南海トラフ巨大地震による震度分布・液状化可能性の詳細図

更新日:平成29年2月15日

 大阪府では、内閣府が平成24年8月に公表した南海トラフ巨大地震による震度分布、液状化可能性等を踏まえ、地盤条件を本府独自に作成したものに置き換えて検討しました。
 これらの分布図は、現時点における最新の科学的知見に基づき、南海トラフにおいて発生する可能性のある最大級の地震を想定したものですが、このようなレベル2と呼ばれる巨大地震の発生確率は極めて低く、次に発生する地震による被害を示したものではありません。
 なお、詳細図をご利用の際は、以下の点にご注意ください。
 
(1)推計は250mメッシュ単位で実施しており、メッシュ内の平均的な地盤情報を用いているため、個々の宅地や事業所等における震度分布、液状化可能性とは必ずしも一致しません。
(2)この想定図は、府独自に収集したボーリングデータに基づいて作成したものであり、地盤改良などは考慮していません。
(3)地震は自然現象であり不確実性を伴うことに留意する必要があります。例えば、液状化可能性が低いとされている地域について、液状化が発生しないことを保証するものではありません。 

震度分布

      全体図 [PDFファイル]    

      詳細図

 

map

PDFファイル(以下の図番号をクリック)

図1

図2

図3

図4

図5

図6

図7

図8

図9

図10

図11

図12

 図13

 図14

 図15

図16

図17

 図18

 図19

 図20

図21

図22

 図23

 図24

 図25

図26

図27

 図28

 図29

 図30

図31

図32

 図33

 図34

 図35

図36

図37

 図38

 図39

 図40

図41

図42

 図43

 図44

 図45

図46

図47

 図48

 図49

 図50

図51

図52

 図53

 図54

 図55

図56

図57

 図58

 図59

 図60

図61

図62

 図63

 図64

 図65

図66

図67

 図68

 図69

 図70

図71

図72

                                                                                                            

液状化可能性

 液状化可能性の判定にはPL値を用いました。PL値とは、その地点での液状化の危険度を表す値です。
 
      全体図 [PDFファイル]
   
      詳細図

map

PDFファイル(以下の図番号をクリック)

図1

図2

図3

図4

図5

図6

図7

図8

図9

図10

図11

図12

図13

図14

図15

図16

図17

図18

図19

図20

図21

図22

図23

図24

図25

図26

図27

図28

図29

図30

図31

図32

図33

図34

図35

図36

図37

図38

図39

図40

図41

図42

図43

図44

図45

図46

図47

図48

図49

図50

図51

図52

図53

図54

図55

図56

図57

図58

図59

図60

図61

図62

図63

図64

図65

図66

図67

図68

図69

図70

図71

図72

 

 

このページの作成所属
政策企画部 危機管理室防災企画課 計画推進グループ

ここまで本文です。