市場月報

更新日:平成28年11月24日

大阪府中央卸売市場とは

昭和53年5月、大阪府北部・中部地域の約400万府民の台所を支える総合食料基地として、
北大阪地域のほぼ中央に位置して交通の要衝にある茨木市宮島に開設され、青果・水産物を取り扱っています。 
 

全国の72中央卸売市場の中で、敷地面積は第9位、取扱数量(青果・水産物)は第10位です。
(中央卸売市場数・敷地面積は平成23年4月時点、取扱数量は平成22年のデータ。)

青果・水産物を取り扱う中央卸売市場として、府内にはほかに、
大阪市の運営する大阪市中央卸売市場本場 (福島区)、同東部市場(東住吉区)があります。 

年間取扱実績 

平成23年  

 数量:28.3万トン(青果部23.2万トン、水産物部5.2万トン)
 金額:944億円(青果部522億円、水産物部422億円)

※四捨五入しているため合計が合わない場合もある 

市場月報

平成23年

1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月

平成24年

1月 2月 3月以降はこちら(外部サイトへ)

取扱数量、金額の推移グラフ

※グラフは卸売業者のみの取扱高を示しています。

青果の取扱数量金額の推移を前年と比較したグラフです

水産物の取扱数量金額の推移を前年と比較したグラフで

このページの作成所属
環境農林水産部 中央卸売市場 

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