阪南市の学校支援地域本部等、学校支援の取組み

更新日:平成27年5月18日

阪南市

 ◇貝掛中学校区学校支援地域本部

鳥取中学校区学校支援地域本部

尾崎中学校区学校支援地域本部

鳥取東中学校区学校支援地域本部

飯の峯中学校区学校支援地域本部

 

◇街角ふれあい協議会 貝掛中学校区学校支援地域本部

平成26年度

特色ある取組み

子どもとはっぴぃディ
毎年、午前中は、中学校の授業参観を行い、保護者だけでなく、地域の方も参加できるように、公開をしている。その後、クラブ単位で出店等を行う。
○中学生とのふれあい
べっこう飴・豚汁・古本市・ボウリング・ドリブル・スピードガンコンテスト・フリースロー大会・キックターゲット
○地域の方々のコーナー
ポップコーン・昔の道具体験・昔のあそび・ストラックアウト・幼児も遊べるおもちゃ
豚汁を作り、参加者みんなに配っている。

       子どもとはっぴぃディ       子どもとはっぴぃデイ2

 

平成25年度

 特色ある取組み

 第7回下荘校区レインボーフェスタ
 平成26年1月26日(日曜日)
 街角ふれあい協議会下荘校区会の主催で、子どもの安全を地域で守るために、見守る側のおとなと見守られる側の子どもが一堂に会し、楽しい時間を過ごすことにより、お互いの心と顔が通じ合う関係作りをめざすこと。また、より多くの参加者・協力者を集めることにより、子どもを見守る地域の目をより大きいものにすることを目的として行っている行事です。内容としては、もちつき体験、ぞうに、きなこ餅、大根おろし、レインボー焼き、昔の遊び、手芸、綿がし、プラバン、木のおもちゃ、喫茶等のコーナーと、楽鼓の太鼓演奏、貝掛中学校吹奏楽部による演奏、本校職員による手品等のアトラクションが催されました。協賛団体は校区内5自治会、校区福祉委員会、老人会、婦人会、下荘保育所、まい幼稚園、下荘小学校、各PTA・保護者会、青少年指導員協議会、民生児童委員等々です。当日は大盛況で、約550名程の参加があり、お餅は24臼(うす)もついたのに、お土産として用意していたはずのお餅がなくなることを心配したほどでした。

  画像です。レインボーフェスタ 画像です。レインボーフェスタ 画像です。レインボーフェスタ  画像です。レインボーフェスタ

平成24年度

特色ある取組み

    街角ふれあい協議会あいさつ・交通安全運動
  本協議会では、いつからでも、だれでもができる取組みとして、毎月5のつく日(5、15、25日、ただし休日にあたる場合は前日・前々日の金曜日)に各小中学校が決めたポイントで、子どもたちにあいさつ・交通安全の声かけ運動を行っています。各小中学校PTAもこの運動とタイアップし、毎学期当初に参加者を募っています。
 警報による休校以外、雨の日も風の日も「おはようさん」、「おはようございます」、「気いつけて行きや」の声が朝の空気の中で
響きます。

  kaikake1      kaikake2   

◇はーとりネットワーク 鳥取中学校区学校支援地域本部

平成26年度

特色ある取組み

はーとりふれあいフェスタ
地域の方や校区小学校・幼稚園・保育所が体験コーナーや手作り品、野菜や食物の販売を行う。中学生はそのお店の手伝いや参加者への補助をしてともに参加する。
また、運動部の部員がフリーシュートやキックターゲットの催しをしたり、校内の清掃活動、お年寄りや小さな子のお世話や声かけをして地域の参加者全員が気持ちよく過ごせるために自分たちで考えて自分たちの役割を果たす。

発表会
吹奏楽部・ダンス部の演奏や演技を地域の方々に披露し、校区の幼稚園児の発表に中学生も参加して手をつないでダンス遊戯や手遊びをした。

運営委員会
フェスタを企画運営する役員や参加団体の代表者の会議に中学生の代表も出席して、企画から運営に意見を発表し中学生ができる役割を大人の方たちからアドバイスをいただきながら考えることができた。

 はーとりふれあいフェスタ      はーとりふれあいフェスタ2

平成25年度

特色ある取組み

[発表会]
・吹奏楽部・ダンス部の演奏や演技を地域の方々に披露し、校区の幼稚園児の発表に中学生も参加して手をつないでダンス遊戯や手遊びをしました。

[催しもの]
・地域の方や校区小学校・幼稚園・保育所園が体験コーナーや手作り品、野菜や食物の販売を行う。中学生はそのお店の手伝いや参加者への補助をしてともに参加する。
・また、運動部の部員がフリーシュートやキックターゲットの催しをしたり、校内の清掃活動、お年寄りや小さな子のお世話や声かけをして地域の参加者全員が気持ちよく過ごせるために自分たちで考えて自分たちの役割を果たす。

[運営委員会]
・フェスタを企画運営する役員や参加団体の代表者の会議に中学生の代表も出席して、企画から運営に意見を発表し中学生ができる役割を大人の方たちからアドバイスをいただきながら考えることができた。

