知事の動き(平成27年(2015年)9月)

更新日:平成28年3月30日

9月25日(金曜日) 中華人民共和国建国66周年祝賀レセプション

中華人民共和国建国66周年祝賀レセプションにてあいさつする知事中華人民共和国駐大阪総領事館が主催する中華人民共和国建国66周年祝賀レセプションに知事が出席しました。
あいさつの中で知事は、劉毅仁総領事をはじめ総領事館の皆さまの日頃の大阪と中国の交流へのご尽力に対し感謝の意を表するとともに、「関西国際空港と中国各都市を結ぶ路線は、現在週300便を超え、今後さらに増えると見込まれている。大阪は、持ち前のおもてなしの心で皆さまをお迎えする。人と人との交流を通じて、双方の絆がさらに強まることを期待している。」と述べました。
(担当:都市魅力創造局国際課)

9月25日(金曜日) マルコス・フェルミン・ロドリゲス・コスタ 駐日キューバ共和国特命全権大使の表敬訪問

ロドリゲス大使と知事マルコス・フェルミン・ロドリゲス・コスタ 駐日キューバ共和国特命全権大使が、知事を表敬訪問されました。
ロドリゲス大使は、「大阪は、日本で二番目に大きな都市であり、キューバにとって非常に重要な都市である。今後特に経済分野での関係を強めていきたい。」と述べられました。
知事は、「キューバは、これまで経済封鎖の中で成長が難しかった分野もあると思うが、大阪にはさまざまな分野で技術を持つ企業がたくさんあるので、われわれに手伝えることがあればぜひ言ってほしい。」と述べました。
(担当:都市魅力創造局国際課)

9月18日(金曜日)第38回鳥人間コンテスト2015部門優勝 大阪府立大学「WindMill Club」の表敬訪問

「WindMill Club」の皆さんと知事第38回鳥人間コンテスト2015人力プロペラ機タイムトライアル部門で優勝した大阪府立大学「WindMill Club」の皆さんが知事を表敬訪問され、優勝の報告を行いました。知事は、部員の皆さんに記念品を贈呈し、お祝いのことばを述べるとともに、「ぜひ来年、再来年と連覇をめざしていただきたい。応援している。」と激励しました。
(担当:私学・大学課)

9月18日(金曜日) 全国高等学校空手道選手権大会、全国中学生空手道選手権大会優勝校の表敬訪問

選手から優勝報告を受ける知事第42回全国高等学校空手道選手権大会 男子団体組手部門の優勝校の浪速高等学校と、第23回全国中学生空手道選手権大会 男子団体組手部門の優勝校の浪速中学校が知事を表敬訪問されました。
知事は「本日は訪問いただきありがとう。武道を通じて心と体を鍛え、折れない心を身に付けることは将来にとって非常にプラスになる。そして強い精神力を身に付け強くなると言うことは弱い人の気持ちが分かるようになる。武道を通じて今後も世界一を目指して頑張っていただくことを望む。」とお祝いの言葉を述べました。
(担当:私学・大学課)

9月18日(金曜日)「第5回台北市カップ国際トーナメント」男子ボクシングフライ級 優勝選手の表敬訪問

知事と記念撮影する「第5回台北市カップ国際トーナメント」男子ボクシングフライ級で優勝を果たした近畿大学の峯佑輔選手ほか平成27年8月に台湾で開催された「第5回台北市カップ国際トーナメント」男子ボクシングフライ級で優勝を果たした近畿大学の峯佑輔選手が知事を表敬訪問し、優勝報告を行いました。
知事は、峯選手にお祝いの言葉を贈るとともに、「峯選手や本日お越しいただいた選手の皆さんが中心となって、近大ボクシング部を盛り上げていってほしい。いつかは世界チャンピンになってくれることを期待している。」と述べました。
(担当:都市魅力創造局文化・スポーツ課)

