知事の動き

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更新日:平成30年8月8日

5月23日(水曜日) 「株式会社NTTドコモと大阪府との連携協定」締結式

吉澤代表取締役社長と知事

大阪府と株式会社NTTドコモは、連携協定を締結し、締結式に知事と同社の吉澤代表取締役社長が出席しました。この協定により、産業振興、府政のPR、子どもなど6分野にわたる連携・協働を今後一層深化させるとともに、府民サービスの向上を図ってまいります。知事は「府内での5G(第5世代移動通信システム)の技術検証環境の常設をはじめ、次世代技術を活用した産業振興や、ドコモショップにおける府政のPR、支援を必要とする子どもたちへの就業体験やタブレット端末の提供など、多くのご提案をいただいており大変ありがたい。NTTドコモさんの持つ次世代技術に関する知見やネットワークをお借りしながら、多くの連携を進めていきたい」と述べました。(担当:財務部行政経営課)

 5月21日(月曜日) 「大阪文化芸術フェス2018」開催についての記者発表会

ウルフルズのメンバーと知事

大阪の都市魅力を創造していくため、文化を楽しむ機会を創出し、多くの観光客を呼び込もうと、昨年10月の1カ月にわたり初めて開催した「大阪文化芸術フェス」。本年度も9月29日(土曜日)から11月4日(日曜日)まで開催することを知事が記者発表しました。今年の大阪文化芸術フェスのキックオフイベントとして、大阪で結成して30周年を迎えるロックバンドウルフルズのコンサートを位置付けており、記者発表会には、ウルフルズのメンバーも参加しました。知事は、「一緒に大阪のガッツを見せようと参加していただき、感謝している。大阪も文化に力を入れていることをアピールするとともに、大阪の文化魅力を世界に発信していきたい」と意気込みを述べました。(担当:文化・スポーツ室文化課)

5月21日(月曜日) 大阪府民生委員(方面委員)制度創設100周年記念 第70回大阪府民生委員児童委員大会

あいさつする知事

大阪で発祥した民生委員(方面委員)制度が創設100周年を迎えることを記念し、大阪城ホールで、府内の民生委員・児童委員7,500人の参加のもと、第70回大阪府民生委員児童委員大会を開催しました。あいさつにおいて知事は、日頃の活動に対し感謝の意を伝えるとともに、「民生委員制度が100年という長きにわたり社会の支持を得てきたのは、その礎を築いてこられた先達と、その伝統を受け継ぎ活動してこられた皆さま方のご努力のたまものと改めて深く敬意を表する」と述べました。(担当:地域福祉室地域福祉課)

5月15日(火曜日) 「2025年大阪万国博覧会を実現する国会議員連盟」総会

あいさつする知事

「2025年大阪万国博覧会を実現する国会議員連盟」総会が開催され、知事が2025日本万国博覧会誘致委員会会長代行として出席しました。
あいさつにおいて知事は、「BIE(博覧会国際事務局)加盟国の過半数以上の支持を得るため、残る半年の期間において、「やれることはすべてやる」という覚悟をもって、総がかりで活動を展開する」と述べました。
(担当:万博誘致推進室)

5月14日(月曜日) 第16回大阪府安全なまちづくり推進会議総会

開会のあいさつをする知事
西川かの子「安まち大使」と府警察本部長と知事

知事は第16回大阪府安全なまちづくり推進会議総会に出席しました。
あいさつにおいて知事は、「オール大阪で安全なまちづくりに取り組んできた結果、昨年の犯罪件数は過去最少を記録するなど、着実に成果が出ている。G20 サミット首脳会議や2025年国際博覧会といった国際的なイベント開催を成功させるには、何よりも「安全なまち大阪」の実現が重要であり、今後も府民の暮らしを守り、誰もが生き生きと活躍できる大阪の実現に向けて、しっかりと安全安心の取り組みを進めていく」と述べました。
また今年度も引き続き西川ファミリーを「大阪府安全なまちづくり大使」として再委嘱し、西川かの子大使に謝辞を述べるとともに激励しました。
(担当:治安対策課)

5月11日(金曜日) 十代目松本幸四郎さん襲名披露に伴う表敬訪問

十代目松本幸四郎さんと知事

知事は、大阪松竹座で開催される「七月大歌舞伎」に襲名披露公演として出演される十代目松本幸四郎さんの表敬訪問を受けました。あいさつの中で知事は、「歌舞伎は、大阪に海外の人を呼び込める魅力的なツールになっており、本当に感謝している。」と述べました。
(担当:文化・スポーツ室文化課)

