知事の動き

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更新日:平成31年2月14日

12月12日(水曜日) ラスベガス・サンズ社の表敬訪問

表敬を受ける知事、吉村市長

知事と吉村市長は、統合型リゾート(IR)施設などを運営しているラスベガス・サンズ社のロバート・G・ゴールドスティーン社長兼COOの表敬訪問を受けました。ゴールドスティーン社長は「世界で最も素晴らしいIRを大阪にもたらすために我々もしっかりと計画を立てていきたい」と述べられました。これに対し、知事は「我々も、府、市、観光局、経済界が一体となって、大阪IR実現に向けた準備を着実に進めている。夢洲に世界中の人が楽しめるエリアを作りたい」と述べました。
(担当:IR推進局推進課)

12月5日(水曜日) 御堂筋イルミネーション基金への寄付に対する知事感謝状贈呈式

河社長と知事

御堂筋イルミネーション基金へ3,000万円のご寄付をいただいたリバー産業株式会社に対して、知事から感謝状を贈呈しました。知事は「御堂筋イルミネーション基金に対し毎年多額の寄付をいただき、感謝している。大阪が世界に向けて存在感のある都市となるよう取り組んでいくので、今後ともご協力をお願いする」と述べました。
(担当:都市魅力創造局魅力づくり推進課)

12月4日(火曜日) 「災害被災者支援」への寄付に対する感謝状贈呈式の開催について

寄付目録を持つ知事

「災害被災者支援」に多額の寄付をいただいた、イオン株式会社、公益財団法人イオンワンパーセントクラブに対して、感謝状贈呈式を行いました。式には知事とイオンリテール株式会社の後藤専務、株式会社光洋の平田社長、ワンパーセントクラブの本田事務局長が出席し、知事は、感謝の意を表すとともに、「いただいたご寄付は、災害の被災者支援のために効果的に、かつ大切に活用させていただく」と述べました。
(担当:危機管理室災害対策課)

12月3日(月曜日) 大阪府障がい者週間の関連行事(知事表彰の実施)

あいさつする知事

12月3日から9日の障がい者週間にあたり、障がい者福祉の推進に貢献された方および自立して他の障がい者の方々の模範となる方を表彰し、併せて、障がい者に対する理解の促進を図るため募集した「心の輪を広げる体験作文」と「障がい者週間のポスター」の入賞者をそれぞれ表彰しました。表彰式において知事は、障がい者週間知事表彰の受賞者の功績をたたえるとともに、作文およびポスターの入賞作品について、「障がいのある方もない方も、誰もが生き生きと暮らせる社会の実現を願う思いが伝わる素晴らしい作品」と述べました。
(担当:障がい福祉企画課)

11月30日(金曜日) 東京2020オリンピック・パラリンピック フラッグ歓迎イベント

参加者と知事
フラッグツアーアンバサダーから受け取ったフラッグを掲げる知事

平成30年11月30日、オリンピック・パラリンピックの素晴らしさやその価値を伝えるとともに、東京2020大会に向けた一体感を創出するため、「東京2020オリンピック・パラリンピック フラッグツアー」が大阪府に到着し、フラッグ歓迎イベントを開催しました。知事は府議会議長とともに出席し、フラッグツアーアンバサダーとスペシャルアンバサダーより、フラッグの引き継ぎを受け、「オリンピック・パラリンピックの熱い思いを府民の方に広く届けていく」と述べました。
(担当:スポーツ振興課)

11月15日(木曜日) 「小林製薬株式会社と大阪府との包括連携協定」締結式 

山根専務と知事

大阪府と小林製薬株式会社は、包括連携協定を締結し、締結式に知事と同社の山根専務が出席しました。この協定により、健康、子ども・福祉、環境、地域活性化、雇用促進、防災・防犯、府政のPRの7分野にわたる連携・協働を今後一層深化させるとともに、府民サービスの向上を図ります。知事は「小林製薬の、新しいものを作り出す力をお借りしながら、大阪府が抱える社会問題の解決に向けて、多くの三方良しの連携を進めていきたい」と述べました。
(担当:行政経営課)

 

