綱紀保持基本指針に基づく届出・報告の状況について

更新日:令和2年7月9日

1.届出・報告制度について

(1) 届出書(綱紀保持基本指針第2章4(1)関係)

 府職員は、自己の費用を負担して利害関係者と飲食する場合で、自己の費用が1万円を超えるときは、
事前に、倫理監督員(各部局の次長等)に届け出ることとなっています。

(2) 贈与等報告書(綱紀保持基本指針第2章4(2)関係)

 課長補佐級以上の職員は、利害関係の有無に関わらず事業者等から供応接待、物品の贈与、講演に
対する報酬を受けたときに、その額が1件5千円を超える場合は、倫理監督員に報告することとなっ
ています。

(3) 贈答品処理報告書(綱紀保持基本指針第2章4(3)関係)

 府職員は、利害関係者から贈答品(利害関係者に該当しない事業者等からの社会通念を超える贈答 
品を含む。)が送付され、これを返送等により処理した場合は、所属に速やかに報告することとなって
います。


2.届出・報告の状況について

 平成18年度の状況(別ウインドウで開きます) 

 平成19年度の状況(別ウインドウで開きます)

   平成20年度の状況(別ウインドウで開きます)

 平成21年度の状況(別ウインドウで開きます)

 平成22年度の状況(別ウインドウで開きます)

   平成23年度の状況(別ウインドウで開きます)

 平成24年度の状況(別ウインドウで開きます)

 平成25年度の状況(別ウインドウで開きます)

 平成26年度の状況(別ウインドウで開きます)

 平成27年度の状況(別ウインドウで開きます)

 平成28年度の状況(別ウインドウで開きます) 

 平成29年度の状況(別ウインドウで開きます)

  平成30年度の状況(別ウインドウで開きます)

  令和元年度の状況(別ウインドウで開きます)

このページの作成所属
総務部 人事局人事課 考査・育成グループ

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