5月11日(金曜日) ギャラクシー・エンターテインメント・グループの表敬訪問

ギャラクシー・エンターテインメント・グループの表敬を受ける知事、吉村市長

知事と吉村市長は、統合型リゾート(IR)施設などを運営しているギャラクシー・エンターテインメント・グループのフランシス・ルイ副会長の表敬訪問を受けました。ルイ副会長は「大阪の皆さんの声をよく聞き、ビジョンを理解した上で、素晴らしい大阪IRの計画をご提示したい」と述べられました。これに対し、知事は「法案が成立次第、速やかにIRを実現するパートナーを選出したい。大阪を一番愛し、我々と共に大阪の成長に寄与する事業者と仕事をしたい。御社の素晴らしいプランをお待ちしている」と述べました。
(担当:IR推進局推進課)


5月9日(水曜日) FLL(ファースト・レゴ・リーグ)全国大会部門優勝および世界大会代表生徒の知事表敬訪問

出席者と知事

知事は、FLL(ファースト・レゴ・リーグ)全国大会で部門優勝を果たし、世界大会代表に選出された追手門学院大手前中・高等学校、大阪市立平野中学校の生徒の皆さんの表敬訪問を受けました。その中で「全国大会の部門優勝、本当におめでとう。次は日本代表として世界大会に出場し、より大きなプレッシャーがかかる中でも、力を発揮してほしい」とお祝いと激励の言葉を述べました。
(担当:教育庁私学課)


5月9日(水曜日) 万博誘致ロゴマーク入り万博特別機の披露式典

万博特別機の前で記念撮影する知事

2025日本万国博覧会誘致委員会のオフィシャルパートナーであるPeach Aviation株式会社のご協力により、機体に万博誘致のロゴマークをラッピングした「万博特別機」を運航していただくことになりました。
披露式典において、誘致委員会会長代行である、知事は、「『空飛ぶ広告塔』としての役割を担い、各都市を飛び回っていただくことを期待している」とあいさつしました。
(担当:万博誘致推進室)

5月8日(火曜日) 平成30年度 春の叙勲・褒章伝達式

お祝いの言葉を述べる知事

各分野で優れた行いのある方などを表彰する、春の叙勲・褒章の受章者が発表されました。
知事は受章者の皆さんに伝達を行い、お祝いの言葉を述べるとともにその功労・功績をたたえ、「今後とも健康に十分ご留意いただき、ますますのご活躍をお祈り申し上げる」とあいさつしました。
(担当:政策企画総務課)

5月7日(月曜日) 平成30年度憲法施行記念式並びに表彰式

お祝いを述べる知事

憲法施行記念式並びに表彰式が、大阪国際会議場メインホールで行われました。表彰式では、商工関係、農林水産関係、福祉関係、衛生関係、教育関係などの15分野において顕著な功績のあった384人・17団体の方に対して、知事から表彰を行い、その功労・功績をたたえるとともにお祝いの言葉を述べました。
(担当:政策企画総務課)

4月27日(金曜日) 避難所用間仕切りシステムの供給等に関する協定の締結式

坂代表理事・原野事務局長と知事

大阪府とNPO法人ボランタリー・アーキテクツ・ネットワークは、「避難所用間仕切りシステムの供給等に関する協定」を締結し、締結式に知事と法人の坂代表理事、原野事務局長が出席しました。この協定により、災害時の避難所において「間仕切りシステム」などの災害救助用物資の供給にご協力いただけることとなりました。知事は感謝の意を表するとともに、「避難所運営に関し、質の向上などをめざして、市町村と共に取り組んでいる。本協定の締結により、大規模災害における避難者へ、より細やかな配慮ができる」と述べました。
(担当:危機管理室災害対策課)


4月27日(金曜日) 第1回 関西IRショーケース開会式

開会式であいさつする知事

知事は、吉村大阪市長と共に、グランフロント大阪で開催された「第1回 関西IRショーケース」の開会式に出席しました。
あいさつにおいて知事は、「昨年、大阪は世界から1,111万人のお客さまを迎えた。IRができれば、さらに、この数字を2,000万人、3,000万人に引き上げ、大阪を東京と切磋琢磨できる、日本の第2の拠点都市にしたい」と述べました。
(担当:IR推進局推進課)


4月20日(金曜日) 大阪府玩具・人形問屋協同組合連合会に対する感謝状の贈呈

同連合会役員と知事

府内の児童養護施設などで生活する子どもたちに、「玩具及び人形 約15,000点」の寄贈をいただいた大阪府玩具・人形問屋協同組合連合会に対して、知事から感謝状を贈呈しました。同会からの寄贈は、昭和24年から続いており、今回で70回目となります。
知事は、「いただいたおもちゃは、毎年、施設で生活する子どもたちにとって、喜ばしいプレゼントになっており、本当に感謝している。引き続きご支援、ご協力をお願いしたい」と述べ、長年にわたる寄贈に感謝の意を伝えました。
(担当:子ども室家庭支援課)


