大阪府ファシリティマネジメント基本方針の取組み状況

更新日:平成30年2月16日

大阪府ファシリティマネジメント基本方針の取組み状況

  大阪府は、「大阪府ファシリティマネジメント基本方針」(平成27年11月)に基づき、所有する公共施設等の最適保有量の実現に向けて、将来の利用需要に応じた施設の有効活用や総量の最適化を図ることとしております。そのため、個々の施設について、概ね建築後25年・50年目を目処に、その劣化(老朽)や有効活用の状況を点検し、将来の活用方針の検討を行っています。また、建築後25年・50年目以外の施設についても、平成29年度から、当面の活用方針の検討を行っています。その結果については、次のとおりです。

取組み状況一覧

年度

概要版

検討結果

平成28年度

Word [Wordファイル/74KB]  PDF [PDFファイル/375KB]

Excel [Excelファイル/22KB]  PDF [PDFファイル/421KB]

平成29年度

Word [Wordファイル/61KB]  PDF [PDFファイル/388KB]

Excel(1) [Excelファイル/22KB]  PDF(1) [PDFファイル/429KB]

Excel(2) [Excelファイル/19KB]  PDF(2) [PDFファイル/402KB]

大阪府ファシリティマネジメント基本方針

 大阪府ファシリティマネジメント基本方針は、こちらからご覧頂けます。

このページの作成所属
財務部 財産活用課 経営管理グループ

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