第2回大阪府新型コロナウイルス対策本部専門家会議

更新日:令和2年7月22日

日時:令和2年6月12日(金曜日)10時30分から
場所:府庁本館5階 正庁の間
次第
 議題
 (1)大阪の第一波の感染状況と今後の方向性
      ・大阪府の検証
      ・K値モデルから見た検証(大阪大学核物理研究センター 中野教授)
      ・新型コロナウイルス感染症に関するご意見
       (京都大学ウイルス・再生医科学研究所 宮沢准教授)
 (2)今後の感染拡大予測と必要病床数

議事録 [Wordファイル/46KB] 議事録 [PDFファイル/1.45MB]

会議資料
次第 [Wordファイル/19KB]
名簿 [Wordファイル/17KB]
配席図 [その他のファイル/42KB]
大阪府新型コロナウイルス対策本部専門家会議設置要綱 [Wordファイル/51KB]
資料1−1:大阪の第一波の感染状況と今後の方向性 [その他のファイル/1.21MB]
資料1−2:K値による大阪のCOVID-19 感染状況の解析 [その他のファイル/1.01MB]
  (大阪大学核物理研究センター 中野教授資料)
資料1−3:比較コロナウイルス学からのアプローチ [PDFファイル/2.76MB]
  (京都大学ウイルス・再生医科学研究所 宮沢准教授資料)
資料   2:今後の患者発生予測とそれに伴う必要病床数について [その他のファイル/279KB]
  ※資料2の10ページの数字に誤りがあったため、修正のうえ掲載しています。
    (修正点)推計患者数 自宅宿泊療養患者 849人を812人に修正
          宿泊療養施設部屋数 1,050部屋程度を1,015部屋程度に修正
資料    3:大阪モデルの検証について [その他のファイル/132KB]
参考資料 :新型コロナウイルス感染症対策専門家会議資料等 [PDFファイル/7.72MB]

このページの作成所属
健康医療部 保健医療室感染症対策課 企画推進グループ

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