一般就労への移行実績がない場合の減算について

更新日:平成28年3月7日

一般就労への移行実績がない場合の減算について(平成27年4月より一部改正)

平成24年4月より、就労移行支援事業において一般就労への移行実績がない場合に減算することとなっておりますが、
平成27年4月より一部改正されましたのでお知らせします。

(旧)平成24年4月から平成27年3月まで

[過去3年間の就労定着者数が0の場合] 所定単位数の85%を算定

[過去4年間の就労定着者数が0の場合] 所定単位数の70%を算定

 

(新)平成27年4月以降

[過去2年間の就労移行者数が0の場合] 所定単位数の85%を算定【新設】

[過去3年間の就労定着者数が0の場合] 所定単位数の70%を算定

[過去4年間の就労定着者数が0の場合] 所定単位数の50%を算定


●参考資料

 ◆ 別紙1 意事項通知(抜粋) [Wordファイル/32KB]     


  ◆ 別紙2 平成27年3月6日障害保健福祉関係主管課長会議資料(抜粋) [Wordファイル/37KB]

このページの作成所属
福祉部 障がい福祉室生活基盤推進課 指定・指導グループ

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