9月18日(金曜日) コンビニエンスチェーン4社との「高齢者にやさしい地域づくり推進協定」締結式

知事と、コンビニエンスチェーン4社大阪府は、サークルKサンクス、セブン‐イレブン・ジャパン、ファミリーマート、ローソンの大手コンビニエンスチェーン4社と「高齢者にやさしい地域づくり推進協定」を締結しました。
この協定により、認知症に伴う徘徊行動等による行方不明高齢者の早期発見・保護など、見守りを通じた高齢者にやさしい地域づくりの実現を図ってまいります。
締結式に出席した知事は、本協定締結について「24時間365日、住民生活にとって欠かせない“民設民営”の社会インフラであるコンビニエンスストアの力をお借りして、高齢者をはじめ住民サービスの質の向上につなげたい。」と述べました。
(担当:行政改革課、高齢介護室介護支援課)

9月17日(木曜日) 在関西総領事等との意見交換会

意見交換会で発言する知事知事は、大阪府・大阪市主催の在関西総領事等との意見交換会に出席しました。
今回のテーマは「海外からの誘客促進について」で、府・市の担当者からプレゼンテーションが行われた後、参加15か国の総領事等と意見交換を行いました。 
総領事等からは、大阪での観光キャンペーン等が成功していて結果を出している点、またそれに伴い関西国際空港の旅客数が増えている点を評価していただきました。一方で、宿泊施設の不足に対する指摘、インターネット等情報提供の英語サイトを増やすよう提案がありました。
知事は、ホテルの客室数が増加する見通しや、日本で初めての取り組みとなる民間の空き家住宅を活用した宿泊施設を実現するための条例を議会に提案する旨等について説明しました。また、フリーWi-Fiを含め、情報提供を多言語化する計画が進行中であると述べました。
(担当:都市魅力創造局国際課)

9月16日(水曜日) 技能五輪国際大会金メダリスト 島瀬 竜次選手に感動大阪大賞を贈呈

知事と技能五輪国際大会金メダリスト

第43回技能五輪国際大会の情報ネットワーク施工競技での金メダルを獲得した島瀬竜次選手(株式会社きんでん大阪支社所属)に、感動大阪大賞(知事賞詞)を贈呈しました。
この賞は世界的なレベルの大会等で活躍し、府民に深い感動を与えた大阪ゆかりの選手に対し、その栄誉を讃えて贈呈するものです。
知事は「この大会での経験をぜひ現場で活かして、お客様にいい製品を届けてほしい。」と述べ、今後の島瀬選手の活躍に期待を寄せました。
なお、感動大阪大賞の記念品には、大阪の伝統工芸品である「大阪唐木指物」の写真立てを大阪唐木指物協同組合から、提供していただきました。
(担当:雇用推進室人材育成課)

9月16日(水曜日) 平成27年度ハートフル企業顕彰知事表彰状授与式

受賞企業の皆さんと記念撮影をする知事「障がい者サポートカンパニー制度」に優良企業として登録された企業の中から、府内事業所で障がい者の雇用の促進や職業教育などに貢献しその功績が顕著である企業を表彰する「ハートフル企業顕彰」の表彰式を行いました。大賞は株式会社KCC、教育貢献賞はANAウィングフェローズ・ヴイ王子株式会社と株式会社新・栄、チャレンジ応援賞は株式会社ミライロがそれぞれ受賞されました。知事は「皆さん方のさまざまな経験、お知恵を拝借しながら、障がい者雇用・日本一をめざしていきたい。引き続きご協力をお願いしたい。」と述べました。
(担当:障がい福祉室自立支援課、雇用推進室就業促進課、教育振興室支援教育課)

9月15日(火曜日) スーパー・イングリッシュ・ティーチャー(SET)の授業の視察

府立高校のSETの授業で生徒に語りかける知事知事は、府立千里高校を訪問し、今年度から府立高校10校に配置したスーパー・イングリッシュ・ティーチャー(Super English Teacher, SET)による英語の授業を視察しました。
SETと生徒が“オールイングリッシュでディスカッション”する授業風景について、知事は、「世界で生き抜くためのツールとして、英語をがんばって身につけてほしい。皆さんの中から将来国際社会で活躍する人が出てくることを期待している。」と激励しました。
(担当:教育振興室高等学校課)

