【検討終了】住宅セーフティネット(住宅バウチャー制度)


概要(説明)

福祉部門と住宅部門が連携し、住宅セーフティネットの一つとして、適正な家賃負担率の範囲内で、一定の居住水準を有する住宅の確保が困難な府民に対して支給する家賃補助(住宅バウチャー)を検討しています。

発端は何?

平成22年10月に策定した「大阪府財政構造改革プラン(案)」において、新たな住宅セーフティネット策として検討していくこととしています。

寄せられたご意見



今後の予定は?

住宅バウチャー制度については、平成23年度に福祉部と住宅まちづくり部で検討を行い、平成24年3月28日に厚生労働省及び国土交通省に対して制度提案を実施しました。今後も、機会をとらえて国へ働きかけを行います。



どこまで進んでいるの?

打合せ等の状況 所属等 所属等から部局等への矢印 部局等 部局等から知事・副知事等への矢印 知事・副知事等
福祉総務課長打合せ 2012年1月23日
福祉部長打合せ 2012年1月24日
副知事打合せ 2012年1月24日
知事打合せ 2012年1月25日
厚生労働省・国土交通省提案 2012年3月28日

このページの作成所属
福祉部 福祉総務課 総務・人事グループ

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