大阪府酪農・肉用牛生産近代化計画

更新日:平成29年6月13日

大阪府酪農・肉用牛生産近代化計画    平成28年3月29日策定) 

酪農・肉用牛生産近代化計画の策定について

 国は「酪農及び肉用牛生産の振興に関する法律」に基づき、酪農・肉用牛生産の健全な発展と牛乳・乳製品、牛肉の安定供給に向けた取組や施策の方向性を示す「酪農及び肉用牛生産の近代化を図るための基本方針」を策定して、概ね5年毎に見直しを行っています。その基本方針を受け、都道府県は「酪農・肉用牛近代化計画」を策定することとなっています。

  平成27年3月に、国が平成28年度から37年度を計画期間とする新しい基本方針を策定したことを受け、大阪府における「酪農・肉用牛生産近代化計画」を見直し策定しました。

大阪府酪農・肉用牛近代化計画の目標等

目標(指標)項目

(目標年又は年度)

初期数値

(年又は年度)

目標現状値

(年又は年度)

経産牛1頭当たり年間乳量   8,840キログラム

肉用牛総頭数             560頭

(平成37年度)

8,814キログラム

  700頭

(平成25年度)

8,563キログラム

  730頭

(平成27年度)

  ○ 計画本文 [PDFファイル/218KB]  [Excelファイル/207KB]

  ○ 前回の計画はこちらです。 [PDFファイル/224KB] [Wordファイル/149KB]

【参考】

   酪農及び肉用牛生産の近代化を図るための基本方針<農林水産省>(平成27年3月)(外部サイト)

   基本方針のポイントはこちらです。(外部サイト)

 【参考資料】

   酪農及び肉用牛生産の振興に関する法律(外部サイト)

   酪農・肉用牛生産近代化計画策定要領(外部サイト)

    

このページの作成所属
環境農林水産部 動物愛護畜産課 畜産衛生グループ

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