過去の取組み(業務改革レポート等)

更新日:平成27年5月20日

業務改革レポート

  大阪維新プログラム(案)には、「顧客第一主義」の観点や、「税金を1円たりともムダにせず、徹底して細部にこだわり、府庁改革に取組 む」ことを宣言しています。

 これに基づき、民間の視点を取り入れた、民間アドバイザーによる業務点検や、府民と接する施設・職場におけるサービスの提供状況について、利用者の視点で調査する「府庁ホスピタリティ向上調査」を実施しました。

 これらを通じて課題の抽出を行い、今後の府庁業務改革の方向性と改善策について、平成20年12月、「業務改革レポート」としてとりまとめました。

業務改革レポート [PDFファイル/1.16MB]

業務改革レポート(要約版) [Wordファイル/325KB]

許認可事務等の効率化への取組み

 効率的で、府民の方々の利便性が高い許認可事務へ改善するため、行政手続法、大阪府行政手続条例に基づく審査基準の設定、標準処理期間の短縮等に取り組んでいきます。

【対応の視点】

・許認可手続きフロー等の点検・見直し

 視点1 「手続きのスピード」 ⇒ 期間設定・短縮化に取り組みます

 視点2 「プロセスの透明性・公正性」 ⇒ 基準化・公表に取組みます。

 視点3 「府民の負担と利便性」 ⇒ 手続きの簡素化・合理化に取組みます。

 現在の大阪府の状況

このページの作成所属
総務部 IT・業務改革課 業務改革グループ

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