知事の動き

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更新日:平成30年3月23日

 2月26日(月曜日) 平成29年大相撲三月場所優勝力士に対する盾贈呈式

稀勢の里関と記念撮影する知事平成30年大相撲三月場所が、3月11日(日曜日)からエディオンアリーナ大阪(大阪府立体育会館)で開催されるにあたり、前年優勝力士の横綱稀勢の里関に対し、知事賞の優勝盾を贈呈しました。
知事は、「大阪の相撲ファンは、長く横綱であり続けることを願っている。ぜひこれからも頑張ってほしい」と激励の言葉を述べました。
これに対して稀勢の里関は「三月場所に向けて、しっかり稽古していきたい」と抱負を述べられました。
(担当:文化スポーツ室スポーツ振興課)

 2月26日(月曜日) 空港特急ラピート万博誘致号 出発式

あいさつする知事2025日本万国博覧会誘致委員会のオフィシャルパートナーである南海電気鉄道株式会社から、車体に万博誘致のロゴマークをラッピングした「空港特急ラピート万博誘致号」を運行していただくことになりました。
 知事は出発式に出席し、協力へのお礼を述べるとともに「2025年の万博誘致に向けて確実に支援の輪が広がっている。賛同者数も増えてきた。来月にはBIEの調査団が来日する。地元自治体である大阪の盛り上がりを示し、おもてなしの心で歓迎したい」とあいさつしました。
(担当:政策企画部万博誘致推進室)

 2月21日(水曜日) 第90回記念選抜高等学校野球大会出場校(大阪桐蔭高等学校硬式野球部)表敬訪問

出席者と記念撮影する知事知事は、第90回記念選抜高等学校野球大会に近畿代表で出場する大阪桐蔭高等学校硬式野球部の表敬訪問を受けました。その中で「センバツ出場おめでとう。連覇を期待しているので、頑張ってほしい」と激励の言葉を述べました。
(担当:教育庁私学課)

 2月21日(水曜日) メディカル ジャパン2018 大阪 オープニングセレモニー

あいさつする知事医療総合展「メディカル ジャパン2018 大阪」(特別協力:関西広域連合)オープニングセレモニーに、関西広域連合を代表して広域産業振興担当委員である知事が出席しました。
知事はあいさつにおいて「関西が有する最大の強みであるライフサイエンス分野は、今後、大阪・関西の成長を力強くけん引していくものと考えている」と述べるとともに、万博誘致について理解を求め、その後テープカットと会場内の視察を行いました。
(担当:商工労働部商工労働総務課)

 2月17日(土曜日) 拉致問題を考える国民の集いin大阪

あいさつする知事拉致問題に対する府民の関心を喚起し、世論を高めるため、拉致問題を考える国民の集いin大阪を開催しました。あいさつにおいて知事は、「一致団結して、拉致問題解決に向けて、全力で取り組んでいきたい」と述べました。
(担当:人権局人権企画課)

  2月17日(土曜日) 大阪重粒子線センター開院式典

あいさつする知事平成30年3月にオープンする大阪重粒子線センターの開院式典が行われ、来賓として知事が出席しました。あいさつにおいて知事は、関係者に敬意を表するとともに、「大阪国際がんセンターと大阪重粒子線センターとの連携により、府民のみならず国内外を含めて最先端のがん医療を提供することができる。大阪重粒子線センターの発展に大きな期待を寄せている」と述べました。
(担当:保健医療室保健医療企画課)

 2月14日(水曜日)  「百舌鳥・古市古墳群」の世界文化遺産登録を推進する議員連盟総会出席、文部科学大臣および外務大臣政務官訪問

要望書を手渡す知事知事と地元3市の市長、副市長が、「「百舌鳥・古市古墳群」の世界文化遺産登録を推進する議員連盟」の総会に出席し、これまでのご支援へのお礼を述べ、2019年の登録に向けた協力を改めて要請しました。
また、総会の終了後、林文部科学大臣および堀井外務大臣政務官を訪問し、知事は、「大阪初の世界文化遺産登録に向けて、ぜひともお力添えをお願いする」と述べました。
(担当:都市魅力創造局魅力づくり推進課)

 2月7日(水曜日)  平成29年度第70回全国高等学校バスケットボール選手権大会(ウインターカップ2017)女子 優勝校知事表敬訪問

優勝校の皆さんと記念撮影する知事知事は、ウインターカップ2017で優勝した大阪桐蔭高等学校の女子バスケットボール部の表敬訪問を受けました。その中で「優勝おめでとう。スポーツで大阪を盛り上げてくれてありがとう」とお祝いを述べました。
(担当:教育庁私学課)

