が大阪に来てくれるように、大阪の冬の風物詩である大阪・光の饗宴によって大阪の魅力をさらに高めていけるよう、一緒にがんばりたい」と述べました。
(担当:都市魅力創造局魅力づくり推進課)

 11月12(日曜日) 「中之島にぎわいの森」×「DREAMS COME TRUE WINTER FANTASIA 2017」 点灯セレモニー

「ドリカムツリー」(中之島公園芝生広場)の前で記念撮影する知事水辺空間をみどりと遊歩道でつなぐ「中之島にぎわいの森づくり」のシンボルツリーとして今年、5本目の「ドリカムツリー」を中之島公園芝生広場に植樹しました。そのイルミネーション点灯セレモニーに出席した知事は、DREAMS COME TRUE中村正人さんとのトークセッションにおいて「水辺にはお洒落なカフェやレストランがたくさんある。水都大阪を楽しんでほしい。」と述べました。
(担当:都市魅力創造局魅力づくり推進課)

 11月12日(日曜日) 御堂筋オータムパーティー2017 御堂筋ランウェイ

出演者とトークする知事「御堂筋オータムパーティー2017 御堂筋ランウェイ」を開催し、実行委員長として知事が出席しました。知事は開会宣言のほか、大阪万博誘致アンバサダーのダウンタウンのお二人とともに万博誘致のPRを行い、「大阪万博の実現に向けて、2025年までこの勢いで駆け抜けていきたい」と抱負を述べました。
(担当:都市魅力創造局魅力づくり推進課)

 11月10日(金曜日) 大阪府万博誘致推進本部 第3回本部会議

会議で議論する知事

2025年国際博覧会大阪誘致実現に向けて、府庁内関係部局による第3回大阪府万博誘致推進本部会議を開催しました。
知事は、「府民のみなさんの期待を裏切らないように、オールジャパンの取り組みを、大阪府、大阪市が牽引していくために、さらなる熱意を注いでもらいたい。」と述べました。
(担当:政策企画部万博誘致推進室)

 11月8日(水曜日) 2025大阪万国博覧会誘致推進議員連盟設立総会

あいさつする知事府議会全体で2025年国際博覧会の誘致実現に向けた取り組みを推進するため、「2025大阪万国博覧会誘致推進議員連盟」の設立総会が開催され、知事が出席しました。
知事は、「今回の議員連盟の設立は、誘致をさらに盛り上げていこうという、皆さまの熱い思いの表れと、大変心強く思う」と述べ、万博誘致に対して、力強い盛り上げをお願いしました。
(担当:政策企画部万博誘致室)

 11月6日(月曜日) 平成29年度 秋の叙勲・褒章伝達式

お祝いの言葉を述べる知事各分野で優れた行いのある方などを表彰する、秋の叙勲・褒章の受章者が発表されました。
知事は受章者の皆さんに伝達を行い、お祝いの言葉を述べるとともにその功労・功績をたたえ、「今後とも健康に十分ご留意いただき、ますますのご活躍をお祈り申し上げる。」とあいさつしました。
(担当:政策企画部政策企画総務課)

このページの作成所属
府民文化部 府政情報室広報広聴課 広報広聴グループ

ここまで本文です。