     画像です。フェスタ    画像です。フェスタ

◇WAVE OZAKI 協議会 尾崎中学校区学校支援地域本部 

平成26年度

特色ある取組み

WAVE OZAKIフェスティバル
保幼小中そして地域の各団体が中心となって行われる地域協のフェスタ。
保育所・・・「親子ダンス」
幼稚園・・・「みんなでバルーン」
小学校・・・「ファンファーレバンド」「鳴子踊り」
○ フリーマーケット
○ ゲームコーナー

中学校体育館内で、生徒が各部活動ごとにブースを設け、子どもから大人までを対象にしたお店を展開しました。各ブースは工夫されており、子どもからお年寄りまでたくさんのお客さんが訪れ、活気に満ちあふれていました。

アドプト・シーサイド・フクシマ
尾崎地区・福島地区の海岸清掃
地域が一体となって海岸清掃を行います。

巡回補導
校区内を巡回し、青少年の健全な育成に努めます。

  尾崎フェスタ      尾崎フェスタ2

平成25年度

 特色ある取組み

 子育て講演会
 今年度は「不適切なかかわりをなくすための前向きな子育て」と題して講演会を行いました
 アドプト・シーサイド・フクシマ
 尾崎地区・福島地区の海岸清掃。地域が一体となって海岸清掃を行いました。
 WAVE OZAKI フェスティバル
 
保幼小中、そして地域の各団体が中心となって行われています。
 避難訓練
 今年度は小中が連携して津波に向けての避難訓練を行いました。WAVE OZAKIを中心に各団体が参加・協力しました。
 巡回補導
 
夜店や校区内を巡回し、青少年の健全な育成に努めています。
 広報誌の発行
 
年に2回、「WAVE OZAKIタイムズ」を校区全家庭に配布しています。

     おざきフェスタ   避難訓練

◇さわやか鳥東ネット 鳥取東中学校区学校支援地域本部

平成26年度

特色ある取組み

さわやか ふれあいデー
「おとなも子どもも もっと仲良く」
このの言葉をテーマに、地域協のフェスタが開催されました。

  幼稚園・・・「バルーン」
  小学校・・・「合唱団合唱」 「ソーラン」
  中学校・・・「吹奏楽部演奏」

 中学生が中心に様々な催しものが行われました。今までのフェスタの中でも最大の来客数があり、盛大に盛り上がりました。

交通安全指導
地域協のメンバーと警察の方にも協力をえて、年間3回の交通安全パトロールを行いました。

 ふれあいでー       画像です。フェスタ

平成25年度

 特色ある取組み

 3年生 昔のくらし
 1月31日(金曜日)午後1時30分から  朝日小学校 体育館 運動場  
 社会科学習の支援で、地域の方々が11名が、昔のくらしについて話をしてくださいました。昔は、洗濯機がないので「たらいと洗濯板で洗っていた。」炊飯器がないので「かまどで、お米を炊いていた。」七輪で魚
や煮物をしていた等を体験を交えて、児童に語ってくださいました。その後、実際に炭に火をつけ、七輪でかき餅を焼いて食べる活動を児童と一緒にしてくださいました。

◇りんくる桃の木台 飯の峯中学校区学校支援地域本部

平成26 年度

特色ある取組み

サンサンパーティ2014
「みんなつながる えがおのわ」
楽しく遊び、学ぶことを通して 障がいのある子もない子もありのままにつながりあえる仲間になろう

 飯の峯中学校を会場とし、アイマスクや車いす、シッティングバレーなどの体験や、地域の作業所のみなさんとの交流、写真や説明文での学習など、障がい理解をテーマとしたイベントを行いました。
各ブースの運営や小学校3・4年生の引率は中学生が行い、地域の方々がそのサポートに当たっています。
地域教育協議会、小学校、中学校、福祉委員さん等の地域のみなさんと会議を重ね、内容の検討や安全面の配慮等の打ち合わせを行っています。
当日はPTAの方もスタッフとして参加し、子どもたちの活動のようすを見守っていただきました。障がいの理解とともに、地域のつながりが深められるような取組みをになっています。

 サンサンパーティ      サンサンパーティ2

平成25年度

 特色ある取組み

 サンサンパーティ
 飯の峯中学校を会場とし、アイマスクや車いす、シッティングバレーなどの体験や、地域の作業所のみなさんとの交流、写真や説明文での学習など、障がい理解をテーマとしたイベントを行いました。各ブースの運営や小学校3・4年生の引率は中学生が行い、地域の方々がそのサポートに当たっています。そのため開催に当たっては、地域教育協議会、小学校、中学校、福祉委員さん等の地域のみなさんと会議を重ね、内容の検討や安全面の配慮等の打ち合わせを行っています。当日はPTAの方もスタッフとして参加し、子どもたちの活動のようすを見守っていただきました。障がいの理解とともに、地域のつながりが深められるような取り組みをになっています。
 講演会
 
現金を使わない消費生活で、思わぬ被害に巻きこまれる危険性が広まっています。子どもたちの健全な金銭感覚育成のため、金融広報アドバイザーの方のお話を伺いました
 科学教室
 
ペットボトルなどを使った簡単な実験で、無重力の不思議な世界を体感しました。クイズに正解すると景品も用意されており、家族や子どもたち同士で楽しく参加していました。

  アイマスク体験  シッティングバレー

  昔の暮らし                                     

このページの作成所属
教育庁 市町村教育室地域教育振興課 地域連携グループ

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