 2月6日(火曜日) 「第23回全国ジュニア・ラグビーフットボール大会」優勝チーム知事表敬訪問

優勝チームと記念撮影する知事知事は、「第23回全国ジュニア・ラグビーフットボール大会」で優勝した大阪府中学選抜のチームの表敬訪問を受けました。
その中で「全国優勝おめでとう。ベストなコンディションを作ってくれた周りの人にも感謝して、高校へ進学しても大阪でラグビーを頑張ってほしい」と激励の言葉を述べました。
(担当:文化・スポーツ室スポーツ振興課)

 2月6日(火曜日) 「2017アジアンオープンショートトラックスピードスケーティングトロフィー」優勝者知事表敬訪問

宮田選手と上田選手と記念撮影する知事知事は、2017アジアンオ−プン ショートトラック スピードスケーティング トロフィーで優勝した宮田将吾選手と上田ゆりあ選手の表敬訪問を受けました。
その中で「優勝おめでとう。けがに気を付けながら、4年後に開催される、北京オリンピックをめざして頑張ってほしい」と激励の言葉を述べました。
(担当:文化・スポーツ室スポーツ振興課)

 1月31日(水曜日) 映画マンハント完成報告会

ジョン・ウー(呉宇森)監督、吉村大阪市長と記念撮影する知事大阪をメインの舞台とした海外映画「マンハント」の日本での公開に先立ち、本作品のジョン・ウー(呉宇森)監督が来阪され、知事と吉村大阪市長に対する映画の完成報告会が開催されました。
ジョン・ウー監督は、「撮影期間中のサポートに心から感謝している。大阪の印象は、国際的な大都会であるだけでなく、魅力に満ちており、住む方は人情があって優しい。こうした印象を映画の中に盛り込ませてもらった」と感謝の意を述べられました。
これに対して知事は、「世界に大阪を発信できる素晴らしい映画を作っていただいた。公開を大勢の皆さんが楽しみにしていると思う。また大阪を舞台とした映画を作っていただきたい」と述べました。
(担当:都市魅力創造局企画・観光課)

 1月31日(水曜日) 公民連携フォーラム

あいさつする知事これまでの成果や具体的な連携手法について、企業・大学や市町村の皆さまに報告し、今後のさらなる連携につなげていくため、「公民連携フォーラム」を開催しました。あいさつにおいて知事は、「これからも府民・企業・行政の三方よしを目標に、民間の皆さんと連携することで、2025年国際博覧会の誘致や、子どもの貧困対策など、行政だけではできないことを実現していきたい」と述べました。
(担当:財務部行政経営課)

 1月30日(火曜日) 「皇后盃 第62回全日本なぎなた選手権大会」優勝者知事表敬訪問

林田智笑選手と記念撮影する知事知事は、「皇后盃 第62回全日本なぎなた選手権大会」優勝者である林田智笑(はやしだ ちえみ)選手の表敬訪問を受けました。
その中で「優勝おめでとう。大阪代表としては26年ぶりの優勝であり、大阪府民880万人の誇りである。次回も連覇に対するプレッシャーを乗り越え、頑張ってほしい」と激励の言葉を述べました。
(担当:文化・スポーツ室スポーツ振興課)

 1月25日(木曜日) 関西経済界と関西広域連合の意見交換会

発言する知事関西経済界と関西広域連合の意見交換会に知事が出席しました。意見交換に先立ち、咲洲庁舎50階から2025年万博の会場候補地である夢洲の展望視察を行い、その後2025年万博の大阪・関西誘致や広域観光振興などについて意見交換を行いました。知事は、万博の国内機運の醸成などへの協力依頼、観光による効果の関西全体への波及について発言しました。
(担当:企画室地域主権課)

 1月23日(火曜日) 第97回全国高校ラグビー大会 優勝校・準優勝校の表敬訪問及び感動大阪大賞贈呈式

出席者と記念撮影する知事知事は、第97回全国高校ラグビー大会の優勝校(東海大学付属仰星高等学校)・準優勝校(大阪桐蔭高等学校)からの表敬訪問を受けました。その中で「素晴らしい戦いだった。感動をありがとう」と両校をたたえ、「感動大阪大賞」を贈呈しました。
(担当:教育庁私学課)

