社会資本総合整備計画

更新日:令和元年9月20日

概 要

 社会資本整備総合交付金は、活力創出、水の安全・安心、市街地整備、地域住宅支援といった政策目的を実現するため、計画に基づき、基幹的な社会資本整備事業のほか、関連する社会資本整備やソフト事業を総合的・一体的に実施できるよう、国が地方公共団体に交付するものです。

 地方公共団体が、社会資本整備総合交付金により事業を実施しようとする場合には、計画を作成し、国土交通大臣に提出することになっています。(社会資本整備総合交付金交付要綱第 8)
 また、計画を作成したときは、これを公表することになっています。(社会資本整備総合交付金交付要綱第10の1)

社会資本総合整備計画

大阪府では、以下の計画を作成し、国土交通大臣に提出しています。

・第2次大阪府流域下水道整備計画【平成28年度から令和2年度まで】 [PDFファイル/2.74MB]

・第2次大阪府流域下水道整備計画(防災・安全)【平成28年度から令和2年度まで】 [PDFファイル/2.77MB]

・第2次大阪府流域下水道整備計画(重点計画)(防災・安全)【平成30年度から令和2年度まで】  [PDFファイル/1.38MB]

 社会資本総合整備計画の評価

大阪府では、以下の計画について評価を行い、国土交通大臣に提出しています。

・大阪府流域下水道事業【平成23年度から平成27年度まで】 [PDFファイル/6.96MB]

・大阪府流域下水道事業(防災・安全)【平成23年度から平成27年度まで】 [PDFファイル/7.13MB]

このページの作成所属
都市整備部 下水道室事業課 建設グループ

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