大阪ベイエリア・堺次世代エネルギーパーク

更新日:平成29年3月13日

次世代エネルギーパーク

概 要
 国内最大級のメガソーラー発電所や世界初の廃木材からバイオエタノールを製造する工場等の次世代エネルギー関連施設をひとつのパークに見立て、「大阪ベイエリア・堺次世代エネルギーパーク」(※)として、平成23年2月28日に経済産業省(資源エネルギー庁)から認定を受けました。これらの施設を、国内外に積極的にPRすることで、「新エネルギー都市ナンバー1」のブランドイメージの確立をめざします。

※次世代エネルギーパークとは
 太陽光発電等の次世代エネルギーについて、実際に国民が見て触れる機会を増やすことを通じて、地球環境と調和した将来のエネルギーのあり方に対する国民の理解の増進を図ることを目的に、経済産業省(資源エネルギー庁)が地方自治体等を対象に計画を公募・認定・公表するものです。

経済産業省資源エネルギー庁(http://www.enecho.meti.go.jp/category/saving_and_new/saiene/park/(外部サイト)

大阪ベイエリア・堺次世代エネルギーパーク

大阪ベイエリア・堺次世代エネルギーパークについて

大阪府内の次世代エネルギーパークは、国内最大級のメガソーラー発電所や世界初の廃木材からバイオエタノールを製造する工場、太陽光発電、バイオマス発電、温度差熱利用等の再生可能エネルギー関連施設など計17施設からなります。本事業は、経済産業省事業「次世代エネルギーパーク計画」に基づき申請し認定されています。

大阪府内エネルギーパーク対象施設一覧(外部サイト)

このページの作成所属
商工労働部 成長産業振興室新エネルギー産業課 調整グループ

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