 1月23日(火曜日) 障がい者スポーツ国際大会で活躍した府立支援学校生徒及び卒業生の知事・教育長表敬訪問

高木選手、坂本選手と知事知事は、昨年12月にドバイで行われたアジアユースパラ競技大会の水泳知的障がいクラスにおいて女子100m背泳ぎと混合400mフリーリレーで金メダル、女子200m個人メドレーで銅メダルを獲得した府立なにわ高等支援学校3年の高木紗知さんと、昨年11月にイタリアで行われたInas(国際知的障がい者スポーツ連盟)バスケットボール世界選手権でベストプレーヤー賞を獲得した府立たまがわ高等支援学校卒業生の坂本龍哉さんの表敬訪問を受けました。
その中で「二人の活躍を、大阪府のみんなが誇りに思い、より一層の活躍を期待し、応援している。今後は東京パラリンピックなどの代表を勝ち取り、さらに府民に元気を与えてほしい」との激励の言葉を述べました。
(高木紗知さんの「高」は、「はしご高」です。)
(担当:教育振興室支援教育課)

 1月18日(木曜日) いのち輝く未来社会のデザインシンポジウムinおおさか

あいさつする知事 決起会で登壇する知事「いのち輝く未来社会のデザインシンポジウム」を開催しました。開会のあいさつにおいて知事は、「いのち輝く未来社会をめざすビジョンを一人一人に共感していただき、オール大阪で取り組みを積み重ねることが、望ましい未来社会の実現につながる。本日のプログラムを通じて、自らの生き方について考えるきっかけとしていただきたい」と、誰もが生き生きと暮らせる健康で豊かな社会の実現への期待を述べました。
また、シンポジウムの結びに、万博誘致を勝ち取るべく、登壇者全員で決起会を行いました。
(担当:企画室計画課)

 1月17日(水曜日) 平成29年度 大阪府地震・津波災害対策訓練

指揮を執る知事府内市町村、防災関係機関と連携した地震・津波災害対策訓練を実施しました。休日に南海トラフ巨大地震が発生したという想定で、知事は災害対策本部会議を開催し、本部長として指揮を執りました。会議の冒頭では、府民への緊急メッセージとして、津波に対する避難を呼びかけました。その後、大阪市長、阪南市長、岬町長とのテレビ会議や警察、消防、自衛隊など防災関係機関から情報を収集するとともに、オール大阪で迅速な災害対応にあたるため各機関と連携し、万全の体制で全力を尽くすよう、本部員に指示しました。
(担当:危機管理室災害対策課)

 1月16日(火曜日) 「大阪割烹体験2018」先行試食会

料理を試食する知事と大阪市長2月8日から2月25日まで開催される「大阪割烹(かっぽう)体験2018」の先行試食会に知事と大阪市長、大阪産(もん)PR大使のハイヒール・モモコさんが出席しました。その中で知事は「割烹が大阪の観光の魅力のひとつになるよう取り組みを進めてほしい。」また、モモコさんは「割烹体験を通じて、大阪産(もん)を知ってもらいたい」と大阪割烹に対する期待を述べました。
(担当:環境農林水産部流通対策室)

 1月15日(月曜日) 御堂筋イルミネーション基金への寄付に対する感謝状贈呈式

出席者と記念撮影する知事御堂筋イルミネーション基金へ1,000万円のご寄付をいただいたリバー産業株式会社に対して、知事から感謝状を贈呈しました。
知事は感謝の意を表するとともに、「ご支援のおかげで、大阪は少しずつよくなっている。御堂筋イルミネーションも、海外からの観光客を呼び込むため、さらに成長させたい」と述べました。
(担当:都市魅力創造局魅力づくり推進課)

 1月12日(金曜日) 花きの輸出対応型集出荷貯蔵施設「Hana Ko(はなこ)」初荷式

祝辞を述べる知事

大阪鶴見花き地方卸売市場の卸業者である株式会社なにわ花いちばが整備した、府内卸売市場初の花き輸出拠点施設の初荷式に知事が出席しました。祝辞の中で知事は、「新たな輸出施設『Hana Ko』を通じて、日本の高品質な花を大阪から世界に広めていただき、世界中の人々の暮らしを笑顔で満たしていただきたい」と述べました。
(担当:環境農林水産部流通対策室)

 1月10日(水曜日) 「近畿大学と大阪府との包括連携協定」締結式

塩崎学長と知事

大阪府と近畿大学は、包括連携協定を締結し、締結式に知事と近畿大学の塩崎学長が出席しました。この協定により、地域活性化、教育・研究、文化振興、人材育成など9分野にわたる連携・協働を今後一層深化させるとともに、府民生活の向上を図ってまいります。知事は「学生への府政PRや子どもの貧困対策、大阪産(もん)のブランド化など、近畿大学さんの持つ知的財産とネットワークをお借りしながら、数多くの取り組みを進めていきたい」と述べました。
(塩崎学長の「崎」は、「山」偏に「立」と「可」を組み合わせた文字を書きます)
(担当:財務部行政経営課)