4月18日(水曜日) 岩手県および熊本県派遣職員 帰任報告会

帰任した職員と知事

大阪府では、東日本大震災及び熊本地震に係る復旧・復興に向け、岩手県および熊本県に、専門的な知識や経験を有する職員の派遣を行っています。このたび、任期満了により、平成29年度末で被災地から帰任した職員の報告会を行いました。
知事は、「慣れない土地で、被災者に寄り添い、本当によく頑張ってくれた。被災地での経験は、大阪で災害が起こった際に必ず役に立つ。皆さんの経験をこれからの府政に生かしてほしい」と、帰任した職員をねぎらいました。
(担当:危機管理室防災企画課)

4月18日(水曜日) 「子ども輝く未来基金」及び「動物愛護管理基金」への寄付に対する感謝状贈呈式

木村理事長と知事

「子ども輝く未来基金」および「動物愛護管理基金」へそれぞれ500万円のご寄付をいただいた大阪広域生コンクリート協同組合に対して、感謝状を贈呈しました。
知事は感謝の意を表するとともに、「今回いただいた寄付金を子どもの貧困の連鎖を食い止める事業などに活用したい」と述べました。
(担当:子ども室子育て支援課、動物愛護管理センター企画推進課)

4月11日(水曜日) 第90回記念選抜高等学校野球大会優勝校の表敬訪問

出席者と記念撮影する知事

知事は府議会議長・副議長と共に第90回記念選抜高等学校野球大会で優勝を果たした大阪桐蔭高等学校硬式野球部の皆さんの表敬訪問を受けました。
その中で知事は「勝って当たり前という大きなプレッシャーに打ち勝ち優勝した姿に府民は感動した。次の高みをめざして頑張ってほしい」とお祝いの言葉を述べました。
(担当:教育庁私学課)

4月11日(水曜日) 「立命館大学と大阪府との包括連携協定」締結式

吉田学長と知事

大阪府と立命館大学は、包括連携協定を締結し、締結式に知事と同大学の吉田学長が出席しました。この協定により、地域活性化、教育・研究、文化振興、子ども・福祉などの9分野にわたる連携・協働を今後一層深化させるとともに、府民生活の向上を図ってまいります。知事は「立命館大学さんの持つ知的財産とネットワークをお借りしながら、SDGsの取り組み推進をはじめ、府民の皆さんのために多くの連携を進めていきたい」と述べました。
(担当:行政経営課)

 4月6日(金曜日) 平成30年春の全国交通安全運動初日キャンペーン

あいさつをする知事大阪府交通対策協議会(会長:知事)は、4月6日大阪城公園天守閣北詰広場において、春の全国交通安全運動の初日キャンペーンを開催しました。
主催者を代表したあいさつにおいて知事は「春の全国交通安全運動が、安全で安心なまち・大阪の実現につながることを心から願っている」と述べました。
また、新入学児童に贈られる交通事故傷害保険が付与された「黄色いワッペン」が、贈呈企業を代表して株式会社みずほ銀行上野和永関西公共法人部長から知事に贈呈されました。
この後、女優の伊原六花さんと幼稚園児が参加する交通安全教室や白バイ隊出発式が行われ、初日キャンペーンを盛り上げました。
(担当:交通道路室道路環境課)

4月4日(水曜日)  コーナン商事株式会社への感謝状贈呈式

出席者と記念撮影を行う知事「大阪教育ゆめ基金」へ1,000万円のご寄付をいただいたコーナン商事株式会社に対して、知事が感謝状を贈呈しました。平成22年度以降、毎年のご寄付に対して、知事は感謝の意を表するとともに、「大阪の教育に対する熱い思いや期待の大きさをひしひしと感じている。いただいた寄付金は教育分野の貴重な財源として、大いに活用したい」と述べました。
(担当:教育総務企画課)

4月2日(月曜日)  2019年G20大阪サミット関西推進協力協議会事務局発足式

訓示する知事

2019年に大阪市で開催される20カ国・地域(G20)首脳会議に向け、府市や府警、経済界などによる「2019年G20大阪サミット関西推進協力協議会」事務局が発足しました。知事は吉村大阪市長とともに、協議会の看板設置および事務局発足式に出席し、「世界中に大阪というエリアがあることを認知してもらう絶好の機会。経験と知識を生かし、大成功するように頑張ってほしい」と訓示しました。
(担当:サミット協力室)

 4月2日(月曜日) 新規採用職員任命式

訓示する知事

平成30年度新規採用職員350人の任命式を行いました。知事は「来年には、日本初となるG20サミットがここ大阪で開催され、大阪という都市があることを、世界に向けてアピールする絶好の機会。2025年国際博覧会の誘致、IRの立地促進、新たな大都市制度に向けた取り組みなど、大阪の未来を左右する重要な課題に対して、府市一体となって取り組んでいる。自分たちの働きが大阪の未来を決めるという決意と、スピード感を持って、一緒に駆け上がってほしい」と訓示しました。
(担当:人事局人事課)

このページの作成所属
府民文化部 府政情報室広報広聴課 広報広聴グループ

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