9月9日(水曜日)から9月13日(日曜日)まで 海外出張(8) ヴァルドワーズ県議会主催夕食会への出席

バザン議長と歓談する知事知事は、本府友好交流先であるフランス・ヴァルドワーズ県を訪問し、同県議会主催の夕食会に出席しました。
アルノー・バザン県議会議長は歓迎の意を表し、「双方の発展のため、観光、経済などさまざまな分野において大阪府と協力していきたい。」と述べられました。
知事は、「知事就任以来、初めてヴァルドワーズを訪問することができ、感激している。経済振興をはじめとして、幅広い分野で今後も連携していきたい。」と述べました。
(担当:都市魅力創造局国際課)

9月9日(水曜日)から9月13日(日曜日)まで 海外出張(7) ヴァルドワーズ県議会議長表敬訪問

バザン議長と知事知事は、本府友好交流先であるフランス・ヴァルドワーズ県のアルノー・バザン同県議会議長を表敬訪問しました。
バザン議長は、「われわれ自治体の議員は、経済促進に対する住民の期待に応えていかなければならない。今後も互いに協働して、経済連携を盛んに行なっていきたい。」と述べられました。
知事は、「われわれには、地域経済の活性化や文化、歴史を守るという使命がある。これからも、経済や観光などのさまざまな分野において、大阪とヴァルドワーズの関係がより深く、固い絆で結ばれていくように努力を続ける。」と述べました。
(担当:都市魅力創造局国際課)

9月9日(水曜日)から9月13日(日曜日)まで 海外出張(6) オーヴェル・シュル・オワーズ訪問

ゴッホとその弟テオの墓を訪問する知事知事は、本府友好交流先であるフランス・ヴァルドワーズ県にあるオーヴェル・シュル・オワーズを訪問しました。
イザベル・メジエール オーヴェル・シュル・オワーズ町長から、ゴッホが晩年を過ごした町として知られる同町についての説明を受け、ゴッホが絵の題材とした教会や、その弟テオとともに眠る墓地など縁の地を訪問しました。
(担当:都市魅力創造局国際課)

9月9日(水曜日)から9月13日(日曜日)まで 海外出張(5) 博覧会国際事務局(BIE)事務局長との意見交換

意見交換の様子知事は、9月11日(金曜日)、博覧会国際事務局(BIE)を訪問し、国際博覧会大阪誘致の検討について、ロセルタレス事務局長と意見交換を行いました。大阪誘致の可能性について、ロセルタレス氏から、大阪は各国の大都市と十分に競合できる力があるとの見解をいただきました。また、府の検討に関して互いに協力していくことを申し合わせました。
(担当:企画室政策課)

9月9日(水曜日)から9月13日(日曜日)まで 海外出張(4) 在フランス日本国大使公邸でのブリーフィング

鈴木大使と松井知事知事は、在フランス日本国大使公邸を訪問し、鈴木庸一特命全権大使より、フランスの経済状況、国際博覧会や博覧会国際事務局(BIE)等についてのブリーフィングを受けました。
知事は、「知事に就任して以来、初めてのフランス訪問となるが、大使とパリでまたお会いでき、本当に嬉しく思う。今後とも経済、文化、学術交流など幅広い分野で、大阪府と友好交流先のヴァルドワーズ県及びフランスとの友好関係をより深めていきたい。」と述べました。
(担当:都市魅力創造局国際課)

9月9日(水曜日)から9月13日(日曜日)まで 海外出張(3) 2015年ミラノ国際博覧会 パビリオン見学(UAE館、カザフスタン館、イタリア館)

