府政情報室広報広聴課(府民チェックボード)

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府民チェックボード

府民チェックボードとは


 大阪府では、それぞれの職場でさまざまな課題や懸案に日頃から取り組んでいます。府民のみなさんにとって、府のこうした取組についてこれまでなかなか知る機会がなかったのではないでしょうか。
 府が課題や懸案にどのように取り組んでいるか、そのプロセスを府民のみなさんにご覧いただけるページをつくりました。

府民チェックボード


  • 府民の声の見える化の検討

  • 大阪府では、府民から寄せられたご意見等を業務改善や施策反映に活かしていくことを目的に、「府民の声」を一元管理し、府政への反映や声に対する府の回答など、寄せられた声の内容に応じた府の対応状況を公表する「府民の声の見える化」の取組みを全部局で進めています。
  • 戦略的広報活動について

  • 今後の戦略的広報活動の方向性および具体的な方策について検討し、府民目線に立った、効果的な広報活動の推進をめざします。
  • 【検討終了】施策プロセスの見える化

  •  大阪府では、それぞれの職場で各種課題や懸案に取り組んでいます。府の施策・業務がさまざまな意思形成プロセスを経て決まっていき、また、府がどのような課題に取り組んでいるかなど、こうした府の動きを府民からわかりやすく見える仕組みをつくり、平成23年度から本庁全部局で取り組んでいます。
  • 【検討終了】情報プラザ(12ヶ所)のあり方について

  • 大阪府では、地域における広報広聴等の窓口として、府内12ヶ所に「府民お問合せセンター情報プラザ」を設置し、運営しています。

    地域の府の窓口として、府民の皆さまにより満足してご利用いただけるよう、情報プラザ(12ヶ所)のあり方について、検討を進めていきます。
  • 【検討終了】改革評価の取組(特別参与との意見交換)

  • 府政情報室の施策を推進するにあたって、大阪府の個別改革課題を外部の視点から調査・分析を行っている安井美沙子特別参与と室職員が意見交換を実施しています。
  • 【検討終了】ホームページのリニューアル(CMSの導入)

  •  府民への広報媒体としての機能に加え、申請等の窓口機能も果たしている府ホームページを、府民が安心して利用できるやさしいサイトにするとともに、セキュリティ面を強化するため、新しいホームページシステム(CMS)を導入し、全面的にリニューアルします。
  • 【検討終了】府政だよりのリニューアル

  • 府民に対して、広く大阪府の考え、取り組みなどの府政情報をお知らせする大阪府の広報紙「府政だより」について、制作等を委託する事業者を選定するためのコンペを平成21年8月に実施し、平成21年11月より紙面のリニューアルを行いました。
  • 【検討終了】「大阪府メールマガジン」登録者拡大の検討

  • 橋下知事の考えや大阪府の取組みを紹介し、府政に対する理解者、協力者を増やすため配信している大阪府メールマガジン。登録者拡大に向けての検討を行いました。
  • 【検討終了】知事の出演・掲載基準について

  • 広報媒体・広報制作物への知事の出演・掲載基準を検討します。
  • 【検討終了】大阪府職員ブログページの開設

  •  脱お役所の戦略広報の取組みの一環として、職員によるブログの開設を検討しました。
     職員ブログは、府民のみなさんと府庁との距離を縮め、府民のみなさんに府政への興味を持っていただくことを目的とするものであり、これまで、「府政だより」やホームページでは取り扱うことのなかった担当業務やイベントの進捗状況、開催実績、詳細な情報、舞台裏の苦労話、職員の感想などを、職員の言葉で直接府民のみなさんに発信するPRの場とします。
  • 【検討終了】関西広報センター(KIPPO)のあり方検討

  •  個性豊かな関西の都市が相互に連携しながら情報発信機能の強化を図ることを目的に、自治体、経済界など官民一体となって、関西の広報・情報発信活動を行う関西広報センター(KIPPO)に対して平成22年度まで負担金を支出しました。
  • 【検討終了】公金支出情報の公表

  •  「情報公開日本一」の実現をめざす「究極の情報公開」の取組みの一環として、府民の関心が高い「税金の使われ方」を見える化するため、予算編成過程と議会の議論を経て確定した予算がどのように執行されたのか、府民にわかりやすく公表する「公金支出情報の公表」について検討し、平成23年9月15日から公表しています。
  • 【検討終了】府政学習会の進め方

  •  府政学習会とは、府職員が府の仕事や施策を説明するテーマ別の学習と府庁舎の見学を合わせた事業で、子どもを対象にした「子ども府政学習会」と、大人を対象にした「府民の府政学習会」があります。(※これまでの開催概要は、下記リンクをご覧ください。)
     開かれた府政を体感できるPR戦略として、魅力ある事業とすることにより、参加者の拡大が図れるよう検討を行いました。
  • 【検討終了】団体広聴のあり方

  • 複数の府民等で構成する団体からの意見、要望、提言等を受ける「団体広聴のあり方」について検討を行いました。
  • 【検討終了】パブリックコメント制度の検討

  • パブリックコメントとは、基本的な施策に関する計画等の政策立案過程において、その計画等の案を府民のみなさまに公表し、お寄せいただいた意見・情報を反映して意思決定を行う制度です。
    この度、制度の見直しを行い、平成23年4月から意見募集の方法について、電子メールによる意見募集を標準とすることとしました。
  • 【検討終了】接遇向上の取り組みについて

  •  府政情報室では、府庁のホスピタリティ向上をめざし、府庁全職員の接遇向上に取り組んでいます。
     平成21年4月に「接遇マニュアル必携」を作成して全職員に配布するとともに、一年間、毎週月曜日の朝に庁内放送であいさつ・声かけの呼びかけを行いました。

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