飲食店等の実態調査について

更新日:平成30年12月18日

大阪府内の飲食店における「受動喫煙防止対策」に関するアンケート調査の実施について

1 調査の目的

 大阪府では、平成30年7月の健康増進法の改正を踏まえ、より良い受動喫煙防止対策を検討していくため、飲食店・喫茶店等の実態調査をアンケート形式で実施しました。

2 調査期間

 2018年(平成30)年9月から11月

3 調査対象

 大阪府下の飲食店営業許可・喫茶店営業許可を有する店舗のうち、露店、自動販売機、自動車による営業や、コンビニエンスストア等の
客席を備えていないと推定される店舗を除いた97,843軒から、10,000軒を無作為抽出により選定しました。
(ただし、店舗名称等からコンビニエンスストア等と判断できなかった店舗については調査票を送付している可能性があります)

4 調査方法

 対象飲食店等に直接郵送により発送し、返信用封筒またはファクシミリのいずれかの方法で回答をお願いしました。

5 調査項目(調査票様式)

 送付した様式はこちらです。 [PDFファイル/429KB]

6 調査報告

  飲食店の受動喫煙防止対策実態調査報告(最終) [PDFファイル/675KB]

7 その他

 参考 飲食店等の実態把握について [PDFファイル/55KB] (第2回受動喫煙防止対策懇話会資料)

このページの作成所属
健康医療部 健康推進室健康づくり課 総務・歯科・栄養グループ

ここまで本文です。