11月7日(水曜日) 「リコージャパン株式会社と大阪府との包括連携協定」締結式

坂主代表取締役社長執行役員と知事

大阪府とリコージャパン株式会社は、包括連携協定を締結し、締結式に知事と同社の坂主(さかぬし)代表取締役社長執行役員が出席しました。この協定により、健康・働き方改革、子ども・福祉、地域活性化、環境、防災・防犯、府政のPRの6分野にわたる連携・協働を今後一層深化させるとともに、府民サービスの向上を図ります。知事は「リコージャパンの持つノウハウやネットワークを活用し、働き方改革の取り組みの推進や、リコーブラックラムズ(ラグビートップリーグ)の試合への子どもたちの無料招待、また、災害時における物資支援の協力など、数多くの取り組みを進めていきたい。」と述べました。
(担当:行政経営課)

11月5日(月曜日) 平成30年度 秋の叙勲・褒章伝達式

お祝いの言葉を述べる知事

各分野で優れた行いのある方などを表彰する、秋の叙勲・褒章の受章者が発表されました。知事は受章者の皆さんに伝達を行い、お祝いの言葉を述べるとともにその功労・功績をたたえ、「今後とも健康に十分ご留意いただき、ますますのご活躍をお祈り申し上げる」とあいさつしました。
(担当:政策企画総務課)

11月4日(日曜日)  大阪・光の饗宴2018開宴式 

出演者と記念撮影をする知事

「大阪・光の饗宴2018開宴式」に知事が出席しました。あいさつにおいて知事は、「今回で6回目となる大阪・光の饗宴は、大阪の冬の風物詩として皆さんをお迎えするため、大阪府・大阪市・経済界が一体となって取り組んできた。今年もさまざまな工夫を凝らしているので、ぜひお楽しみいただきたい。今後もさらに多くの人をお迎えできるような大阪・光の饗宴をつくっていきたいと思うので、引き続きのご協力を心からお願いする」と述べました。
(担当:都市魅力創造局魅力づくり推進課)

11月4日(日曜日) 御堂筋オータムパーティー2018 御堂筋ランウェイ

出演者と知事

「御堂筋オータムパーティー2018 御堂筋ランウェイ」を開催し、実行委員長として知事が出席しました。知事は「毎年多くの方のご協力があって開催している御堂筋ランウェイ。今年も大いに盛り上がり、楽しもう」と開幕を宣言しました。また、2025日本万博誘致アンバサダーのダウンタウンさんが登場した万博PRステージでは、「ロシアとアゼルバイジャンどちらも強敵だが、やれることは全てやってきた。あとは結果を待つのみ」と23日の万博開催地決定に向け、心境を述べました。
(担当:都市魅力創造局魅力づくり推進課)

10月28日(日曜日) 大阪文化芸術フェス2018「“SPECTRUM”of OSAKA by JUNKO KOSHINO(コシノジュンコ ファッションショー)」

コシノジュンコさんとコシノジュンコさんデザインの法被とネクタイを着けた知事

「大阪文化芸術フェス2018」の主催プログラムとして、世界で活躍する大阪出身のデザイナー、コシノジュンコさんによる、大阪では約30年ぶりとなるファッションショー「“SPECTRUM”of OSAKA by JUNKO KOSHINO」を大阪府庁本館で行いました。ランウェイを初めて体験した知事は、「空間そのものが芸術だと思った」と述べました。
(担当:文化・スポーツ室文化課)

10月28日(日曜日) 第9回 食の都・大阪グランプリ 表彰式

あいさつする知事

辻学園調理・製菓専門学校で開催された「“大阪らしい”料理・スイーツ」がテーマである料理コンテスト「食の都・大阪グランプリ」の表彰式に知事が出席しました。知事は「大阪の食が盛り上がることで大阪全体も盛り上がる。今後もぜひ、みんなで頑張ってほしい」と参加した料理人を激励した後、「大阪産(もん)特別賞」について表彰状を授与しました。
(担当:環境農林水産部流通対策室)

10月28日(日曜日) 大阪文化芸術フェス2018「大阪・万博記念公園サーキット2018」 

レーシングスーツ姿であいさつする知事

「大阪文化芸術フェス2018」の主催プログラムとして約100台の名車が、デモンストレーションランやパレードを行う「大阪・万博記念公園サーキット2018」を万博記念公園で開催しました。あいさつの中で知事は、「大阪府・大阪市一体となって、民間企業の皆さんが、どんどん芸術・文化を発表できるお手伝いをしていきたい」と述べました。
(担当:文化・スポーツ室 文化課)