 1月10日(水曜日) 「関西大学と大阪府との包括連携協定」締結式

芝井学長と知事大阪府と関西大学は、包括連携協定を締結し、締結式に知事と関西大学の芝井学長が出席しました。この協定により、地域活性化、教育・研究、文化振興、人材育成など9分野にわたる連携・協働を今後一層深化させるとともに、府民生活の向上を図ってまいります。知事は「学生への府政のPRや子どもの貧困対策、ベンチャー人材の育成にご協力いただくなど、関西大学さんの持つ知的財産とネットワークをお借りしながら、数多くの取り組みを進めていきたい」と述べました。
(担当:財務部行政経営課)

 1月10日(水曜日) 「2018年平昌オリンピック ショートトラック」日本代表選手知事表敬訪問

渡邊啓太選手と記念撮影する知事知事は、2018年平昌オリンピック ショートトラック日本代表の渡邊啓太(わたなべ けいた)選手の表敬訪問を受けました。
その中で「オリンピックが迫るなか、訪ねてきてくれてありがとう。日本国民がメダルを期待しているが、けがに気を付けながら大活躍してほしい」と激励の言葉を述べました。
(担当:文化・スポーツ室スポーツ振興課)

 1月5日(金曜日) 今宮戎神社福娘の来訪

今宮戎神社福娘の皆さんと知事今宮戎神社福娘の皆さんが、「十日戎」のごあいさつと、大阪府民の皆さんに福を授けるために来庁されました。
福娘の皆さんからは、縁起物の「干支の額」を授与された後、大阪の発展を祈念して「上方締め(手打ち)」が行われました。
知事は「毎年福を届けていただきありがとう。福娘のみなさんには、お参りに来られる方、また外国から来られる方にも福を授けていただきたい。3日間風邪をひかないように頑張ってほしい」と述べました。
(担当:政策企画部秘書課)

 1月5日(金曜日) 堀川戎神社福娘の来訪

堀川戎神社福娘の皆さんと知事堀川戎神社福娘の皆さんが、「十日戎」のごあいさつと、大阪府民の皆さんに福を授けるために来庁されました。
福娘の皆さんからは、商売繁盛と家内安全を祈念し、縁起物の「福笹」を授与されました。
知事は「毎年福を届けていただきありがとう。福娘の皆さんには、参拝に来られた方お一人お一人にぜひ多くの福を授けていただけるよう頑張ってほしい」と述べました。
(担当:政策企画部秘書課)

 12月26日(火曜日) 大阪観光局(DMO)の推進に関するトップ会議および第9回水と光のまちづくり推進会議

会議で発言する知事大阪の都市魅力創造に関する、大阪府・大阪市・経済3団体首脳等による2つの会議に知事が出席しました。
知事は、大阪観光局(DMO)の推進に関するトップ会議において、「大阪観光局を官民一体でスタートしたのが5年前。2017年のインバウンドは1,000万人を超える勢いとのこと。さらなる高い目標へ向かって、大阪観光局と官民一体で努力を続けていきたい」と述べました。
また、第9回水と光のまちづくり推進会議では、「大阪・光の饗宴をはじめとする光のまちづくりについては、メディアに取り上げられることも増えてきた。大阪の冬の風物詩が世界に広がるよう、飽きられないように工夫することがポイントになってくる」と述べました。
(担当:都市魅力創造局企画・観光課、魅力づくり推進課)

 12月26日(火曜日) 「第9回WBTF インターナショナルカップ」優勝者表敬訪問

選手と記念撮影する知事知事は、平成29年8月8日から13日にかけてクロアチアで行われた「第9回 WBTF(世界バトントワーリング連合)インターナショナルカップ」において優勝した選手の表敬訪問を受けました。
その中で「世界大会、優勝おめでとう。これを機に多くの人にバトンを知ってもらいたい。連覇をめざしてこれからも頑張ってほしい」と激励の言葉を述べました。
(担当:文化・スポーツ室スポーツ振興課)

