どんな人が相談にのってくれるの

更新日:平成24年6月11日

子どもと青少年についての相談をお受けします    

・児童福祉司(ケースワーカー)

困っていることや子どもを取り巻く状況などについてお話を伺い、アドバイスや調整などを行います。



・児童心理司

子どもの発達や性格行動面について心理相談を行います。心理検査や面接などを通して、子どもの心理面からのアドバイスをします。



・医師

児童精神科医や小児科医が子どもの診察をして、医学的な診断やアドバイスを行います



・児童指導員・保育士

一時保護所で子どもの生活指導や学習指導を行いながら、日常生活の様子を観察して、適切な援助を考えます。


 

町村の母子家庭・寡婦の方の相談をお受けします

・母子自立支援員

母子家庭・寡婦の方に、各種支援事業の情報提供、母子福祉資金・寡婦福祉資金の貸付けを行うなど、生活の安定や自立を支援します。

*市・島本町にお住まいの方は、各市町の母子自立支援員まで。

町村にお住まいの方の生活と福祉についての相談をお受けします

・社会福祉主事

生活保護の適用など、生活の安定のために必要な方法をご一緒に考えます。

*市・島本町にお住まいの方は、各市町の社会福祉担当課まで。

配偶者などからの暴力についての相談をお受けします  

・ケースワーカー

「配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護に関する法律」に基づく「配偶者暴力相談支援センター」として、必要な対応をご一緒に考えます。
 

このページの作成所属
福祉部 中央子ども家庭センター 

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