10月21日(日曜日) 水都大阪フェス2018

あいさつする知事
1020(土曜日)、21(日曜日)中之島公園周辺で「水都大阪フェス2018」を開催しました。21日(日曜日)の主催者あいさつにおいて知事は、「水都大阪フェスは、にぎわいのある水辺の拠点整備を進める中で、水の都・大阪としての魅力を広く伝えるもの。橋や護岸をライトアップした夜景も素晴らしい。この後も、大阪文化芸術フェス2018や御堂筋ランウェイなど、さまざまなプログラムを展開するので、皆さんぜひお越しいただきたい」と述べました。
(担当:都市魅力創造局魅力づくり推進課)

10月14日(日曜日) 臨スポ 改修工事完成記念イベント

テープカットをする知事

大阪府立臨海スポーツセンター(愛称:臨スポ)の改修工事が完了したことを記念して開催された「臨スポ 改修工事完成記念イベント」に、知事が出席しました。あいさつにおいて知事は、「老朽化が進んだため、これ以上使用できないと判断せざるを得ない状況であったが、府民の皆さんの熱意で費用の半分を寄付で集めていただいた。耐震化も含めて改修工事が無事完了したことに感謝申し上げる」と述べました。
(担当:教育振興室保健体育課)

10月3日(水曜日) 第18回全国障害者スポーツ大会「福井しあわせ元気大会」大阪府選手団代表壮行会

壮行会出席者と知事

第18回全国障害者スポーツ大会「福井しあわせ元気大会」の大阪府選手団代表壮行会を行いました。
知事は、「日頃の練習の成果を発揮していただき、それぞれの競技において、最高のパフォーマンス、結果を出していただきたい」と激励の言葉を述べました。
(担当:障がい福祉室自立支援課)

9月29日(土曜日) 「大阪文化芸術フェス2018」キックオフイベント

松井知事とウルフルズのメンバー

9月29日(土曜日)から11月4日(日曜日)まで開催する「大阪文化芸術フェス2018」のキックオフイベント「OSAKAウルフルカーニバル ウルフルズがやって来る!ヤッサ2018ガッチューOSAKA!」が万博記念公園もみじ川芝生広場で開催され、知事が参加しました。ステージ上から「大阪文化芸術フェス2018がついにスタートしました!皆さん楽しんでください」と、同フェスのPRを行うとともに、キックオフイベントを盛り上げました。
(担当:文化・スポーツ室文化課)

9月28日(金曜日) 「大阪・関西が切り拓く“いのち輝く未来社会”シンポジウム‐2025万博を大阪・関西に!」

登壇者と知事

「大阪・関西が切り拓く“いのち輝く未来社会”シンポジウム‐2025万博を大阪・関西に!」を開催しました。あいさつにおいて知事は、「人生最後まで自立して豊かに過ごすための『モノ』と『サービス』を生み出す力が大阪・関西にはある。このポテンシャルを世界中に広く発信し、国連で定めるSDGsの達成に向け、必要な取組みを進めていくことが大阪・関西の役割である」と述べました。また、シンポジウムに参加された総領事館の皆さんに対しては、「大阪・関西の万博は、世界中のすべての人の豊かさ、幸せにつながる可能性がある。開催する意義は大きい」と述べ、各国へ支援をお願いしました。
(担当:戦略事業室事業推進課)

9月25日(火曜日) 「第28回全日本ドッジボール選手権全国大会」優勝チームの表敬訪問

優勝チームと知事

知事は、「第28回全日本ドッジボール選手権全国大会」で優勝した菅原ダイナマイトハリケーンの表敬訪問を受けました。
その中で、「優勝おめでとう。このような成績を収めてくれたことは大阪府民にとって誇りである。周りの人たちに感謝して連覇できるように頑張ってほしい」と激励の言葉を述べました。
(担当:文化・スポーツ室スポーツ振興課)

9月25日(火曜日) 平成30年度ハートフル企業顕彰表彰式

表彰された企業の代表者と知事

「障がい者サポートカンパニー制度」に優良企業として登録された企業の中から、障がい者の雇用の促進や職業教育などに貢献しその功績が顕著である企業を表彰する「ハートフル企業顕彰」表彰式を行いました。知事はその功績をたたえるとともに「障がい者の皆さんが働きやすい職場環境づくりに努めていただき、また、それぞれの障がいに合わせた形でのご採用をいただき、障がい者の皆さんが社会で自分の力で生きていく。その自信を持たせる取り組みにご協力をいただき、感謝している」と述べました。
(担当:障がい福祉室自立支援課、雇用推進室就業促進課、教育振興室支援教育課)