シンボルタワー「生命の樹」について説明を受ける知事知事は、ミラノ国際博覧会にて、2020年国際博覧会開催国のアラブ首長国連邦、2017年国際博覧会開催国のカザフスタン共和国、ミラノ博を主催するイタリア共和国の各パビリオンのほか、ミラノ博のシンボルタワーである「生命の樹」を見学しました。これから国際博覧会を開催、又は開催を予定する国の出展において、世界的な課題に対する解決策を提示するという国際博覧会の趣旨をどのように表現しているかを視察し、意見交換しました。また、カザフスタン館では、中央アジア地域の健康飲料である馬乳を試飲するなど、それぞれの国の文化や価値観に基づくPRを積極的に体験しました。
(担当:企画室政策課)

9月9日(水曜日)から9月13日(日曜日)まで 海外出張(2) 2015年ミラノ国際博覧会 大阪市主催事業「姉妹都市大阪から魅力発信〜Buon giorno da OSAKA!」オープニングイベント

鏡開きにて大阪をPRする知事知事は、9月10日(水曜日)から9月13日(日曜日)まで開催された大阪市主催事業「姉妹都市大阪から魅力発信〜Buon giorno da OSAKA!」のオープニングイベントに出席しました。記念の鏡開きでは「大阪には、日本館の中のさまざまな食の魅力がすべてそろっており、ぜひ、大阪に来て実体験していただきたい。」とPRしました。
(担当:企画室政策課)

9月9日(水曜日)から9月13日(日曜日)まで 海外出張(1) 2015年ミラノ国際博覧会 日本館見学ツアー

加藤日本館政府代表の説明を受ける知事知事は、国際博覧会大阪誘致の検討および友好交流提携都市との交流強化のため、イタリアおよびフランスを訪問しました。9月10日(木曜日)は、2015年ミラノ国際博覧会を訪れ、同博覧会のテーマ、コンセプトでもある、「世界中の人々に、十分に安全で、健康的、適切、持続的な食料を保証することは可能か?」という世界的課題に対する各国の取り組みを見学しました。日本館においては、加藤辰也日本館政府代表より、日本の農林水産業や食を取り巻く多様な取り組み、「日本食」、「日本食文化」に詰め込まれた多様な知恵や技について説明を受け、人類共通の課題解決への貢献や、多様で持続可能な未来の共生社会の実現について意見交換を行いました。
(担当:企画室政策課)

9月8日(火曜日) 地方自治法施行60周年記念貨幣セットを受領

知事と理事長平成19年に、地方自治法が施行から60周年を迎えたことを記念して、国において、平成20年度から47都道府県ごとのデザインによる記念貨幣(千円貨幣、五百円貨幣の2種類)を順次発行しています。大阪府版では、「大阪が世界に誇る歴史・文化」をテーマとして、千円(銀)貨幣は、大阪城と文楽を、五百円貨幣は、仁徳天皇陵古墳をモチーフにデザインされています。
このたび、独立行政法人造幣局の百嶋理事長が知事を表敬訪問され、できあがったばかりの貨幣が知事へ贈呈されました。知事は、彩色豊かで艶やかにデザインされた貨幣を手にし、造幣局の技術の高さに、称賛の声をあげました。
(担当:都市魅力創造局企画・観光課)

9月5日(土曜日) 関西広域連合議会平成27年9月定例会

出席する知事

関西広域連合議会平成27年9月定例会が開催され、知事が出席しました。

連合議会では、平成27年度補正予算および関西広域連合事務局設置条例の一部を改正する条例が審議可決されました。

(担当:企画室地域主権課)

9月4日(金曜日) 大阪880万人訓練

小学生と忠岡町長と一緒に避難する知事「第4回大阪880万人訓練」が実施され、知事は忠岡町で行われた津波避難訓練および避難所開設訓練に参加しました。忠岡小学校から忠岡中学校まで小学生と一緒に避難し、その後、忠岡中学校体育館での避難所開設訓練を見学した知事は「地震の揺れの被害から逃れたあとも、避難の際に、交通事故に遭ったりしないよう、注意が必要だ。震災は現実に起こるものなので、子どもたちがそのことを実感できるよう教育現場でもしっかり伝えてもらいたい。」と述べました。
(担当:危機管理室災害対策課)

