次世代自動車充電インフラ設置に係るビジョンの策定

更新日:平成27年8月10日

大阪府では、平成25年3月に「次世代自動車充電インフラ設置に係るビジョン」を策定(同年10月に改定)しました。このビジョンに基づき、公共性を有する充電設備を設置する場合には、充電器購入費と工事費の合計額の3分の2(通常は2分の1)が補助対象となります。本ビジョンは、一般社団法人次世代自動車振興センター(外部サイト)のホームページにも掲載されています。なお、大型商業施設やコンビニエンスストアにおける充電器設置増加の動向などを踏まえ、平成26年8月にビジョンを変更いたしました。

【変更前(平成25年10月変更)】次世代自動車充電インフラ設置に係るビジョン [PDFファイル/628KB]

【変更後(平成26年8月変更)】次世代自動車充電インフラ設置に係るビジョン [PDFファイル/581KB]

新旧対照表 [PDFファイル/93KB]

□次世代自動車充電インフラ整備促進事業補助金「第1の事業」に係るビジョンの要件を満たしていることの確認について

⇒別添の「確認シート.xlsx」を作成の上、大阪府までご提出ください。確認シートには「記載要領」タブも含まれていますのでご参照ください。

確認シート [Excelファイル/37KB]

ビジョンの要件を満たしていることの確認状況 [Excelファイル/44KB]

(参考)国の支援制度

次世代自動車充電インフラ整備促進事業の概要(外部サイト)

このページの作成所属
商工労働部 成長産業振興室産業創造課 新エネルギー産業グループ

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