岬町の学校支援活動等の取組み(平成29年度から)

更新日:平成31年3月25日

岬町の学校支援活動等の取組み(平成29年度から)

◆平成26年度から平成28年度の取組み

◆平成23年度から平成25年度の取組み

◆平成20年度から平成22年度の取組み

◇岬中学校区学校支援地域本部

平成30年度

体験学習事業 深日小学校

地域の人材(教育支援ボランティア)を活かして、出前授業を実施しました。
陶芸教室、谷川かわらつくり、特殊メイク体験、実験教室等を実施し、子どもたちの興味関心を深めることができました。

体験学習事業 深日小学校

親学習 深日小学校

参観日の後を利用し、保護者対象に親学習を開催し、大阪府親学習スーパーバイザーを講師とし『「親」をまなぶ・「親」をつたえる(みまもる)』をテーマで、親と子どものエピソードを教材に、親の気持ち・子どもの気持ちをみんなで考えました。

親学習

書道教室 (淡輪小学校・深日小学校・多奈川小学校)

各小学校において、「橘逸勢書道教室」を開催しました。
岬町に由来がある書家・橘逸勢について、講師を招き、講話と書道教室を実施しました。
子どもたちがのびのびと筆を運ぶ姿が印象的でした。

書道教室 

平成29年度

体験学習事業

地域の人材(教育支援ボランティア)を活かして、夏休みの体験教室(青少年センター)や出前授業(深日小学校)で実施した。
英語リトミック、化学体験、特殊メイク体験、書家から学ぶ、パソコン教室、夏休みの学習支援等の実施を行うことで、子どもたちの興味関心を深めることができた。
また、小学校では参観日を利用したことから、保護者にも体験学習事業を見てもらい、普段と違う子どもの姿を見てもらう機会となった。

親学習事業  (淡輪小学校・深日小学校・多奈川小学校・淡輪幼稚園)

各幼稚園・学校でのPTA活動の中で、親学習事業を実施した。親学習リーダーが中心となり、「携帯電話・スマートフォンについて」のテーマなど、各校園に応じた内容で実施した。
ワークショップ等により、保護者の方々が交流を深めることができ、保護者と教員も一緒になって、話し合う場面を設定することができ、有意義な学習会となった。

このページの作成所属
教育庁 市町村教育室地域教育振興課 地域連携グループ

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