9月3日(木曜日) 関西圏(第4回)国家戦略特別区域会議

会議に出席する知事知事は関西圏(大阪府、兵庫県および京都府)として国の指定を受けている国家戦略特区に関し、新たに取り組む規制改革事項等を盛り込んだ区域計画を取りまとめるための区域会議に出席しました。その中で、今年度、府が実施を予定している国家戦略特別区域限定保育士試験に関して、「今後、ますます保育の受け皿の拡大が求められる中、不足する保育士を確保し、待機児童の解消や保育の質の向上を図ってまいりたい。」と述べました。
(担当:戦略事業室特区推進課)

9月1日(火曜日) ベトナム社会主義共和国建国70周年記念式典

あいさつする知事在大阪ベトナム社会主義共和国総領事館が主催するベトナム社会主義共和国建国70周年記念式典に、知事が出席しました。
知事は、ビン総領事をはじめ総領事館の皆さまに対し、日ごろの大阪とベトナムとの交流へのご尽力に対し感謝の意を表するとともに、「ベトナムと大阪との関係は一層緊密になっている。国家主席やホーチミン市長など多くの指導的地位にある方々が大阪へ来られ、若者同士の交流でも、2度にわたる現地での留学プロモーションを行い、この冬にはホーチミンへ大阪府の高校生を派遣する。今後もこの絆が一層強まり、関係が発展することを期待している。」と述べました。
(担当:都市魅力創造局国際課)

9月1日(火曜日) 平成27年度全国高校総体優勝校・選手(府立高校)の知事表敬訪問

表敬後の集合写真での知事7月28日から8月20日まで近畿を会場に行われた平成27年度全国高校総体「2015君が創る 近畿総体」で優勝した大塚高校 男子バレーボール部 近藤海斗選手 他11人、陸上競技部 川口真弥選手、摂津高校 陸上競技部 竹内真弥選手が、知事を表敬訪問し優勝の報告をしました。
知事は、各選手の大会での活躍をねぎらうとともに、競技の特性と選手の個性に着目しながら質問を投げ掛け、最後に「来年はぜひ、連覇してください。」と激励しました。
(担当:教育振興室保健体育課)

9月1日(火曜日) オレグ・リャボフ 在大阪ロシア連邦総領事の表敬訪問

オレグ・リャボフ在大阪ロシア連邦総領事と知事オレグ・リャボフ在大阪ロシア連邦総領事が、着任あいさつのため知事を訪問されました。
知事は、「このたびの総領事のご着任を歓迎する。大阪は海外からの企業誘致に積極的に取り組んでいる。また、近年は海外から多くの観光客にお越しいただいている。大阪とロシアの交流がさらに深まるよう総領事のお力をぜひお借りしたい。」と述べました。
リャボフ総領事は、「日本の文化に興味を持っているロシア人は多いが、文化交流等に加え、経済面についてもロシアの地域と大阪との交流を促進していきたい。観光面についても、より多くのロシア人が日本を訪れるよう総領事館としても努力していきたい。」と述べられました。
(担当:都市魅力創造局国際課)
 

9月1日(火曜日) 大阪府防災・危機管理対策推進本部

発言する知事「平成27年度第1回大阪府防災・危機管理対策推進本部」を開催し、本年3月に策定した「新・大阪府地震防災アクションプラン」の「進捗管理の基本方針」について、確認・決定しました。
本部長である知事は「新・大阪府地震防災アクションプランについては、本日確認した方針に基づき、毎年度進捗管理を行い、広く公表していくことで、府民の安全・安心を実感してもらえるよう取り組むこと。災害はいつ起こるかわからない。その時に慌てないよう、100のアクションについてはスピード感を持って100%実現できるよう、各部局長はマネジメント、取り組みを進めること。」と指示しました。
(担当:危機管理室防災企画課)

このページの作成所属
府民文化部 府政情報室広報広聴課 広報広聴グループ

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