平成27年9月18日  大手コンビニエンスチェーン4社と「高齢者にやさしい地域づくり推進協定」を締結しました

更新日:平成29年8月7日

 このたび大阪府は、サークルKサンクス、セブン-イレブン・ジャパン、ファミリーマート、ローソン(50音順)と、高齢者の見守りについての協定を締結しました。
(4社同時に締結することは全国初)
 コンビニエンスストアは、24時間365日営業であり、さらに大阪府域に4社合計で約3,500店舗網を持つ、今や地域住民にとって身近でなじみの深い存在です。このような強みを活かし、高齢者の見守りの地域拠点として力をお借りします。
 大手コンビニエンスチェーン4社にご協力を頂けるという全国初となる今回の協定を機に、府内市町村のネットワーク充実や、休日・夜間の見守り機能の強化など、住民サービスの質の向上につながると期待されます。


【当日の記者会見の様子】

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seven11     familymart    lawson

※株式会社サークルKサンクスは、株式会社ファミリーマートと経営統合したため、現在は3社との連携となっております

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財務部 行政経営課 公民連携グループ

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