9月21日(金曜日) 「第41回全国JOCジュニアオリンピックカップ夏季水泳競技大会水球競技」優勝チームの表敬訪問

優勝チームと知事

知事は、「第41回全国JOCジュニアオリンピックカップ夏季水泳競技大会水球競技」で優勝した豊中水球クラブの表敬訪問を受けました。
その中で知事は、「優勝おめでとう。このような成績を収めてくれたことは大阪府民にとって誇りである。限られた練習時間の中で工夫して取り組んでいるとも聞いている。このような取り組みが広がってくれたらと思う」と述べました。
(担当:文化・スポーツ室スポーツ振興課)

9月21日(金曜日) 大阪府老人クラブ大会

あいさつする知事知事は、第60回目を迎えた大阪府老人クラブ大会に来賓として出席し、活発な老人クラブ活動に取り組んでいる優良老人クラブの表彰を行いました。
あいさつにおいて知事は、日頃の活動に対し敬意を表するとともに、「皆様の活動は、府民一人一人の健康意識を高め、地域の支え合いを強くするものであり、まさに大阪府の目指す健康・長寿社会の実現に資するものと期待している」と述べました。
(担当:高齢介護室介護支援課)

9月18日(火曜日) ラグビーワールドカップ2019開催都市特別サポーター(大阪・東大阪)就任披露会見

委嘱状を持つNMB48のメンバーと知事

ラグビーワールドカップ2019日本大会まであと1年あまり。開催都市である大阪府と東大阪市では、大会に向けた、幅広い層での認知と盛り上がりづくりを応援いただくため、地元大阪を拠点に活動するNMB48に「開催都市特別サポーター」に就任いただきました。当日は、松井知事からNMB48のメンバーにラグビーボールの形の委嘱状を渡しました。
(担当:文化・スポーツ室スポーツ振興課)

8月31日(金曜日) コブクロの表敬訪問

コブクロのお二人と知事

結成20周年を迎えたコブクロのお二人が、大阪への感謝の想いを伝えるとともに、今年の御堂筋オータムパーティーへの参加を表明するため、知事を表敬訪問されました。知事は「大阪を盛り上げてようと、ありがたい申し出をいただいた」と感謝の意を表するとともに、「海外のお客さんも増えてきて、大阪に元気が出てきている中で、コブクロのお二人に応援していただけたら心強い」と述べました。
(担当:都市魅力創造局魅力づくり推進課)

8月31日(金曜日) 広島県派遣職員への知事からの激励

派遣職員と知事

平成30年7月豪雨による被災県の復旧・復興に向けた支援を行うため、全国知事会からの職員派遣要請に基づき、9月から広島県に3名の職員を派遣することとし、知事から激励を行いました。
知事は「広島県の皆さんが、一日でも早く安心して暮らせるように、それぞれの派遣先で頑張ってもらいたい」と述べました。
(担当:危機管理室防災企画課)

8月31日(金曜日) 大阪府職員表彰 表彰式

表彰された職員と知事

通常の職務内容の範囲を超えて、職務を遂行し、府政に貢献した職員を表彰する「優秀職員等表彰」4組(個人4名)、府民サービスの向上などに取り組み、意欲的な職務遂行で成果をあげた職員を表彰する「活躍職員等表彰(チャレンジ表彰)」3組(団体3組)に対する表彰式を行いました。知事は「今回表彰を受けた皆さんの取り組みは、いずれも府民の方々に高く評価していただける内容で、このような取り組みを一歩一歩着実に進め、府民の皆さんからより信頼をされるような組織となるように、今後もより一層活躍してほしい」と激励しました。
(担当課:人事局人事課)

8月28日(火曜日) おおさかグローバル塾 英国リーズ大学短期留学の報告

受講生と知事

海外の大学への進学を支援するプログラム「おおさかグローバル塾」の受講生たちが、プログラムの一つである英国リーズ大学での短期留学を終え、現地での活動成果を知事に報告しました。
受講生たちは、リーズ大学の関係者を相手に大阪の魅力や万博誘致に関するプレゼンテーションを行ったことや、高度な講義や実験などを体験したことについて報告し、今後のプログラムへの取り組みや将来の夢の実現に向けた意気込みを語りました。
これに対して知事は、「短期留学での経験を通じて、これからも視野を広げ、将来は世界を相手に活躍する人材になり、この国に貢献してほしい」と、受講生たちのさらなる成長と将来の活躍を期待する激励の言葉を述べました。
(担当:都市魅力創造局国際課)

