住宅まちづくり総務課(府民チェックボード)

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府民チェックボード

府民チェックボードとは


 大阪府では、それぞれの職場でさまざまな課題や懸案に日頃から取り組んでいます。府民のみなさんにとって、府のこうした取組についてこれまでなかなか知る機会がなかったのではないでしょうか。
 府が課題や懸案にどのように取り組んでいるか、そのプロセスを府民のみなさんにご覧いただけるページをつくりました。

府民チェックボード


  • 【検討終了】「住まうビジョン・大阪」の策定

  •  今後の住宅まちづくり政策がめざすべき目標、政策の枠組みや施策の展開の方向性等を示す「住まうビジョン・大阪」を策定します。

     なお、「住まうビジョン・大阪」は、住生活基本法に基づく「大阪府住生活基本計画」として策定するものです。

  • 職員団体との交渉・予備交渉(住宅まちづくり総務課対応分)

  • 職員団体等(職員団体、労働組合またはこれらの連合体)との間で行われた交渉(本交渉または事務折衝)および予備交渉のうち、住宅まちづくり総務課(都市整備総務課との合同分含む)が対応したものについて、その内容を公表します。
  • 【検討終了】平成23年度住宅まちづくり部長マニフェスト

  •  住宅まちづくり部が遂行する戦略目標や具体的な成果指標を掲げ、知事との間でその実現を約束し、府民の皆様に部局長マニフェストとして公表する。
     府民の誰もが安心して暮らせる住まいとまちづくりの実現に向けた取り組みの中から、とりわけ平成23年度は、東日本大震災を踏まえ、これまでの取り組みを総点検し、ストック重視・市場重視の考えをもとに、住宅政策の再構築や都市魅力を高める景観誘導と活力を生み出すプロジェクトの推進など、4つを重点課題として掲げている。

     
  • 【検討終了】住宅まちづくりマスタープランの策定(住宅セーフティネット含む)

  • 住宅まちづくり政策の枠組み等を提示する「住宅まちづくりマスタープラン」 の策定に取り組んでいます。

    住宅バウチャー制度の検討についてはこちら

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