賃貸借契約のためのちょっとアドバイス

更新日:平成27年4月3日

 ※宅地建物取引業法の一部を改正する法律(平成26年法律第81号)が平成26年6月25日に公布され、平成27年4月1日から施行されたことに伴い、「宅地建物取引主任者」が「宅地建物取引士」に改められました。このホームページ内に「宅地建物取引主任者」という記述がありますが、「宅地建物取引士」と読み替えてください。

1 はじめに

努力こそ安全への近道。あわてると失敗のもと! 

2 希望物件を確認する上での注意点


広告の記載内容をよく読みましょう 

必ず現地確認をしましょう

物件のリフォーム
 
登記記録(登記簿)を見ましょう

 3 不動産業者(宅地建物取引業者)の選び方


業者の信用度とは?

業者を選ぶにあたって 

4 契約の際には、こんな注意を

業者のペースにはまるな
  
契約の前に必ず重要事項説明書をもらい、その説明を受けよう
  
お金を払う前に契約書をよく読み理解する
  
わからないなら、わかるまで契約しない
  
大切な約束は全て契約書に入れる
  
印鑑は必ず自分で押すこと
  
手付金を支払うことは、契約することと同じ
  
契約はどの時点で成立するか
 
契約の一般的な流れ(申込から退去まで)
 
決済の時の注意点
  
契約書が交付されたら
  
鍵の引渡しを受ける際には
  
仲介(媒介)手数料とは

更新料とは 
 

5 退去の際には、こんな注意を

退去の申し出
 
原状回復について
 
それでもトラブルになってしまったら

6 その他、住まい探しのアドバイス 

保証人が見つからない

身体の状況に応じた設備や見守りが付いた住宅に入りたい

大阪あんしん賃貸支援事業


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このページの作成所属
住宅まちづくり部 建築振興課 宅建業指導グループ

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