8月28日(火曜日) 大阪府への寄付に対する感謝状贈呈式

感謝の意を述べる知事環境保全基金などに一定額以上のご寄付をいただいた方に対して、知事から感謝状を贈呈しました。
知事は、感謝の意を表すとともに「いただいた貴重なご寄付は、皆さんのお気持ちを受け止め、大阪府のそれぞれの基金において目的達成のため活用させていただきたい」と述べました。
(担当:環境農林水産部エネルギー政策課)

8月24日(金曜日) 第100回全国高等学校野球選手権記念大会優勝校の知事・正副議長表敬訪問

大阪桐蔭高等学校の皆さんと知事

知事は府議会議長・副議長と共に、第100回全国高等学校野球選手権記念大会で史上初の2回目の春夏連覇を達成した大阪桐蔭高等学校硬式野球部の皆さんの表敬訪問を受けました。知事はお祝いの言葉を述べるとともに「大阪府民が勇気づけられた。今が人生のピークではない。今後も人生の高みをめざして進んでほしい」と激励しました。
(担当:教育庁私学課)

8月9日(木曜日) 大阪府立大学公開講座「関西経済論XXIV」

講演する知事公立大学法人大阪府立大学(堺市中区)で「平成30年度公開講座関西経済論XXIV 1日限りの特別編 2025年万博を大阪・関西へ」が開催され、知事が講演を行いました。
 知事は、11月23日に行われる博覧会国際事務局(BIE)総会での投票に向けて「BIE加盟国の過半数の支持を得るため、国や経済界、自治体それぞれが、自らの資源、ネットワーク等を最大限活用し、やれることはすべてやるという認識に立ち、総がかりで活動を展開していく」と述べました。
(担当:府民文化部府民文化総務課)

8月3日(金曜日) 戦後73年大阪戦没者追悼式

式辞を読む知事

先の大戦による犠牲者に対して追悼の誠を捧げるため、大阪市と合同で追悼式を行い、主催者として知事が出席しました。式辞において知事は「戦後73年を迎えるにあたり、今、私たちが享受する平和と繁栄は、戦没者の尊い犠牲の上にあることを決して忘れてはならない。二度と戦争の惨禍が繰り返されることのないよう、その教訓を次の世代に語り継ぎ、世界の恒久平和の確立に努めることが、私たちに課せられた重大な責務であると、今、思いを新たにするものである」と述べました。
(担当:地域福祉推進室社会援護課)

8月1日(水曜日) オリックス・バッファローズ特別始球式

特別始球式を行う知事

大阪府では、大阪にゆかりがあるプロスポーツチームと連携し、スポーツを観光・都市魅力のコンテンツとして発信するなどにより、府民に生涯スポーツを推進しています。 このたび、オリックス・バファローズとの連携事業で、京セラドーム大阪で開催された東北楽天ゴールデンイーグルス戦において、知事がスピーチと特別始球式を行いました。知事は、ユニフォーム姿でマウンドに登場。「大阪の地震で被災した方たちを勇気づけてもらうため、オリックスに頑張ってもらいたい」とスピーチしました。
(担当:文化・スポーツ室スポーツ振興課)

8月1日(水曜日) 卓球「Tリーグ」の表敬訪問

日本ペイントマレッツの選手、関係者と知事 日本生命レッドエルフの選手、関係者と知事知事は、卓球「Tリーグ」の開幕に先立ち、一般社団法人Tリーグとリーグ参戦を表明しており、大阪をホームタウンとする日本生命レッドエルフ・日本ペイントマレッツの表敬訪問を受けました。
その中で、「卓球で大阪を盛り上げてほしい。大阪をホームタウンとする2チームがリーグ優勝を争ってもらえるように、私もしっかりと応援したい」と激励の言葉を述べました。
(担当:文化・スポーツ室スポーツ振興課)

7月11日(水曜日) 「『いのち輝く未来社会』をめざすビジョン」推進のための「10歳若返り」ワークショップ(第1回)

あいさつする知事

「『いのち輝く未来社会』をめざすビジョン」推進のための「10歳若返り」ワークショップ(第1回)を開催しました。あいさつにおいて知事は、「今年3月に策定したビジョンの目標として、「健康寿命の延伸」と、「いきいきと長く活躍できる『10歳若返り』」を掲げている。「10歳若返り」の内容を府民のみなさまに分かりやすく示していくため、各方面でご活躍の皆様から知見を披露いただき、誰もがいきいきと暮らせる健康で豊かな社会の実現に向けて、有意義な意見交換となることを期待する」と述べました。
(担当:企画室計画課)

このページの作成所属
府民文化部 府政情報室広報広聴課 広報広聴グループ

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