 12月6日(水曜日) ケルケンツェス博覧会国際事務局(BIE)次長の表敬訪問

ケルケンツェス次長を迎える知事知事は吉村大阪市長とともに、ケルケンツェス博覧会国際事務局(BIE)次長の表敬訪問を受けました。その中で「政府や地元、経済界をあげてこの万博をやり遂げたい」と述べました。
これに対してケルケンツェス次長は「日本は国・自治体が一致団結して誘致に取り組んでおり、府民からの強い支持があることが分かった。また、日本は力強いスタートを切ったと感じている」と述べられました。
(担当:政策企画部万博誘致推進室)

 12月6日(水曜日) 「大阪大学と大阪府との包括連携協定」締結式

西尾総長と知事大阪府と大阪大学は、包括連携協定を締結し、締結式に知事と大阪大学の西尾総長が出席しました。この協定により、人材育成・教育、調査・研究及び事業の実施、産学共創・産業振興、ダイバーシティの推進の4分野にわたる連携・協働を今後一層深化させるとともに、府民生活の向上を図ってまいります。知事は「大阪発の新産業創出に向けた取り組みや、学生に向けた府内企業の魅力発信など、大阪大学さんの持つ知的財産とネットワークをお借りしながら、数多くの取り組みを進めていきたい。」と述べました。
(担当:財務部行政経営課)

 12月6日(水曜日) ユアサM&B株式会社への感謝状贈呈式

出席者と記念撮影を行う知事ユアサM&B株式会社から、「大阪府育英会夢みらい奨学金」に1,000万円のご寄付をいただいたことに対して、感謝状を贈呈しました。
知事は、「多額のご寄付をいただき、感謝している。経済的な理由から学習環境に恵まれない高校生の夢の実現に向けて、引き続きご支援をお願いしたい」と感謝の言葉を述べました。
(担当:教育庁私学課)

 12月5日(火曜日) 生活保護制度に関する国と地方の協議

協議に出席する知事生活保護制度の見直しについて検討を進めるための「生活保護制度に関する国と地方の協議」が厚生労働省で開催され、知事が全国知事会の代表として出席しました。
本協議において知事は、ケースワーカーの支援を稼働世帯の対応に重点化するなど「効果的・効率的なケースワーク業務のあり方」や「福祉事務所の体制整備について」提案を行いました。
(担当:地域福祉推進室社会援護課)

 12月5日(火曜日) 2025年大阪万国博覧会を実現する国会議員連盟とケルケンツェス博覧会国際事務局(BIE)次長との意見交換会

発言する知事2025年大阪万国博覧会を実現する国会議員連盟とケルケンツェス博覧会国際事務局(BIE)次長との意見交換会に知事が出席しました。あいさつにおいて知事は、「今回の来日を通じて、我々の博覧会の計画に理解を深めていただくとともに、何としても万博を開催したいという地元の熱意を感じとっていただきたい。誘致活動は、全国で機運を盛り上げていく。まさにこれからが正念場。万博誘致の実現に向け、地元として全力で取り組んでいく」と述べました。
これに対してケルケンツェス次長は「国民から幅広く支持を得ることがポイント。地元だけでなく、政府も一丸となって盛り上げていくことが必要」と述べられました。
(担当:政策企画部万博誘致推進室)

 12月4日(月曜日) 第96回全国高校サッカー大阪代表校 大阪桐蔭高校サッカー部の表敬訪問

出席者と記念撮影する知事知事は、第96回全国高校サッカー選手権大阪大会で優勝し、全国大会に出場する大阪桐蔭高等学校サッカー部の表敬訪問を受けました。その中で「全国大会への出場おめでとう。頂点をめざして頑張ってほしい。皆さんの活躍で大阪を盛り上げてほしい」と激励の言葉を述べました。
(担当:教育庁私学課)

 12月4日(月曜日) 大阪府障がい者週間の関連行事(知事表彰等の実施)

あいさつする知事12月3日から9日の障がい者週間にあたり、障がい者福祉の推進に貢献された方および自立して他の障がい者の模範となる方を表彰し、障がい者に対する理解の促進を図るため募集した「心の輪を広げる体験作文」と「障がい者週間のポスター」の入賞者をそれぞれ表彰しました。また、「現代アートの世界に輝く新星発掘プロジェクト(第7回公募展)」大阪府知事賞受賞作品および大阪府障がい者芸術・文化大使「たいぞう」さんと障がいのある方々によるライブペインティング作品の披露を行いました。表彰式において知事は、お祝いの言葉とともに、「作品を通じて、相手を思いやる「心の輪」が広がっていくことを確信している。」と述べました。
(担当:障がい福祉室障がい福祉企画課)

このページの作成所属
府民文化部 府政情報室広報広聴課 広報広聴グループ

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